GINZA COFFEE FESTIVAL 2026
2026年2月16日(月)〜2月23日(月・祝)
[最終日午後6時終了]
銀座三越 新館7階 催物会場
※飲み比べチケットの引き換え場所は新館9階 銀座テラスとなります。
入場無料
※会場混雑緩和の観点から、
新館7階 催物会場を入場制限させていただく場合がございます。
予めご了承ください。
開店時のご入場方法について
【2月16日(月)、2月21日(土)、2月22日(日)、2月23日(月・祝)について】
開店時は銀座三越 本館地下1階 地下鉄口へお並びください。各日午前9時頃より入場整理券を配布いたします。
開店前にお並びの際はお揃いのうえお並びください。お連れさまの列への割り込みはご遠慮ください。
※開店後は新館9階 銀座テラスにて入場整理券を配布いたします。
【2月17日(火)~2月20日(金)について】
開店時は、混雑状況により、入場整理券を配布する場合がございます。
前日の午後6時頃に「銀座三越イベントインフォメーション 公式Xアカウント」にてお知らせいたします。
※最新情報をご覧いただくためには、ログイン後フォローが必要です。
気鋭のコーヒーショップや喫茶の名店など、コーヒーのスペシャリスト達が全国から銀座の中心に結集!
個性豊かなスペシャルティコーヒーから、コーヒーを取り巻くムーブメントまで
進化し続けるコーヒーの現在地を体感できるコーヒーの祭典を開催いたします。
コーヒーにまつわる注目のモノ・ヒト・コトを“ブレンド”してご紹介。
今や世界からも注目を集める、日本のコーヒーカルチャーをお楽しみください。
~イベントアドバイザリーチーム~
3名の視点をブレンドし、
化学反応を生み出すイベントに!
今のコーヒーシーンをさまざまな立場で盛り上げる3人の視点をブレンドし、
異なる視点の掛け合わせによる化学反応を起こしたイベントが体験できます!
アドバイザリーメンバーにイベントへの想い、見どころポイントを伺いました!

岩崎 泰三氏
コーヒージャーナリスト
NOUDOオーナー
□ 喫茶文化アドバイス/全体監修
喫茶文化、イベント全体にアドバイスをいただいている
岩崎さんからのメッセージ
世界に類を見ない多様性と深度を誇る日本のコーヒーカルチャーが、喫茶文化発祥の地「銀座」にて、一堂に会します。最先端のスペシャルティコーヒーロースターが放つ色とりどりの魅力はもちろん、現在に受け継がれた古典的ネルドリップの点滴実演や、立ち飲みで楽しむ粋な本格イタリアンエスプレッソの世界、そして芳醇なスイーツとのマリアージュから、街角に溶け込むローカルコーヒーシーンのカジュアルな賑わいまで。さまざまな文化の薫りが溶け合い生まれる未体験ゾーンの融合を、ぜひお楽しみください!

粕谷 哲氏
WBrC2016チャンピオン
PHILOCOFFEAオーナー
□ スペシャルティコーヒーアドバイス
スペシャルティコーヒー中心にアドバイスをいただいている
粕谷さんからのメッセージ
今回出店いただいたのは、現代の日本を代表するスペシャルティコーヒーショップのみです。皆さまには、一日と言わず連日フェスティバルにご来場いただき、可能な限り多くのコーヒーショップにて、現在のコーヒーシーンをご体験いただければ幸いです。銀座という土地は、日本のコーヒーの歴史において極めて重要な位置を占めています。スペシャルティコーヒーのみならず、これまで日本を支えてきたコーヒーから最先端のコーヒーまでを、ぜひ五感でご堪能ください。

荻原 駿氏
WAKO COFFEE焙煎士
YouTube・ 書籍発信者
□ PR及びマーケティングアドバイス
20-30代の目線でアドバイスをいただいている
荻原さんからのメッセージ
私と同じ20–30代の方々に、喫茶文化をはじめとした日本のコーヒーの歩みを、この場を通して感じ取ってもらえたらと思っています。銀座という街は、コーヒーが「飲み物」から「文化」へと変わっていく過程を、最前線で見続けてきました。目の前の一杯だけを世界のすべてとせず、その背後に重なる時間や思想、美意識に触れることで、コーヒーはより奥行きのある存在になります。本フェスティバルは、伝統的な喫茶文化と現代のスペシャルティコーヒーが交差する、銀座ならではの場です。この出会いが、知見を広げ、新しい興味へとつながるきっかけになれば幸いです。
アドバイザリーメンバーの荻原さんが参加されているユニット「Outsiders」から
今回のイベント趣旨にインスパイアされたスペシャルBOXを制作いただきました!
【販売方法・販売期間】
■MOO:D MARK受注販売(オンラインギフトサイト):
2月6日(金)午前10時~2月23日(月・祝)午後6時
※販売予約数に達した場合、終了となります。
■店頭販売:2月16日(月)~2月23日(月・祝)
※なくなり次第、終了とさせていただきます。
【1st Wave】
「街の日常としてのコーヒー」
コーヒー豆(深煎り/フレンチロースト)
ブラジル サントス No.2 …… 60%
コロンビア スプレモ …… 30%
エチオピア シダモ G4 …… 10%
【2nd Wave】
「都市型ライフスタイルとしてのコーヒー」
コーヒー豆(深煎り/フレンチロースト)
グアテマラ SHB …… 70%
ブラジル サントス …… 30%
【3rd Wave】「豆の個性を楽しむコーヒー」
コーヒー豆(中煎り/ハイロースト)
エチオピア ヒゲサ G1 ナチュラル …… 100%
【4th Wave】「味が創造されるコーヒー」
コーヒー豆(中浅煎り/ミディアムハイロースト)
コロンビア リサラルダ カルチャリングウォッシュト
…… 100%
「-Japan’s Coffee Stream- 飲めばわかる、日本コーヒーの歴史」
1st/2nd/3rd/4th Wave Tasting Set 4,981円
(各80g/各1袋、計4袋/コーヒー豆でのお届けになります)
日本のコーヒーの歴史、1st、 2nd、3rd、4th Waveを象徴するコーヒー豆の飲み比べセットです。
■MOO:D MARK by ISETAN
(オンラインギフトサイト):
2月6日(金)午前10時から販売
※諸事情により、販売開始時間が遅れる場合がございます。
※三越伊勢丹が運営するオンラインギフトサイト「MOO:D MARK by ISETAN(ムードマーク バイ イセタン)」にて販売いたします。
⽇本独⾃のコーヒーカルチャーを牽引する、
気鋭のコーヒーショップ、喫茶の名店など、コーヒーのスペシャリスト達が全国から集結!
※[詳しくはこちら]をクリックすると詳細をご覧いただけます。
Outsiders

● 写真左から
荻原 駿氏(WAKO COFFEE)
大森 崇史氏(ひつじ珈琲)
西田 備長炭氏(備長炭フルシティロースト)
赤石 将也氏(Red Stone Coffee)
広大無辺なコーヒーの世界の中で、自らの存在意義を探り、誰にも代えがたい立ち位置を築こうと研鑽を重ねる三人のコーヒー屋と、一人の熱心なコーヒー好きによる<Outsiders>。互いを「outsider:社会常識の枠に当てはまらない、独自の思想をもつ者」と認め合い、“新たな切り口でコーヒーを楽しむ”ことを目的に集まった集団。珈琲業界における立場の異なる4人が、それぞれに焙煎するコーヒーを詰め合わせた「アウトサイダーズBOX」は毎年ユニークなテーマと凝った仕様で、今回のBOXにも注目が集まっています。
【アウトサイダーズBOX】
2023年 #1「根源的なコーヒーの味」
各国の基準となる“コモディティコーヒー”を集めた、詰め合わせBOXを制作。
2024年 #2「失われた高級珈琲」
かつて喫茶文化を支えた銘柄に焦点を当て、“スペシャルティ不使用”の高級珈琲BOXを制作。
2025年 #3「地図にない味」
多様化で“国らしさ”が薄れつつある現状を逆手に取った、謎解き型コーヒーBOXを制作。
2026年 #4「コーヒーの潮流」
ファースト/セカンド/サードウェーブの変遷を一箱で体感できるBOXをリリース。

山梨 / AKITO COFFEE

丹澤 亜希斗氏
<AKITO COFFEE>は自然に囲まれた甲府のまちにある小さなお店です。
店主・丹澤亜希斗氏が、世界各地のロースターや農園を巡り、現地で買い付け、産地の個性を大切にしたコーヒーを提供しています。豆本来の風味を引き出す浅煎りが中心で、果実のような酸味や透明感のある甘みが特徴。
豊かな自然の中、おいしい食卓、人々の会話の間など、ローカルだからこそコーヒーがあることで人生を豊かにするシーンがたくさんあります。
山梨にあるお店に観光や仕事の合間に立ち寄れば、甲府の空気とともに、ここでしか味わえない特別な時間が流れます。
コーヒーは毎日を楽しむもの。おいしいコーヒーが共にある暮らしをどうぞゆったりとお楽しみください。

東京 / ACID COFFEE TOKYO

塚田 健太氏
<ACID COFFEE TOKYO>は、Paul BassettやGLITCH COFFEE & ROASTERSで経験を積んだオーナー・塚田健太氏が手がける、“Super Fruity” をコンセプトとしたスペシャルティコーヒーブランド。
本来、フルーツの種子であるコーヒー豆の“果実感“を最大限に引き出した浅煎りの豆を中心に取り扱っています。
シングルオリジンの個性を活かす独自のプロファイルで焙煎をしており、イチゴのような甘酸っぱさやジャスミンのような香りなど、多彩なフレーバーで既存の概念を覆す一杯を提供します。
パッケージ豆はご自宅用はもちろんギフトにも人気で、「デイリー」から「ちょっと贅沢」「選りすぐりの一品」まで選べます。
ドリップバッグは外出先でも手軽にACIDの味を楽しめ、時間や設備がないときにも最適。
塚田氏の厳格な品質管理のもとお届けする“Super Fruity”なコーヒーをぜひご堪能ください。

長崎 / ATTIC COFFEE AND DINING

野田 信治氏
鎖国時代、唯一世界とつながっていた長崎・出島にオランダからもたらされたコーヒーは、人々の心を揺らし文化を開きました。あれから約200年、<ATTIC COFFEE AND DINING>はこの歴史ある港町・出島で、その精神を受け継ぎながら、自ら産地へ赴き厳選したスペシャルティコーヒーを自家焙煎し、再び出島から香りと想いを世界へ届けています。代表の野田信治氏は、選び抜いた豆の個性と物語を丁寧な焙煎で引き出し、香り・酸味・苦味・甘味の調和を追求。ハンドドリップやエスプレッソでは、一貫した技術でその日の環境に合わせた最適な味を表現します。店頭では季節のシングルオリジンや独自のブレンド、地域限定豆やペアリングメニューを通じ、多彩な香味の変化と出会えるのも魅力。長崎・出島から世界へ─<ATTIC COFFEE AND DINING>は、歴史と情熱を込めた「忘れられない一杯」で、人と文化をつなぎ続けています。

熊本 / AND COFFEE ROASTERS

谷 隆昴氏
熊本から全国、そして世界に通用する品質を追求するスペシャルティコーヒーロースター<AND COFFEE ROASTERS>。屋号の「AND」には、コーヒーが日々の暮らしに「+α(プラスアルファ)」の彩りと新たな驚きを与え、生活を豊かにする存在でありたい、という願いが込められています。コーヒーは、同じ豆でも焙煎過程の化学反応によって全く異なる香ばしさや旨み、独特の甘味、酸味が生まれます。<AND COFFEE ROASTERS>が目指す焙煎は、「コーヒー豆を焦がさず、コーヒー豆が秘める本来のポテンシャルを最大限に生かす焙煎」。ドイツ製のPROBATの焙煎機を駆使し、浅煎りから中浅煎りにかけて素材の本質を追求。クリーンで透明感のある味わいに、甘味と酸味の絶妙なバランスを宿した一杯をお届けします。コーヒーブレイクに、+αの喜びと新しい発見をお楽しみください。

京都 / Unir

山本 尚氏、山本 知子氏、内部 利夫氏
<Unir>(ウニール)は京都を拠点とするスペシャルティコーヒーのプロフェッショナル集団。
彼らを突き動かすのは情熱と探究心。
From seed to cupを真に実現すべく、コーヒーの原料から焙煎、管理、抽出まで、あらゆるプロセスを、世界基準の高いレベルで追求し続けています。世界中の素晴らしい生産者と信頼関係を築き、代表 山本 尚氏が品質を選び抜き買い付け、官能と数値を駆使し最先端の焙煎機で焙煎。そのポテンシャルを最大限引き出します。そしてプロ集団として、競技会へチャレンジを続け、ジャパンバリスタ チャンピオンシップ(JBC)では、日本チャンピオンを2名輩出。これまでのチャレンジで、World Coffee Championships(WCC)へと繋がる国内大会のすべてで<Unir>は予選を突破し本戦に勝ち上がっています。

福岡 / COFFEE COUNTY

森 崇顕氏
2013年11月久留米市に焙煎所、<COFFEE COUNTY>をオープン。オープンに先立ち、中南米ニカラグアでは農園に住み込み、働き手にまじって日々農園に従事。コーヒー作りを根本から学びました。コーヒーそのものだけでなく、そこで働く人々やその土地の暮らしについて知りたかったというのも農園滞在に至った大きな理由です。 またその間、ニカラグアを拠点に中米各国のコーヒー生産地を訪ね、多くの信頼できる繋がりを得ました。
今では、エチオピア、ペルー、コロンビア、ホンジュラス、ニカラグア、ケニアなどの生産国から、直接買い付けをしています。
また、2023年6月からは東京・下北沢にも出店。質の高いコーヒー体験を提供することで、作り手の人柄やその土地の風土まで伝えていきたいと考えています。オーナー 森 崇顕氏は、情熱と「Vibrant flow in you(あなたを震わせる)」というメッセージを掲げ、生産地と直接取引するからこそ得られるコーヒーのピュアな魅力を届けています。

茨城 / SAZACOFFEE

鈴木太郎氏
1969年創業。茨城県を拠点に17店舗のカフェを展開するスペシャルティコーヒー専門店。日常に寄り添う一杯から特別な時間の一杯まで「しあわせは香りから」をモットーにコーヒーを提供。都内では品川、新橋、丸の内、二子玉川、東京農業大学前の5店舗を展開。国外にはコロンビア南部のカウカ地区に25ha(ヘクタール)の直営農園を経営し日々おいしいコーヒーを追求しています。
農園経営を通じた理想のコーヒーづくり。バリスタチャンピオンシップをはじめとした競技会への挑戦と抽出技術の向上。 最高品質の焙煎機と焙煎技術を研鑽。サービスと空間の演出。コーヒーを囲む時間を彩る、あらゆる要素に心をかたむけ、理想のコーヒー時間の実現を追求しています。
2025年にはJBC(ジャパン バリスタ チャンピオンシップ)で本間 啓介氏、JBrC(ジャパン ブリューワーズ カップ)で飯高 亘氏がW優勝しています。

新潟 / Days Coffee Roaster

白井 渉氏
スペシャルティコーヒーの品質を世界共通の基準で評価できる国際コーヒー生豆鑑定士の資格「Arabica Q Grader」を所持し、国際焙煎大会でも優勝実績を持つ。
【心に火を付け、情熱的な出会いを生み、それを共有する】を信念に、「人が人生に楽しみを感じる瞬間は好奇心をくすぐられた時だ」という考えから、店頭では常時約25種類以上の様々なコーヒー豆が全種類試飲可能。香りや味わい、特徴を確かめる、まるで宝探しのようにお気に入りの豆を選ぶことができます。
2024年からは現地買付を開始し、世界で<Days Coffee Roaster>でしか取り扱いのないオリジナル精製方法の豆を展開。
華やかで個性的な浅煎り、王道から革新的な深煎りまで、多彩な選択肢の中から心を躍らせる一杯がきっと見つかる体験型コーヒーショップ。

名古屋 / TRUNK COFFEE

鈴木 康夫氏
「名古屋から世界へ」垣根を越えて、新しい価値を生み出す。<TRUNK COFFEE>は、2014年に名古屋の地からスタートし、スペシャルティコーヒーの魅力を伝えることを使命としてきました。創業当初から「コーヒーで人と人をつなぐ」という理念のもと、現在はラオスの農園との提携や中国での姉妹ブランド展開など、国境を越えた活動を広げています。さらに、コーヒーを提供するだけでなく、コーヒー器具の開発にもゼロから挑戦。ドリッパーやカップなど、使い手の体験を根本から変えるプロダクトは注目の的。その革新性は、国内外のバリスタやコーヒーラバーに影響を与え、コーヒー文化そのものに新しい風を吹き込んでいます。地域に根ざしながらも常に外へと目を向け、業界の常識や既成概念に捉われず、自由な発想で未来を切り拓く<TRUNK COFFEE>から、今後も目が離せません。

大阪 / BARISTA MAP Coffee Roasters

深山 晋作氏
「コーヒーでミシュランをとる」を掲げ、新しいコーヒー体験を創造する大阪発の次世代ロースタリー。
代表・深山 晋作氏は、2016年ワールド・ラテアート・チャンピオン、2018年日本人初のオーストラリア・チャンピオン、2019年「Coffee Masters」総合2位の国際的バリスタ。2020年に帰国し、バリスタの職業価値向上を掲げ「Samurai Dream株式会社」を設立。心斎橋本店では文楽の竹本織太夫氏を迎え、“コーヒー×文化”をテーマに『こだわりの一杯』を提供しています。
自社焙煎所「BAISEN」では生豆買付から焙煎までを数値化し品質を追求。これまで約6,000名が学んだスクール運営をはじめ、おにぎり×コーヒーの新業態「KOME MAME」や、国内外のカフェ・企業へのブランディング/抽出指導のコンサルティングにも力を注ぎ、コーヒーの未来を拓いています。

千葉 / PHILOCOFFEA

粕谷 哲氏
PHILOSOPHY(哲学すること)+COFFEA(コーヒーの木)の造語である<PHILOCOFFEA>は、アジア人として初めてWORLD BREWERS CUPを制した世界チャンピオン・粕谷哲氏が手掛けるコーヒーカンパニー。<PHILOCOFFEA>の使命は、単にコーヒー豆や一杯のコーヒーを届けることではなく、珈琲という“手段”を通じて、世界中のあらゆる場所で人々の暮らしを豊かにすること。取り扱うコーヒー豆の一部は、粕谷氏自らが産地を訪れ、その土地に暮らす人達と直接会話を重ねて築いた信頼関係のもとで買い付けられています。そうして扱うことができるコーヒー豆は、全生産量のわずか5%未満しか存在しない「スペシャルティグレード」と呼ばれる高品質かつ希少なもの。<PHILOCOFFEA>では、そのスペシャルティグレードの生豆を使い、抽出にも徹底的にこだわり抜くことで“スペシャルなコーヒー体験”をお届けします。心に残る一杯を、ぜひゆっくりとお楽しみください。

沖縄/豆ポレポレ

仲村 良行氏
アフリカの言葉で(ゆっくりゆっくり)を意味する「ポレポレ」。2010年12月にオープンした<豆ポレポレ>は、沖縄の温かな気候とゆったりした島時間の中、「コーヒーを通してお客様に寄り添うこと」「日常生活に笑顔と彩りをお届けすること」「驚きと感動を共に」をテーマとしたスペシャルティコーヒー専門店です。オーナー・焙煎士の仲村良行氏は、大学時代にアジア各国を回り、ベトナムコーヒーを飲んだことがきっかけで、独学で焙煎を研究。「ジャパンコーヒーロースティングチャンピオンシップ」では2度(2017年・2022年)優勝、2019年にはイタリア・リミニで行われた「ワールド コーヒー ロースティング チャンピオンシップ2018」(WCRC)に日本代表として出場し準優勝。国際舞台で称賛される凄腕焙煎士のコーヒーを、銀座三越で直接入手できるこの機会をどうぞお見逃しなく。

北海道/宮越屋珈琲

宮越 陽一氏
北海道の老舗ブランド<宮越屋珈琲>。とことん深煎りと真摯に向き合い、セミナー等を通じて深煎りの香味の魅力や抽出のコツを伝える取り組みを行っています。重厚でありながら繊細さを備えた深煎りは<宮越屋珈琲>だけが描ける妙味。吟味した生豆を細やかな管理のもと時間をかけて丁寧に焙煎することで香ばしさ、豊かなコクを引き出し、雑味のないすっきりとしたクリアな味わいを実現しています。味を抑えつつ甘みと複雑な余韻を際立たせた深煎りは、ミルクや砂糖を加えた飲み方にも負けない存在感。店頭では、ハンドドリップからエスプレッソまで、それぞれの抽出条件に合わせた深煎り豆を展開しており、家庭用としてはもちろん、ギフトとしても人気です。しっかりとした苦みが奏でる奥深いコク、ミルクや砂糖と合わせても楽しみが広がる<宮越屋珈琲>の深煎りをじっくりとご堪能ください。

大阪/Mel Coffee Roasters

文元 政彦氏
私たちは「記憶に残るコーヒー」をテーマに、コーヒー豆の焙煎から販売、ドリンク提供まで行う町の小さなコーヒーショップです。
2025年にはJR大阪駅直結の<Mel Coffee Roasters Osaka>がOPENしました。そして新たなブランドとして四ツ橋に<MEL COFFEE>がOPEN。こちらではCOFFEE OMAKASEという特別なコーヒー体験を味わうことができます。オーナーの文元は、オーストラリアのメルボルンで出会った一杯のスペシャルティコーヒーに感銘を受け、その「記憶に残るコーヒー」を皆さまにも知ってもらうべきだと考え<Mel Coffee Roasters>を創業しました。 私たちが作りだすたった一杯のコーヒーがあなたにとって「記憶に残るコーヒー」になりますように。

大阪/WAKO COFFEE

荻原 駿氏
私と同じ20〜30代の皆さまに、喫茶文化をはじめとした日本のコーヒーの歩みを、このイベントを通して感じ取ってもらえたらと思っています。銀座という街は、コーヒーがただの飲み物から「文化」へと変わっていく軌跡をずっと見つめてきました。
一杯のカップの向こう側にある、歴史や思想、作り手の美意識。そこに想いを馳せることで、いつものコーヒーはもっと特別な存在になるはずです。
「伝統的な喫茶」と「現代のスペシャルティ」が混ざり合う、銀座だけの特別な空間。ここでの出会いが、あなたの日常を彩る新しい興味につながることを願っています。

大阪/SYUHARI COFFEE IMPORTERS

辻本 貴弘氏
この土地でしか生まれないテロワールを探し求める生豆インポーター<SYUHARI COFFEE IMPORTERS>は、2021年に大阪で設立いたしました。
毎日飲みたくなるような伝統的なウォッシュドコーヒーを中心に買い付けを行い、日本のスペシャルティコーヒー市場を支えています。
私たちが信頼する農家の方々が情熱を込めて作り上げた生豆を、最高の状態でロースターにお届けすることが私たちの使命です。
生豆が持つ奥深い世界をより多くの方に知っていただきたいと考えておりますので、ぜひお気軽にお声がけください。

大阪/ULT COFFEE

BORAM UM氏(ボラム・ウム)
2023年のワールドバリスタチャンピオンシップでの優勝を機に、自身のブランド設立を決意し、昨年1月に大阪で<ULT>を始動いたしました。
私たちはアジアのスペシャルティコーヒー市場を中心に、世界中の方々へ素晴らしいコーヒー体験を届けることを目指しています。
最高のコーヒー体験とは、生産者、バイヤー、焙煎士、そしてバリスタの全員が共通の想いを持って取り組むことで初めて完成するものです。
そこから生まれる感動がお客さまに真っ直ぐ伝わることが、私にとって最大の喜びです。
この度、「GINZA COFFEE FESTIVAL 2026」に参加できることを心より光栄に思います。本イベントを通じて、私たち<ULT>の物語や活動について少しでも知っていただけることを願っています。

東京/LATTE ART MANIA TOKYO

馬場 健太氏
<LATTE ART MANIA TOKYO>は、「飲める芸術」をコンセプトに、豆の選定・焙煎にもこだわりながら、バリスタの技術とデザインで“一杯の体験”を届けるスペシャルティコーヒーブランドです。
オーナー馬場 健太氏は、国内大会4度の優勝をはじめとする数多くの実績を持ち、著書『最速でマスターできるラテアートBOOK』も刊行。メディア出演、他業界コラボ、教育活動を通じて日本のラテアート文化を牽引。国内最大級のラテアートスクールも運営し、趣味からプロ志向まで幅広く学べる場を提供しています。
2025年には福岡・赤坂、東京・銀座へと拠点を広げ、SNSフォロワー数はわずか1年半で16万人を突破し国内外から注目を集めています。スペシャルティコーヒー文化の普及と、バリスタの認知価値向上を目指しながら、“つくる・魅せる・伝える”喜びを大切に、クオリティと楽しさを両立した、唯一無二のコーヒー体験を提案し続けています。

東京/NOUDO

岩崎 泰三氏
世界に類を見ない多様性と深度を誇る日本のコーヒーカルチャーが、喫茶文化発祥の地・銀座に一堂に会します。
最先端のロースターが提案する彩り豊かなスペシャルティコーヒーはもちろん、現在に受け継がれた古典的ネルドリップの点滴実演、立ち飲みで嗜む粋な本格イタリアンエスプレッソの世界。そして芳醇なスイーツとのマリアージュから街角に溶け込むローカルコーヒーシーンのカジュアルな賑わいまで。さまざまな文化の薫りが溶け合い生まれる未体験ゾーンの融合を、ぜひご堪能ください。

このイベントだから実現したスペシャリスト達の集結。
ネルドリップや、イタリアンエスプレッソ
ラテなど、職人技が光るこだわりの一杯をぜひご体験ください。

エスプレッソ イタリアーノ バール
横山 千尋氏
2025年12月10日、イタリア料理がユネスコ無形文化遺産に登録されました。イタリア料理の魅力とともに、その代表例として古くから愛されるエスプレッソの奥深い味わいと魅力をご案内いたします。北と南の豆の飲み比べやエスプレッソ抽出に使用するマシンもレバー式とマニュアル式を使用してイタリアンエスプレッソの奥深さを体験出来るブースで、本場イタリアを体験出来る品を用意しております。

LATTE ART MANIA TOKYO
馬場 健太氏
「飲める芸術」をコンセプトに、豆の選定から焙煎、バリスタの技術、そしてデザインに至るまで、そのすべてで“一杯の体験”を追求するスペシャルティコーヒーブランドです。 本イベントではイートイン形式にて、目の前で一杯ずつ丁寧に注ぎ描く様子をお楽しみいただけます。“つくる・魅せる・伝える”喜びを大切に。クオリティと楽しさが両立した、特別なコーヒー体験をぜひご堪能ください。

日本ネルドリップ珈琲普及協会
繁田 武之氏
「ネル」と呼ばれる布(フランネル)フィルターでコーヒーを抽出するネルドリップコーヒー。日本で進化したこのコーヒー文化を後世に残し、世界に伝えるため、2017年に日本ネルドリップ珈琲普及協会が発足しました。全国の自家焙煎店の紹介、セミナー開催、イベント出店などを通じて、より多くの方にネルドリップの魅力が伝わるように活動しています。

珈琲美美(びみ)
自家焙煎のネルドリップ専門店で、故・森光 宗男氏が追求した「苦みと甘みの調和」が特徴の深く濃厚な一杯が人気。マスター亡き後も味と哲学が受け継がれ、豆の甘みを引き出す焙煎方法と丁寧に淹れられるネルドリップによる“貴重なコーヒー体験”を提供しています。美しいインテリアと温かい接客で、福岡だけでなく全国からコーヒー愛好家が訪れる、特別な空間です。

喫茶いずみ
船橋を拠点に、コーヒー愛好家のマスターが営む、個性的でこだわりの詰まった自家焙煎コーヒーが楽しめるお店です。店内にはユニークな「コーヒーワールド」が広がり、ネルドリップで丁寧に淹れた深みのある味わいや、驚きのある豆のラインナップが特徴。常連客だけでなく遠方からのコーヒー好きも魅了しています。地元のお客さんもゆっくりくつろげる、温かい空間です。

金澤屋珈琲店
1980年創業以来自家焙煎コーヒー店として店舗を構え、地元金沢で親しまれてきました。「金沢コーヒー」をテーマに、金沢の風土で育てられたコーヒーを金沢ブランドとしてご紹介したいとの思いから金澤屋珈琲店は誕生しました。素材にこだわり吟味した生豆を世界各国から産地指定で入手。生産者の顔が見える、安定した品質のシングルオリジンコーヒーです。シングルオリジンの個性と感性をそれぞれ生かしたブレンドは、<金澤屋珈琲店>ならではの味わいです。

自家焙煎珈琲 蘭館
福岡・太宰府で1978年に蘭の温室跡地に誕生した喫茶店。自家焙煎とネルドリップにこだわり、世界中から選び抜いた高品質な生豆を使用。柔らかくソフトな珈琲を追求し、懐かしくも新鮮な「喫茶店ならではの設え」で時代を超えて愛される空間を提供しています。

珈琲もくれん
和歌山市の「わかやま じゃんじゃん横丁」に店を構える自家焙煎の喫茶店。豆の販売とネルドリップで淹れる本格的なコーヒーが魅力。1階は豆売りとカウンター、その奥と2階にはテーブル席があり、昭和レトロな雰囲気でくつろげる空間を提供しています。珈琲琥珀や珈琲六花などのパフェメニューも人気です。

TOKUSHIMA COFFEE WORKS
徳島市を中心に3拠点を展開する<徳島コーヒーワークス>。食事もできる店内は、雰囲気、珈琲、スイーツどれも日本のトップクラスのこだわり。1978年から徳島の珈琲文化を牽引してきた有名店で傘下にはスイーツショップ「エクレール」があります。

日本ネルドリップ珈琲普及協会
理事:髙野 好美氏
日本で進化したコーヒー文化を後世に残し、世界に伝えるため、2017年に発足した日本ネルドリップ珈琲普及協会。2月22日(日)は協会理事の髙野氏が直々に今は亡き名店吉祥寺<もか>のモカコレクションのカップでネルドリップの魅力をお伝えします。

オールドコーヒーの店 機屋
岩手県盛岡市で1994年創業の<オールドコーヒーの店 機屋>では、店主が選び抜いた世界各国の珈琲豆を専用のエイジングルームに貯蔵。熟練の焙煎技術で豆本来の風味を引き出します。
COFFEE LOVERを笑顔にする、コーヒーと相性の良いフードを
期間限定でラインナップ。

東京 / GESHARY COFFEE
富樫 和輝氏
華やかに香るゲイシャのエスプレッソを贅沢に使い、北海道産の生乳で作った濃厚なコーヒーソフトクリーム。仕上げにゲイシャカラメルとゲイシャパウダーをあしらいました。今回は催事限定でお作りいたします。ゲイシャの奥深さを存分にお楽しみください。
<GESHARY COFFEE>
ゲイシャ ソフトクリーム
<各日200点限り>880円
(1個)

東京 / Pâtisserie BIGARREAUX(パティスリー ビガロー)
石井 亮氏
世田谷区桜新町にあるクラシックなフランス菓子店<Pâtisserie BIGARREAUX>が今回のイベントのために焼き菓子をご用意。フランス産の小麦粉とスペイン産アーモンド、カルピス発酵バターと、こだわりの素材による上質なフィナンシェです。
<Pâtisserie BIGARREAUX>
フィナンシェ
<各日100点限り>428円
(1個)
※各日正午から販売いたします。

東京 / MIA MIA Friends
東長崎にあるローカルカフェ<MIA MIA>です。 人々が集うシェルターのような場所として「BIG LOVE」を大切に活動しています。 今回は初めてMIA MIA Friendsとして大切な近所のお店と一緒に参加させていただきます。
<MIA MIA Friends>
コンビニエンスストア髙橋、Cadota、NICE TOUCH BURGER

東京 / コンビニエンスストア髙橋
“なんかいいコンビニ”を目指す<コンビニエンスストア髙橋>は、日々、季節や菌の力を生かしたパンを製造しています。今回は、米麹酵母で発酵させたドーナツをご紹介します。
<コンビニエンスストア髙橋>
シナモンドーナツ
<各日100点限り>660円
(1個)

東京 / Cadota
東長崎に佇むイタリアンCadota。素朴な郷土料理と自家製パスタ・オレキエッテ、フライドポテトが名物です。今回は料理人でありながらいちじくを栽培するシェフこだわりのスペシャルグラノーラをご紹介いたします。
<Cadota>
グラノーラ
<各日100点限り>951円
(1個)

愛媛 / NICE TOUCH BURGER
広島県と愛媛県を結ぶしまなみ海道のほぼ中央、大三島にある<NICE TOUCH BURGER>。国産牛100%のパティと大三島の人気ベーカリー<パン屋まるまど>特製バンズのハンバーガーです。
<NICE TOUCH BURGER>
ハンバーガー
<各日80点限り>1,430円〜
(1個)
まるで世界を旅するように。豆の産地、焙煎方法、淹れ方と
細部まで美学が息づくコーヒーの名店を巡れるスペシャルチケット。
飲み比べチケット引き換え券1枚ごとに、コーヒーシールが5枚つきます。
気になるショップにコーヒーシールを持っていくと、その場でコーヒーシールと交換で試飲コーヒーが提供されます。「GINZA COFFEE FESTIVAL」オリジナルステッカー付き!
※試飲コーヒーは専用紙コップでのご提供となります。
※ご提供するコーヒーの種類によってコーヒーシールの必要枚数は異なります。
※コーヒーシールご利用対象外のショップもございます。
※コーヒーシールでのご提供以外に、通常サイズの1杯売りコーヒーを販売するショップもございます。
飲み比べチケット引き換え券はご利用日毎のご購入となります。
※混雑時は入場制限をさせていただく場合がございます。
飲み比べチケット引き換え券を「アソビュー!」でご利用日の前日までに事前購入していただいたお客さまは、入場制限の際に優先的にご入場いただけます。
| 飲み比べチケット 引き換え券 |
優先入場 | 販売窓口 | 販売期間 | 飲み比べチケット 引き換え場所 |
|---|---|---|---|---|
| 事前購入 | あり | アソビュー! | 2026年2月1日(日)午前10時〜ご利用日前日の午後11時59分 |
銀座三越 新館9階 銀座テラス 特設カウンター |
| 当日購入 | なし |
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ご利用日当日の午前10時〜午後7時30分 |
※飲み比べチケットの引き換えは各日終了30分前まで。
コーヒーシールのご利用は各日終了15分前まで。
※飲み比べチケット引き換えの際は「アソビュー!」の二次元コードをご呈示ください。
※各日の飲み比べチケット引き換え券は数に限りがあるため、完売の場合がございます。前日までに完売した場合は、当日の販売はございません。
※当日、チケットに空きがある場合に限り、新館9階 銀座テラス 特設カウンターにて飲み比べチケット引き換え券を販売いたします。
※「アソビュー!」のサイトは外部リンクです。三越伊勢丹のホームページではありません。
※「アソビュー!」にてチケットをご購入の際、個人情報のご入力が必要となります。予めご了承ください。個人情報は三越伊勢丹がお受けするものではございません。
※「アソビュー!」でのチケットのご購入・決済に関するお問合せは、「アソビュー!」のWEBサイトからご確認ください。
スーベニア付き飲み比べチケット
<300点限り>3,300円
(コーヒーシール5枚1セット、オリジナルステッカー1枚、オリジナル巾着袋2種1セット(約W16×H18cm))
※コーヒーシール、オリジナルステッカー、オリジナル巾着袋はご利用当日に新館9階 銀座テラス 特設カウンターにてお渡しいたします。配送などの対応はいたしかねます。
※画像はイメージです。
飲み比べチケット
2,500円
(コーヒーシール5枚1セット、オリジナルステッカー1枚)
※コーヒーシール、オリジナルステッカーはご利用当日に新館9階 銀座テラス 特設カウンターにてお渡しいたします。配送などの対応はいたしかねます。
※画像はイメージです。
追加コーヒーシール
飲み比べチケットをお買いあげのお客さまを対象に、新館7階 催物会場にて追加コーヒーシールを販売いたします。
※追加コーヒーシールをお求めの際は、飲み比べチケットの台紙をご呈示ください。
※飲み比べチケットの台紙をお持ちでない方はご購入いただけません。
追加コーヒーシール
2枚セット 800円/4枚セット 1,400円
■販売場所:新館7階 催物会場 追加コーヒーシール販売カウンター
■販売期間:各日終了30分前まで
※「アソビュー!」での販売はございません。
■飲み比べチケット引き換え券販売方法
※飲み比べチケット引き換え券は「アソビュー!」または新館9階 銀座テラス 特設カウンターにてお取り扱いいたします。
※各日の飲み比べチケット引き換え券は数に限りがあるため、完売の場合がございます。前日までに完売した場合は、当日の販売はございません。
※当日、チケットに空きがある場合に限り、新館9階 銀座テラス 特設カウンターにて飲み比べチケット引き換え券を販売いたします。
※飲み比べチケット引き換え券は一度に2枚までご購入可能です。
■飲み比べチケットについて
※GINZA COFFEE FESTIVAL会場内へ出店のコーヒーを飲み比べいただけます。
※飲み比べチケット引き換え券1枚ごとに、コーヒーシールが5枚つきます。
※試飲コーヒーは専用紙コップでのご提供となります。
※ご提供するコーヒーの種類によってコーヒーシールの必要枚数は異なります。
※コーヒーシールご利用対象外のショップもございます。予めご了承ください。
※コーヒーシールでのご提供以外に、通常サイズの1杯売りコーヒーを販売するショップもございます。
※飲み比べチケット引き換え券を「アソビュー!」でご利用日の前日までに事前購入していただいたお客さまは、入場制限の際に優先的にご入場いただけます。
※「アソビュー!」で飲み比べチケット引き換え券をご購入の方は、ご利用当日に新館9階 銀座テラス 特設カウンターにて「アソビュー!」の二次元コードをご呈示のうえ、飲み比べチケットと引き換えをお願いいたします。引き換えなしでのご利用はできません。
※飲み比べチケットの引き換えは各日終了30分前までとさせていただきます。
※コーヒーシールのご利用は各日終了15分前までとさせていただきます。
※ショップによっては飲み比べ用コーヒーが、終了時間前に完売となる場合がございます。その際は他のショップをご利用ください。
※チケット1枚につきお一人さま1回、ご利用日当日に限り有効です。
※一度購入されたチケットの種別変更・払い戻し・再発行はできません。
※「アソビュー!」の二次元コードをお忘れの場合は飲み比べチケットとのお引き換えができません。
※余ったコーヒーシールの換金はできません。
※悪天候及び公共交通機関の運行状況、その他やむを得ずイベントを中止とさせていただいた場合は払い戻しといたします。予めご了承ください。
■ご入場について
※会場混雑緩和の観点から、新館7階 催物会場を入場制限させていただく場合がございます。飲み比べチケットをご購入いただいても、ご入場の際お待ちいただく場合がございます。予めご了承ください。
開店時のご入場方法について
【2月16日(月)、2月21日(土)、2月22日(日)、2月23日(月・祝)について】
開店時は銀座三越 本館地下1階 地下鉄口へお並びください。各日午前9時頃より入場整理券を配布いたします。開店前にお並びの際はお揃いのうえお並びください。お連れさまの列への割り込みはご遠慮ください。
※開店後は新館9階 銀座テラスにて入場整理券を配布いたします。
【2月17日(火)~2月20日(金)について】
開店時は、混雑状況により、入場整理券を配布する場合がございます。
前日の午後6時頃に「銀座三越イベントインフォメーション 公式Xアカウント」にてお知らせいたします。
「銀座三越イベントインフォメーション 公式Xアカウント」はこちら
※最新情報をご覧いただくためには、ログイン後フォローが必要です。
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2月16日(月)~2月23日(月・祝)の会期中に新館7階 催物会場 エムアイカード新規ご入会カウンターにてエムアイカード プラスまたはエムアイカード ベーシックに新規ご入会いただいた先着200名さまに、新館7階「GINZA COFFEE FESTIVAL」会場内で1会計につき税込2,000円以上の当日のお買物にお使いいただける「500円分のお買物券」を差しあげます。
※本特典はお一人さま1回限り。当日限り有効です。
※合算不可。
※飲み比べチケット、追加コーヒーシールのお買いあげは対象外となります。
※MOO:D MARK(オンラインギフトサイト)でのお買いあげは対象外となります。◼お買物券お渡し場所
新館7階 催物会場 「GINZA COFFEE FESTIVAL」特設カウンター◼お買物券ご利用対象売場
新館7階 催物会場「GINZA COFFEE FESTIVAL」
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2月11日(水・祝)~2月23日(月・祝)の会期中に銀座三越 公式Xアカウントをフォローのうえ、キャンペーン該当ツイートをリポストいただいたお客さまの中から、抽選で10名さまに「<MIA MIA Friends>のスモールショルダーバッグとタオルハンカチのセット」を差しあげます。
※画像はイメージです。
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【初開催】銀座三越コーヒーフェスの
楽しみ方をバイヤーが解説!「GINZA COFFEE FESTIVAL 2026」を企画した銀座三越のバイヤーに、コーヒー初心者からコーヒーマニアまで楽しめる、おすすめの楽しみ方を教えてもらいました。企画の誕生秘話も!
ご来場前に必ずお読みください
※諸般の事情により、営業日・営業時間、予定しておりました内容など、掲載されております情報や商品のご提供を、予告なく変更・中止とさせていただく場合がございます。予めご了承ください。
※会場内混雑緩和のため、新館7階 催物会場入口にて、入場制限をさせていただく場合がございます。お客さまのご理解ご協力をお願い申しあげます。
※混雑が予想されますので、お時間に余裕をもってご来場ください。
※掲載されております画像は盛り付け例、イメージを使用している場合がございます。
※お電話でのお取り置き、ご予約は承っておりません。予めご了承ください。
※商品の入荷がない場合や、商品の内容、素材、製造場所、デザイン、価格、原材料産地が変更となる場合がございます。
※都合により、出店ショップや来店予定者のスケジュール等が変更または中止になる場合がございます。
※数に限りがある商品もございますので、品切れの際はご容赦ください。
※価格はすべて税込です。標準税率(10%)と軽減税率(8%)が混在しております。
※物を使用した場所取り、代理の方による整列行為は、固くお断りいたします。
※上記に違反する行為が認められた場合には、最後尾へお並び直ししていただきます。
※係員の指示に従わない、進行を著しく妨げる行為が見受けられた場合は販売をお断りさせていただく場合がございます。
※開催内容や整理券配布方式について変更があった場合には、銀座三越ホームページなどでお知らせいたします。








































