フランスから実力派パティシエが来日!!
本場の郷土菓子から
日本のパティスリーが奏でる秋素材の菓子まで!

フランス展 2025の特集ページ4

フランス展 2025

「三越フランス展 2025」は終了いたしました。
次回をお楽しみに。

PART1
2025年9月23日(火・祝)~9月29日(月)
[最終日午後6時終了]
9月23日(火・祝)は
エムアイカード プラス会員さま特別ご招待日

PART2
2025年10月1日(水)~10月6日(月)
[最終日午後6時終了]
10月1日(水)は
エムアイカード プラス会員さま特別ご招待日

日本橋三越本店 本館7階 催物会場

エムアイカード プラス会員さま
特別ご招待日のご入場について

※9月30日(火)は会場準備のため終日閉場いたします。
イートインは各日午前10時30分から ラストオーダーは各日終了30分前

後援:フランス貿易投資庁ービジネスフランス フランス貿易投資庁ービジネスフランス

フランスからM.O.F.のショコラティエ&パティシエが来日。
目の前で華麗な技をご披露します。また、日本の
パティスリーが創る秋素材の
フランス菓子を一堂に。
本場フランスの郷土菓子も多彩にご紹介いたします。

1. M.O.F.の技を堪能!フランス人シェフの競演

<アルノー・ラエール>

PART1
<アルノー・ラエール>
ミスクララ 各日30点限り 1,961円 (1個/日本製)

フランスらしいケーキをご用意しました。

<アルノー・ラエール>

PART1
<アルノー・ラエール>
パヴェモンマルトル 各日10点限り 1,728円 (1個/日本製)

アルノー氏のスペシャリテ、パヴェモンマルトルはシンプルながらも素材の味が楽しめる焼菓子です。

<アルノー・ラエール>

PART1
<アルノー・ラエール>
シトロン 各日50点限り 1,961円 (1個/フランス製)

フランスの店舗でも人気のケークが初登場。

ブランドストーリー
<アルノー・ラエール>
1997年にモンマルトン市に1号店をオープン。フランス国内に3店舗を展開しております。

<アルノー・ラエール>アルノー・ラエール氏
<アルノー・ラエール>アルノー・ラエール氏
ペルティエ、ダロワイヨ、フォション、ピエール・エルメの元で修業し1997年に独立。M.O.F.(国家最優秀職人章)を取得し、フランス最高峰のパティシエ協会「ルレ・デセール」会員。またチョコレート愛好会「C.C.C(ル・クラブ・デ・クロクール・ド・ショコラ)」では、最優秀ショコラティエ として選ばれた実力派。
<イヴァン・シュヴァリエ>

PART1
<イヴァン・シュヴァリエ>
a.フォレノワール
b.タルトアナナス 各日各100点限り 各1,961円 (各1個/ともに日本製)

「フォレノワール」は、チョコレートのタルトにバニラクリームとさくらんぼを載せたフランスでも人気のケーキ。パイナップルとココナッツを使用した爽やかなケーキ「タルトアナナス」も併せてご紹介いたします。

<イヴァン・シュヴァリエ>

PART1
<イヴァン・シュヴァリエ>
ガトーヴォヤージュ プティ各種 各日各50点限り 各2,916円 (各1個/ともにフランス製)

人気のガトーヴォヤージュが食べやすいサイズになって新登場。

<イヴァン・シュヴァリエ>時間帯別整理券配布について
9月23日(火・祝)〜9月29日(月)の期間、各日午前10時から本館7階 催物会場 新館連絡通路にて時間帯別整理券を配布いたします。
詳しくはこちら

ブランドストーリー
<イヴァン・シュヴァリエ>
2019年に弱冠28歳でM.O.F.ショコラティエを取得。正確な技術と独創性にあふれた才能を開花させ、2021年8月にレンヌに自身のブティックをオープン。2024年6月に念願の広々とした採光を意識したラボを併設したブティックをオープン。ナチュラルで洗練されたブランドとしてこれからの若い世代を引っ張っていくショコラティエです。

<イヴァン・シュヴァリエ>イヴァン・シュヴァリエ氏
<イヴァン・シュヴァリエ>イヴァン・シュヴァリエ氏
2019年に若干28歳でM.O.F.ショコラティエを取得。正確な技術と独創性にあふれた才能を開花させ、2021年8月にレンヌに念願の自身のブティックをオープン。ナチュラルで洗練されたブランドとしてこれからの若い世代を引っ張っていくショコラティエ。

2. 日本のパティスリーによる秋の味覚×フランス菓子

<Lyrique(リリック)>

PART1出店期間:9月27日(土)〜9月29日(月)のみ
<Lyrique(リリック)>
左:和栗のマロンパイ 各日30点限り 810円 (1個/日本製)
右:チーズケーキ 各日30点限り 810円 (1個/日本製)

チーズケーキはモンドールをイメージした、中がとろけるチーズケーキ。時間の変化とともに温度変化を楽しむワインに合わせやすいお菓子です。和栗のマロンパイは、ばらばらと崩れる薄いパイ生地に番茶のスモーキーなダマンドを入れて焼きあげて、愛媛県産の和栗のクリームを搾った一品です。

ブランドストーリー
<Lyrique(リリック)>
フランス・パリの星付きレストランをはじめ、国内外で修業を積んだシェフの近藤 祐香理氏が名古屋、那古野にオープンしたアシェットデセール専門店。旬のフルーツを使った見た目にも華やかなデセールを提案しています。

<amazoonia(アマゾニア)>

PART2出店期間:10月4日(土)〜10月6日(月)のみ
<amazoonia(アマゾニア)>
ガレットブルトンヌ 5種セット 各日40セット限り 2,160円 (1セット/日本製)

ひとつひとつ手作業で仕上げ、香りと食感にこだわった<アマゾニア>人気のガレットブルトンヌ。新作を含む5種類のセットです。
(プレーン・ショコラ・くるみ・かぼちゃ・栗)
※1個からのご注文も承ります。

<Galet Galet(ガレガレ)>

PART2
<Galet Galet(ガレガレ)>
左:ガトーナンテ マロン 691円 (1個/日本製)
フランス製のマロンクリームを使用した秋のガトーナンテ。野性的な香りのジャマイカラムのアイシングでコーティングし、上にはマロングラッセをあしらいました。

右:タルトタタン 各日20点限り 4,201円 (1ホール/日本製)
岩手県のサンファーム吉田さんのりんごを使用したタルトタタン。余計な材料を使わず、シンプルに焼きあげ、りんご本来の旨味や甘み、また焼きあがりで感じる食感を大事に丁寧に作りました。

<パティスリー ローブ 花鏡庵>

PART1
<パティスリー ローブ 花鏡庵>
a.マスカット カボスのタルト 各日40点限り 1,251円 (1個/日本製)
弾けるような弾力とのみずみずしい果汁のシャインマスカットと爽やかな香りの柑橘、 カボスをクリームチーズに加えてタルトレットにしました。アーモンドクリームに含ませたクラフトジンのシロップがマスカットとカボスの香りを引き立てます。

b.ヴィオレ・ソリレスのミルフィーユ 各日30点限り 1,301円 (1個/日本製)
石川県宝達志水町のいちじく一筋、松浦ファームから届く黒イチジク「ビオレソリレス」 こと「黒蜜姫」を贅沢に使用したミルフィーユです。ほのかな酸味と濃厚な甘さがクセになる黒蜜姫にパンデピスのムースとマリアージュフレールの「マルコポーロ」シャンティクリームを合わせました。サクサクのパイ生地の食感をアクセントにお楽しみください。

c.シトロン 各日40点限り 972円 (1個/日本製)
秋レモンのフレッシュ果汁にレモンバーナを合わせ、より爽やかに仕上げました。ピスタチオのガナッシュやラム酒香るアーモンドクリーム、サクサクのサブレが心地よい食感を与えます。

<EMMÉ(エンメ)>

PART210月1日(水)〜10月3日(金)のみの出店
<EMMÉ(エンメ)>
a.極旬シャインマスカットタルト 各日20点限り 1,320円 (1個/日本製)
b.和栗のモンブランタルト 各日20点限り 1,080円 (1個/日本製)
c.黒イチジクタルト 各日20点限り 1,080円 (1個/日本製)

極旬の大粒シャインマスカットをたっぷりのせたサクサクタルトは、バニラの甘い香りやフロマージュブランの爽やかさとジューシーなシャインマスカットがサクサクの生地にマッチ。ハーブをあしらって美しく仕上げました。旬の黒イチジク佐渡のビオレソリレスを使用したデザートのようなタルトなど、秋のタルトを3種ご用意しました。

<EQUALLY(イクアリー)>

PART2
<EQUALLY(イクアリー)>
ミルクレープ・マロンカシス 各日180点限り 1,201円 (1人前)
※画像はイメージです。

1枚1枚丁寧に焼きあげ、マロンクリームとディプロマットクリームを重ねてアクセントに甘酸っぱいカシスのコンフィチュールを塗り、組み立てました。「キャラメルバニーユ」、「マロンカシス」、「ドレス蜂蜜」の全3種類を用意。

ブランドストーリー
<EQUALLY (イクアリー)>
都内の名店で修業を積んだパティシエ友納滉一氏が立ち上げたクレープブランド。本場フランス流のクレープのほか、日本で生まれたクリーム入りのクレープも<イクアリー>流にアレンジ。製菓の経験と技術を活かして複数のパーツを組み合わせるケーキのようなクレープを発信しています。

<EQUALLY (イクアリー)>友納滉一氏
<EQUALLY (イクアリー)>友納 滉一氏
駒沢<ル・パティシエ・タカギ> <ル・ショコラティエ・タカギ>にて菓子作りの基礎を習得し、等々カ<パティスリー アサコイワヤナギ>にて研鑽を積む。2021年10月より、自身のブランド<イクアリー>を始動。菓子作りの技術を用いて素材を活かし、パティシエならではのスペシャルなクレープを新ジャンルとして開拓。アパレルブランドなどとのコラボレーションを経て2024年5月世田谷 豪徳寺にブランド初となる実店舗「EQUALLY CAFE」をオープン。
<道灌山ベイクショップ>×<ianak!>

PART2出店期間:10月1日(水)〜10月3日(金)のみ
<ianak!(イアナック)>×<道灌山ベイクショップ>
洋梨と紅茶のタルト 621円 (1個/日本製)

発酵バターの香りを楽しめるサクサクのタルト生地に、アーモンドと紅茶をふんだんに使用した香り豊かなダマンド。食べ応えのあるタルト土台に洋梨を敷き詰めて焼き上げました。

<PASDEDEUX(パドゥドゥ)>

PART1
<PASDEDEUX(パドゥドゥ)>
鴨いちじくクッキー 各日20点限り 1,512円 (1個/日本製)

デリカ自家製の鴨の生ハムをブランデーでマリネし、オーガニックいちじくを贅沢に合わせて焼きあげたクッキーは、しっかりとした風味のワインやお酒によく合います。

<RIBchocolate(リブチョコレート)>

PART2
<RIBchocolate(リブチョコレート)>
エッフェルマロン 864円 (1個/日本製)

栗とアーモンドを合わせた軽やかなクリームを、ミルクチョコレートでコーティングしたメイプルが香るサクサクのクリスピーコーンに搾りこみました。ふわっとした口どけと、サクサク食感が同時に楽しめます。片手で楽しめる新感覚スイーツです。

<akabame lab.>

PART2出店期間:10月4日(土)〜10月6日(月)のみ
<akabame lab.(アカバメ ラボ)>
ガトーバスクオマロン 150点限り 594円 (1個/日本製)

マロンクリームを中に入れて焼き上げたガトーバスクです。外側をミルクチョコレートでコーティングして仕上げました。この季節に召し上がって頂きたい焼き菓子です。

<ロディックチョコレート>

PART2
<ロディックチョコレート>
季節のフルーツコンフィとコンフィチュール
柿コンフィ×柿コンフィチュール+キャラメル 各日5点限り 1,620円 (1瓶/日本製)
いちじくコンフィ×いちじくコンフィチュール 各日5点限り 1,620円 (1瓶/日本製)
キウイコンフィ×ライムコンフィチュール 各日5点限り 1,620円 (1瓶/日本製)
リンゴ+生姜コンフィチュール 各日5点限り 1,296円 (1瓶/日本製)
いちじく+巨峰コンフィチュール 各日5点限り 1,296円 (1瓶/日本製)
※画像はイメージです。

市場から届く旬の果実を使った、秋限定の「季節のフルーツコンフィ」。秋のフルーツをロディック流にかけ合わせた5種類をご用意いたしました。香り高く仕上げられるフルーツコンフィはフォアグラテリーヌに添えたり、パンドカンパーニュに乗せたり、生ハムで包んだり。アペリティフ、ワインのお供として彩りを与えてくれることでしょう。「季節のコンフィチュール」は、バゲットに塗ったりヨーグルトに添えたり。鮮やかに香る秋のブレックファーストをイメージして作っています。

ブランドストーリー
<ロディックチョコレート>
2025年10月11日に東京都文京区千石駅近くにグランドオープンする新ブランド。パリのパトリック・ロジェで10年、さらにBean-to-Barの世界で10年以上技術を磨いてきたシェフ山内大輔氏が辿り着いたのは、「オール・クチュール・チョコレート」。タブレット1枚1枚、ボンボン1粒1粒、フォンダンショコラ、ブラウニーなど、それぞれの商品に対して焙煎温度とコンチング時間を個別に設計することで、カカオ豆の持つ個性を丁寧に引き出します。 まるで1着ごとに裁縫されるオートクチュールのような精密さがブランドの柱です。<ロディックチョコレート>が目指す “カカオ本来の素材に寄り添い、繊細かつ豊かな香りの層を表現する味わい” をぜひご体感ください。

<Le Petit Citron(ル・プティ・シトロン)>

PART1出店期間:9月23日(火・祝)〜9月26日(金)のみ
<Le Petit Citron(ル・プティ・シトロン)>
前:ケーク・モンブラン 50点限り 648円 (1個/日本製)
後:ケーク・オ・フィグ キャラメル 50点限り 648円 (1個/日本製)

フランス製のマロンクリームとマロンペースト。そしてマロンと相性のいいカシスのコンフィチュールを使用して生地に混ぜ込み焼きあげた「ケーク・モンブラン」。ほろ苦いキャラメルクリームを混ぜ込んだ生地に、 赤ワインでコンポートにしたセミドライのイチジクをところどころに散らした「ケーク・オ・フィグ キャラメル」です。

ブランドストーリー
<Le Petit Citron(ル・プティ・シトロン)>
菓子研究家・西山朗子氏が2000年にはじめたフランス菓子教室<Le Petit Citron(ル・プティ・シトロン)>。ピエール・エルメ・パリでスタージュをする傍らフランス各地を訪ねて出会った地方菓子や家庭菓子の魅力をお菓子の裏側にある愛すべきストーリーも交えて紹介しています。長年のお菓子教室で大切にしている「ちょっとのお菓子でちょっぴりしあわせ」な上質な材料で丁寧に作るシンプルなお菓子をお届けいたします。

3. とっておきのフランス菓子が勢揃い

<マモン・エ・フィーユ>

PART2
<マモン・エ・フィーユ>
マドレーヌ チーズ 各日48点限り 432円 (1個/日本製)

岡山「吉田牧場」の2年熟成させたマジャクリチーズをたっぷり削って焼き上げました。発酵バターのコクとチーズの塩気が良く合う、ちょっぴり大人な味わいです。

ブランドストーリー
<マモン・エ・フィーユ>
マモン・エ・フィーユはフランス語で「母と娘」という意味。素材にこだわり作りあげる焼菓子専門店です。お菓子作りのスピリットは母から学び、技術はパリで培った。それが、<マモン・エ・フィーユ>のお菓子たちです。

<マモン・エ・フィーユ>松下奈保氏
<マモン・エ・フィーユ>松下奈保氏

<マモン・エ・フィーユ>時間帯別整理券配布について
10月1日(水)〜10月6日(月)までの各日午前10時から本館7階 催物会場 新館連絡通路にて時間帯別整理券(午前10時20分/午前10時40分/午前11時/午前11時20分/午前11時40分)を配布いたします。
※10月1日(水)はエムアイカード プラス会員さまを、特別にご案内させていただく特別ご招待日となります。
※整理券が無くなり次第終了とさせていただきます。
※整理券を紛失された場合は無効となります。
※商品ごとのカウント券ではございません。整理券をお持ちでもご希望の商品が購入できるとは限りません。
※配布後は、整理券記載の集合時間5分前にC1柱のお並び待機列にお越しください。整理券の番号順にお並びいただいた後、お時間になりましたら係員がご案内いたします。
※状況によりご案内時間が早まる場合や遅くなる場合もございますのでご容赦ください。
※商品により個数制限をさせていただく場合がございます。ご了承ください。
※お品物には限りがございますので品切れの際はご容赦ください。諸般の事情により予告なく変更させていただく場合がございます。
※正午以降はフリー販売となります。
※ご来店または電話でのご予約は承れません。
※お会計後のお取替え、ご返品は承れません。

<Pâtisserie L'atelier de Antique (パティスリーラトリエ ドゥ アンティーク)

PART1
<Pâtisserie L'atelier de Antique (パティスリーラトリエ ドゥ アンティーク)>
時計型スペシャリテのプティガトー3種

a.アンティーク アリバ 各日80点限り 972円 (1個/日本製)
エクアドル産カカオ“アリバ”72%を使用した、なめらかでくちどけの良いビターショコラ。香り高いフランボワーズのジュレ、軽やかなショコラムース、サクサクのクランチショコラを重ねた、深い余韻が広がるショコラプチガトーです。

b.アンティーク ルージュ 各日80点限り 972円 (1個/日本製)
滋賀県産の“幻のベリー”と称されるアドベリーを贅沢に使用したジュレとクリームです。 マダカスカル産バニラ香るムースに、アーモンド香るふんわりとしたダコワーズを重ね、 華やかさと上品さが共存する一品に仕立てました。

c.アンティーク フロマージュ 各日60点限り 972円 (1個/日本製)
フランス製造のクリームチーズの濃厚でなめらかなムースに、爽やかな柑橘のジュレとクレームシトロンを合わせ、 サクサクのクランチの食感をアクセントに。すっきりとした後味が魅力です。

ブランドストーリー
<Pâtisserie L'atelier de Antique (パティスリーラトリエ ドゥ アンティーク)>
2019年FIPGCミラノ世界大会で総合優勝と個人味覚部門賞を受賞。世界一に輝いたオーナーシェフ菅原智大氏が、「アンティーク」をテーマにしたパティスリーをオープン。

<Pâtisserie L'atelier de Antique (パティスリーラトリエ ドゥ アンティーク)>オーナーシェフ 菅原 智大氏
<Pâtisserie L'atelier de Antique (パティスリーラトリエ ドゥ アンティーク)>
オーナーシェフ 菅原 智大氏

フランス料理の名店「HONZOYA」にて、レストランおよび婚礼部門のデセールを担当。 その後、「ラピエスモンテ」シェフパティシエとして腕を振るう。
国内外のコンクールにおいて多数の受賞歴を持ち、
2015年:「第2回トップオブパティシエ in アジア2015」優勝
2018年:「ジェラートワールドカップ (Coppa del Mondo della Gelateria) 総合第4位、グルメジェラート部門第1位を獲得。
同年6月15日には自身の店「Pâtisserie L'atelier de Antique (パティスリーラトリエ ドゥ アンティーク)」をオープン。
2019年「FIPGCミラノ世界大会 (The World Trophy of Pastry Ice Cream Chocolate)」日本代表として出場し、チーム総合優勝。個人味覚部門優勝。世界一の称号を獲得。
<Aux Merveilleux de Fred (オー・メルベイユ・ドゥ・フレッド)>

PART1
<Aux Merveilleux de Fred (オー・メルベイユ・ドゥ・フレッド)>
Les gaufres ワッフル (バニラ・ヴェルジョワーズ ラム・コーヒー) 各日各20点限り 各2,400円(各6枚/ともに日本製)
Les gaufres ワッフル (バニラ・ヴェルジョワーズ ラム・コーヒー) 各日各50点限り 各460円(各1枚/ともに日本製)

模様の入った2枚の鉄板で生地を挟んで焼きあげる伝統的なワッフル機を使って作っています。フレーバーはバニラ、ヴェルジョワーズ/ラム、コーヒーの3種類。ヴェルジョワーズ味は、2枚のワッフルの間にフレッシュバターにラム酒の香りを加えたクリームを挟んでいます。

<AMAM+(アマムプリュ)菓子店>

PART1
<AMAM+(アマムプリュ)菓子店>
レモンマカロン 各日40点限り 432円 (1個/日本製)

爽やかな香りとやさしい酸味が特徴の「瀬戸内レモン」を丁寧に仕込み、外は繊細に、内側はしっとりと仕上げたマカロンに閉じ込めました。一口ごとに広がる清々しいレモン。涼やかな贅沢をお楽しみください。

ブランドストーリー
<AMAM+(アマムプリュ)菓子店>
アイヌ語で“穀物”という意味のAMAM(アマム)。北の大地が育んだAMAM(アマム)に、美味しい素材をプラスして。<アマムプリュ菓子店>は、2022年4月にオープンした焼菓子専門店です。フランス菓子を愛する店主が北海道の小麦粉や発酵バター、平飼い有精卵をはじめ、さまざまな素材を使って、心を込めて作っています。

<AMAM+(アマムプリュ)菓子店>諏訪美希子氏
<AMAM+(アマムプリュ)菓子店>諏訪 美希子氏
大学でフランス文学を学んだ後、ル・コルドンブルーにて本格的に菓子とパンの技術を修得。 北海道へ移住後、 焼き菓子店<アマムプリュ菓子店>を開店。
丁寧な手仕事と素材の魅力を生かした菓子が評判を呼び、併設の喫茶も多くの人に親しまれている。
2025年6月、初の書著 「アマムプリュのスコーンブック」(山と渓谷社)を刊行。
<MORI YOSHIDA(モリ ヨシダ)>

PART2
<MORI YOSHIDA(モリ ヨシダ)>
ガトーバスク 各日150点限り 601円 (1個/日本製)

パリでこの夏に完成したバスク地方の菓子「ガトーバスク」。本来アメリカンチェリーで仕込みますが<モリ ヨシダ>では香りと酸味を生かしたグリオットチェリーで作っています。

ブランドストーリー
<MORI YOSHIDA(モリ ヨシダ)>
日本で独自の発展を遂げたフランス菓子。それをフランス本来の美味しい素材で作り直し、日本人のアイデアと品質を詰め込んだのが<MORI YOSHIDA(モリ ヨシダ)>のフランス菓子です。素材本来の味を最大限にいかし、美味しさの限界を探求したいと考えている吉田守秀氏。<MORI YOSHIDA(モリ ヨシダ)>では、フランスの文化や歴史、素材を尊重したフランス菓子を作っています。「一番美味しいフランス菓子を作ることができる場所はパリです。ここで最高に美味しい菓子を作る夢を実現していきたいです。パリの人たちに味わう歓びを提供できたら幸せです。」と語る吉田守秀氏ならではの美味が揃います。

<MORI YOSHIDA(モリ ヨシダ)>吉田 守秀氏
<MORI YOSHIDA(モリ ヨシダ)>吉田 守秀氏
2013年4月、パティスリーの首都とされるフランス・パリに<MORI YOSHIDA>をオープン。
2014年ショコラ愛好家による会「Club des Croqueurs de Chocolat(クラブ・デ・クロクール・ドゥ・ショコラ)にて「Award du Chocolatier Etranger en France」 (フランス国内部門の外国人ショコラティエ賞)を受賞。
2014年から10年連続ゴールドタブレットを受賞。
2018年、フランスTV番組「LE MEILLEUR PÂTISSIER LES PROFESSIONNELS 」にてMAISON MORI YOSHIDAのリーダーとして出場、史上最高得点にて優勝。
2018年、外務大臣表彰を受賞。
2022年フランスCHENE出版より著書『GATEAUX』を出版。
2023年 Newsweek紙世界が尊敬する日本人100に選出。
<ポムルージュ>

PART2出店期間:10月4日(土)〜10月6日(月)のみ
<ポムルージュ>
左:フィナンシェ ラムマロン 各日100点限り 486円 (1個/日本製)
バターを焦がさず、乳風味を生かして作ることで、フランス産マロンの香りを最大限に引き出しています。カカオニブと渋皮の栗も一緒に焼き込み、表面には栗のショコラをデコレーションしました。

右: フィナンシェ ノワゼット 各日100点限り 432円 (1個/日本製)
しっかりと焦がしたバターの香りが漂う、シェフこだわりのフィナンシェ。表面に散らして焼きあげた香ばしいヘーゼルナッツが食感のアクセントになります。

<カカオ菓子suminoza(スミノザ)>

PART2
<カカオ菓子suminoza(スミノザ)>
ガトーバスク 各日40点限り 562円 (1個/日本製)

バスク地方伝統菓子をクラフトチョコレートで。ざっくり香ばしいショコラのバスク生地にクラフトチョコレートを使用したカスタードクリームを忍ばせ焼きあげました。

<カカオ菓子suminoza(スミノザ)>

PART2
<カカオ菓子suminoza(スミノザ)>
フランナチュール 各日40点限り 562円 (1個/日本製)

クラフトチョコレートをたっぷり使用したカカオのフラン。さっくり香ばしいブリゼ生地と濃厚なフラン生地で構成され、シンプルながらも奥深い味わいです。

ブランドストーリー
<カカオ菓子suminoza(スミノザ)>
2024年日本橋浜町に創業。「手しごと」と「出来立て」をコンセプトにしたチョコレートに特化した焼菓子店です。使用するチョコレートはすべてカカオ豆の焙煎から手がけるクラフトチョコレートを使用し、マドレーヌやフィナンシェ、カヌレといった馴染みある定番菓子からバウムクーヘンといったギフト菓子も多数取り揃えています。

<カカオ菓子suminoza(スミノザ)>村田 友希氏
<カカオ菓子suminoza(スミノザ)>村田 友希氏
京都市内の洋菓子店にてパティシエとしてスタート。その後、京都 福知山市「洋菓子マウンテン」に勤務しワールドチョコレートマスターズ2007総合優勝の水野直己氏に師事。2012年よりスーシェフを務める。2014年よりフランス、ルクセンブルグのパティスリーにて勤務し伝統菓子を学ぶ。帰国後の2019年にnel CRAFT CHOCOLATE TOKYO開業にあたりシェフショコラティエに就任。2024年8月 チョコレートに特化した焼菓子専門店<カカオ菓子suminoza(スミノザ)>開業。
<Galet Galet(ガレガレ)>

PART2
<Galet Galet(ガレガレ)>
ガトークリュゾワ 691円 (1個/日本製)

皮付きのヘーゼルナッツパウダーをふんだんに使用したフランス・リムーザン地方の伝統菓子。そこに早摘みでスパイシーな香りのする、高知県で獲れた小夏の香りをまとわせました。

<Galet Galet(ガレガレ)>

PART2
<As(アス)>×<Galet Galet(ガレガレ)>
ガレット・デ・ロワ<As(アス)>コラボ 941円 (1個/日本製)

恵比寿のデザート店<As(アス)>青木繁シェフとのコラボレーション。オリジナルブレンドの赤味噌とくるみをダマンドに混ぜ込み、香ばしく焼きあげました。塩味と甘みの奇跡のマリアージュをお楽しみください。

ブランドストーリー
<As(アス)>×<Galet Galet(ガレガレ)>
ガレット・デ・ロワの専門店<Galet Galet (ガレガレ)>と恵比寿のデザート店<As(アス)>がコラボレーション。<ガレガレ>の大澤智弥シェフと<アス>の青木繁シェフのコラボは日本橋三越本店フランス展だけのブランドです。

<Chocolaterie&Bar ROND-POINT(ショコラトリーアンドバーロンポワン)>

PART2<Chocolaterie&Bar ROND-POINT(ショコラトリーアンドバーロンポワン)>
フォンダンショコラ 972円 (1個/日本製)

今までのフォンダンショコラにはない、ふわっと軽やかなチョコレートビスキュイ、中には滑らかなガナッシュ。あと入れの瑞々しいクレームの二層になっている極上のフォンダンショコラ。今までのフォンダンショコラの概念を変えるフォンダンショコラ。

ブランドストーリー
<Chocolaterie&Bar ROND-POINT(ショコラトリーアンドバーロンポワン)>
ROND-POINTとは、パリの中心、凱旋門からシャンゼリゼ通りへと繋がる、信号のない環状交差点。ショコラティエ田中丸の"丸"を中心に、たくさんの人と人とが行き交い、影響しあい、幸せを分かち合う。そんな想いを、この店名に込めました。最高の素材と技術で、心を動かす味わいをお届けします。

PART2
<RIBchocolate(リブチョコレート)>
ケークショコラ 3,891円 (1個/日本製)

しっとりとしたパウンドケーキに、カカオ41%のミルクチョコレートと70%の酸味の効いたスイートチョコレートをブレンドした程よい酸味と甘さを感じるガナッシュをサンドし、コーティングしました。

ブランドストーリー
<RIBchocolate(リブチョコレート)>
原田シェフが世界で培った経験を活かし、チョコレートをより知ってもらいたいという想いから立ち上げたチョコレート専門店です。

<RIBchocolate(リブチョコレート)>原田 誠也氏
<RIBchocolate(リブチョコレート)>原田 誠也氏
2009年クラブハリエに入社。チョコ工房に配属後、コンクールを通しチョコレートの知識と技術を学ぶ。2018年シェフに就任し、新たなアイディアと商品を生み出す。2021年「クープ・デュ・モンド・デュ・ラ・パティスリー2021」レストラン・デザート/チョコレート細工部門にて準優勝、2023年クラブハリエを退社し同年<RIBchocolate>を設立。
<上野菓子研究所>

PART2
<上野菓子研究所>
カヌレヌーヴォー 各日50点限り 540円 (1個/日本製)

フランス・ボルドーの伝統菓子カヌレを改良して食べやすいオリジナルのレシピで焼き上げます。フランスでも高評価を得た新しいタイプのカヌレをご賞味ください。

<パドゥドゥ>

PART1
<PASDEDEUX(パドゥドゥ)>
和栗タルト 各日40点限り 994円 (1個/日本製)

愛媛県産和栗をたっぷりと入れて焼き込んだサクサクのタルト。ごろごろとした大きな和栗が特徴です。

<道灌山ベイクショップ>×<ianak!>

PART2出店期間:10月1日(水)〜10月3日(金)のみ
<ianak!(イアナック)>×<道灌山ベイクショップ>
左:焼き芋フィナンシェ 331円 (1個/日本製)
中:林檎紅茶フィナンシェ 331円 (1個/日本製)
右:道灌山フィナンシェ 301円 (1個/日本製)

ハート型に焼きあげた、食べ応えのある厚みが自慢のフィナンシェ。アーモンドと国内製造された発酵バターの芳醇な香り、厚みが生み出すしっとり感をお楽しみいただけます。定番人気のプレーンに加え、日本橋三越本店フランス展限定の秋の味、焼き芋フィナンシェと林檎フィナンシェの3種類をご用意いたします。

<Le Petit Citron(ル・プティ・シトロン)>

PART1出店期間:9月23日(火・祝)〜9月26日(金)のみ
<Le Petit Citron(ル・プティ・シトロン)>

a.フラン・ヴァニーユ 50点限り 810円 (1個/日本製)
バリではフラン・フェスティバルが開催されるほどパリっ子たちに愛されているお菓子。サクサクのブリゼ生地にヴァニラをたっぷりと使ったカスタードクリームを流し入れて焼いたフランス定番の焼き菓子です。

b.ケーク・オ・シトロン 50点限り 540円 (1個/日本製)
レモンをまるごとペーストにして生地に練り込み焼きあがった生地には、蜂蜜とレモンのシロップをたっぶりとしみこませ、レモンのグラサージュで仕上げた<Le Petit Citron(ル・プティ・シトロン)>一番人気のケーク・オ・シトロンです。

c. Merci! 25ans! <Le Petit Citron25周年記念> 50セット限り 2,700円 (ケーク・オ・シトロン×1、ガトー・ナンテ×1、ピティヴィエ・フォンダン×1、マドレーヌ×2/日本製)
今年25周年を迎える<Le Petit Citron(ル・プティ・シトロン)>がこれまでにご紹介してきたフランス地方菓子の中でも特に人気のケーク・オ・シトロン、ガトー・ナンテ、 ピティヴィエ・フォンダン、マドレーヌを詰め合わせたスペシャルボックスです。

ブランドストーリー
<Le Petit Citron(ル・プティ・シトロン)>
菓子研究家・西山朗子氏が2000年にはじめたフランス菓子教室<Le Petit Citron(ル・プティ・シトロン)>。ピエール・エルメ・パリでスタージュをする傍らフランス各地を訪ねて出会った地方菓子や家庭菓子の魅力をお菓子の裏側にある愛すべきストーリーも交えて紹介しています。長年のお菓子教室で大切にしている「ちょっとのお菓子でちょっぴりしあわせ」な上質な材料で丁寧に作るシンプルなお菓子をお届けいたします。

<COCOPATISS(ココパティス)>

PART2出店期間:10月1日(水)〜10月3日(金)のみ
<COCOPATISS(ココパティス)>
エモシオンモノクローム 各日30点限り 4,212円 (200g/日本製)

フランス製のAOP 認定発酵バターを使った焼き菓子を提供する<ココパティス>のシグネチャークッキー缶「エモシオン」。新たな缶では、エモシオンに加え、世界トップクラスのヴァローナココアを使用したココアクッキーが仲間入り。風味の良い高品質なカカオ豆を贅沢に使用し、シンプルで素朴な形ながら、香りと色調にこだわった高級ココアクッキーです。

ブランドストーリー
<COCOPATISS (ココパティス)>
"魔法のバターを使用した至福のお菓子"〜特別な癒しのひとときに贈る、自分へのご褒美、そしてご家族や大切なご友人へ向けた最高のプレゼント〜。フランス製のAOP 認定発酵バターを使った焼き菓子を提供します。

< COFFRET et COFFRET TOKYO (コフレコフレトウキョウ)>

PART2
<COFFRET et COFFRET TOKYO (コフレ エ コフレトウキョウ)>
マカロン パリジャン 各日50点限り 389円 (1個/日本製)

素材選びとレシピにこだわって作られるマカロン。ローストアーモンドのマカロンは、シェフのスペシャリテ。香ばしいナッツの香りをお楽しみください。

ブランドストーリー
<COFFRET et COFFRET TOKYO (コフレ エ コフレトウキョウ)>
「coffret」とは、フランス語で宝石箱を意味します。宝石のように一人ひとり違う特別な存在である貴方へ、心を込めて"特別な時間"を贈ります。

※価格はすべて税込です。標準税率(10%)と軽減税率(8%)が混在しております。
※画像は一部イメージです。
※本記事に掲載された情報は、掲載日時点のものです。商品の情報は予告なく改定、変更させていただく場合がございます。
※20歳未満の方の飲酒は法律で禁止されています。