~パリ発、チョコレートの祭典~
サロン・デュ・ショコラ 2026
[PART3]NEXT
※2月4日(水)、2月15日(日)は午後6時終了
※2月6日(金)はイベント開催のため、全館休業とさせていただきます。
店頭会期はこちら
入場方法などの詳細については、入場案内ページをご確認ください。
会場MAP
[PART3]出店ブランド
※カタカナ表記五十音順
※★は、サロン・デュ・ショコラ初出店ブランド
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COUNTRY / フランス / ボルドー
CHEF / アスナ・フェレラ氏2014年ボルドーにブランド設⽴。カカオのテロワールとフィリングのテロワールを⾒事に融合させる本格派のアルティザン。⾹りを⾃在に操る技術は“香りの魔術師”とでも表現したくなるほど。2016年にはC.C.C.「ショコラティエール賞」、2020年にはアカデミー・オブ・チョコレート・アワードなど、数多くの
国際的な賞に輝いています。
※期間限定出店 2月7日(土)~2月15日(日)
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◎アマゾニア / amazoonia ★
COUNTRY / 日本
CHEF / 松⽥ みどり氏2024年に開業。<yu sasage>や<パスカル・ル・ガック 東京>などで経験を積み、2023年ミラノで開催された洋菓⼦世界⼤会「FIPGC」⽇本代表の⼀員として世界3位に輝くなど、国内外さまざまなコンクールで賞を受賞。菓⼦造形を得意とAmazonとZooを掛け合わせたブランド名の通り、動植物からインスピレーションを受け、⽣き物たちの姿や魅⼒をお菓⼦という形で表現しています。※期間限定出店 1月31日(土)~2月4日(水)
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COUNTRY / フランス / パリ
CHEF / アルノー・ラエール氏1997年にパリのモンマルトルに1号店をオープン。2007年にMOFを取得。フランス最⾼峰の洋菓⼦協会ル レ・デセールの会員で、C.C.C.では最優秀ショコラティエに選ばれたこともある実⼒派。美⾷の地・ブルターニュ出⾝の特⾊を活かし、ショコラだけでなくキャラメル、サブレなどにも情熱と⾼い技術を余すところなく発揮しています。
※期間限定出店 2月7日(土)~2月15日(日)
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COUNTRY / フランス / レンヌ
CHEF / イヴァン・シュヴァリエ氏2019年に若干28歳でMOFショコラティエを取得。ヴァンサン・ゲルレ氏のもとで長年勤めたのちMOF試験に挑戦し、一発合格した実力派です。2021年に美食の街レンヌにブティックをオープン。ナチュラルで洗練されたブランドとして若い世代を牽引する姿勢、ショコラに対するひたむきでまっすぐな愛情が伝わってくるシェフです。
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COUNTRY / 日本 / 東京
CHEF / 友納 滉一氏都内の名店<ル パティシエ タカギ><アサコ イワヤナギ>でパティシエとして研鑽を積んだのち、2021年にクレープ専門店<イクアリー>をスタート。厳選素材を使った、東京クレープブームの火付け役として雑誌などメディアに多数登場。2024年5月に世田谷・豪徳寺に初となる実店舗をオープンしました。
※期間限定出店 2月7日(土)~2月15日(日)
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◎イマリブ チョコレート / imalive chocolate
COUNTRY / 日本 / 三重
CHEF / 大野 晴加氏五感を通して楽しめるハンドメイドのローチョコレート専門店。美味しく美しく体に優しい良質な非加熱のカカオとココナッツシュガーなどをベースに自然な風味を感じるチョコレートを丁寧に作り上げています。甘味料、トッピングやフレーバーの材料にもこだわり、乳化剤・保存料・着色料は不使用。植物を基本とする自然な風味や色素を大切にしています。
※期間限定出店 2月7日(土)~2月15日(日)
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COUNTRY / フランス / ナント
CHEF / ヴァンサン ゲルレ氏1997年に22歳で故郷ナントにお店をオープンし現在7店舗を展開。伝統製法と素材へのこだわりや、芳醇なエスプリで、高い評価を得ています。2007年より世界最高峰の洋菓子職人協会「ルレ・デセール」のメンバーとなり2018年に会長に就任。C.C.C.では2017年から8回の「金賞」を受賞、2024年には「欠かすことのできないショコラティエ」に選ばれました。
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COUNTRY / 日本 / 滋賀・近江八幡
CHEF / 山本 隆夫氏和菓⼦舗の次男に⽣まれ、幼いころから⼯房が遊び場だったという<クラブハリエ>の⼭本シェフが⼿がける和菓⼦×ショコラのブランド。和菓⼦づくりを⽀える職⼈技を多くの⼈々に伝え、未来へつなげたいという想いをチョコレートにのせて、日本から世界に向けて⽇本⼈の繊細な感性と匠の技を発信しています。
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◎オーツー / O2
Country / 日本 / 東京・清澄白河
Chef / 大津 光太郎氏「中華の枠にとらわれない⾃由な発想の料理」をテーマにしたレストラン。中国料理の技法をベースに、旬の⾷材やこだわりのワインを軽やかに組み合わせ、独⾃の表現と確かな味わいで「ミシュランガイド東京2021」にビブグルマンとして掲載されました。このサロン・デュ・ショコラではカカオを使ったお店⾃慢の焼売や麺、お菓⼦を楽しんでいただけます。
※期間限定出店 2月7日(土)~2月15日(日)
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◎キャラメル エ カカオ / CARAMEL et CACAO
COUNTRY / 日本
CHEF / 若林 繁氏クープ・デュ・モンドに⽇本代表選⼿として出場しシュガーピース部⾨第1位に。有名ショコラブランドで⻑年シェフを務めたのち2023年「ひと粒に欲張りな幸せを」をコンセプトにブランドを⽴ち上げる。ボンボンショコラはすべてキャラメルとガナッシュの2層。2023年C.C.C.初出品にして最⾼位の「ゴールドタブレット」を受賞するなど、国際的にも評価されている実⼒派シェフ。
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COUNTRY / フランス / タルブ
CHEF / グザビエ・ベルジェ氏祖⽗はMOFグラシエ、⽗はMOFパティシエという⼀家の⽣まれ。⾃⾝は3度⽬の挑戦で2022年に念願のMOFショコラティエを取得。努⼒家で優しい⼈柄がにじみでる洗練されたショコラは美味しさだけでなく⼆度⾒したくなるほどの美しさ。ショコラだけでなく、サブレやケークも人気です。
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COUNTRY / 日本 / 東京
CHEF / サントス・アントワーヌ氏フランスで培ったセンスに⽇本独特の繊細さを織り交ぜた独⾃のスイーツを展開。「世界パティスリー2009」で世界最優秀味覚賞を受賞。2017年のC.C.C.では初出品で⾦賞と外国⼈部⾨のアワード、2018年以降も⾦賞を連続受賞。2019年には「世界のベスト・オブ・ベストショコラティエ100」に選出。
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COUNTRY / 日本 / 東京・三軒茶屋
CHEF / 大井 博司氏<モンサンクレール><ル ショコラ ドゥ アッシュ>でスーシェフを歴任したのち2024年にお店をオープン。⽇常に寄り添う上質なお菓⼦をテーマに素材の魅⼒を引き出した焼き菓⼦中⼼に展開。店名はかつては特別で今では⼈々の暮らしに⽋かせない「砂糖」に由来。地域の⼈、スタッフにとって⾝近でかけがえのない存在でありたいという想いが込められています。
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◎しかたらむかな / Shikataramukana
COUNTRY / 日本 / 東京・神楽坂
CHEF / 中村 隆志氏2017年に和歌山にて開業。2020年、東京・清澄白河に移転し、2023年に神楽坂に移転。レーズン酵母や麹酵母にヨーグルト酵母など、1つのパンに数種類の酵母をブレンドし、水をたっぷり含ませ、低温でじっくり発酵させてパンを焼いています。もっちりしっとりとした食感、小麦と酵母の風味が自慢です。
※期間限定出店 2月7日(土)~2月15日(日)
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◎ジャン=ポール・エヴァン / JEAN-PAUL HÉVIN
COUNTRY / フランス / パリ
CHEF / ジャン=ポール・エヴァン氏フランスのブルターニュ地方マイエンヌ生まれ。国際コンクールでの優勝やフランス国家最優秀職人章「MOF」取得。数々の栄誉に輝く、言わずと知れたショコラティエ界の巨星。素材や味へのこだわり、独創的で遊び心にあふれる感性、確かな技術から生まれるショコラは芸術品と称されています。
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◎ショコラティエ パレドオール / CHOCOLATIER PALET D'OR
COUNTRY / 日本 / 東京
CHEF / 三枝 俊介氏2004年に三枝俊介⽒が創設したチョコレート専⾨店。カカオ⾖の選別、焙煎から全ての⼯程を⼿掛け、オリジナルな味わいを⽣み出しています。ビターやミルクのみならずホワイトチョコレートも⾃社製造。今までもこれからもカカオ、チョコレートの本質と、可能性を深く追求するショコラティエです。
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◎ショコラティエ マサール バイ トウゴ マツダ / Chocolatier Masále by Togo Matsuda ★
COUNTRY / 日本 / 北海道
CHEF / 松⽥ 詢吾⽒1988年に創業した北海道札幌市のチョコレート専⾨店。お店のスーシェフで新進気鋭のショコラティエ松⽥⽒は修⾏時代の2022年にワールド チョコレート マスターズのベルギー代表として総合8位を獲得した実⼒派。2026年春に独⽴し、北海道・千歳市に⾃⾝のお店をオープンする前に、ショコラティエ マサールとのダブルネームでサロン・デュ・ショコラに初登場。
※期間限定出店 2月7日(土)~2月15日(日)
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◎ショコラトリー タカス / CHOCOLATERIE TAKASU
COUNTRY / 日本 / 愛知
CHEF / 高須 聡氏2015年、名古屋市にショップをオープン。フランスの伝統的なショコラの製法を継承しながら、斬新なアイデアや技法を融合させ、⽇々進化を続けるショコラティエ。カカオ⽣産地を⾃ら訪れ、飾らない美味しさを追求。C.C.C.では2018年から2023年までに5回の最⾼位「⾦賞」を受賞。その他国内外、受賞歴多数という実⼒派シェフです。
※期間限定出店 1月31日(土)~2月4日(水)
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COUNTRY / 日本
CHEF / ステファン・トレアン氏16歳から故郷フランスで料理の道を歩み始め、2004年にフランス国家最優秀職人賞(MOF)の称号を取得。翌2005年にアメリカへ移住し、パティシエ兼指導者としてパティシエの育成に尽力しています。また、滋賀県の洋菓子ブランド<クラブハリエ>のエグゼクティブシェフを務め、フランスと日本の感性を融合させたショコラを生み出しています。
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◎セバスチャン・ブイエ / SÉBASTIEN BOUILLET
COUNTRY / フランス / リヨン
CHEF / セバスチャン・ブイエ氏世界のトップ・パティシエで構成される国際的な菓⼦職⼈協会「ル レ・デセール」のメンバーに当時最年少で認定。2010年リヨンにオープンしたお店は、ショップデザイン最優秀賞を受賞。「柔軟であり斬新」な個性を発揮して多彩なスイーツの数々をクリエイト。独創的かつ芸術的なアイデアは常に⼈々を驚かせ笑顔にします。
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COUNTRY / 日本 / 岐阜
CHEF / 滝本 真⽒ルレ・デセール会員のフランス<パティスリーBAUD>で腕を磨いたあと、<パティスリー・サダハル・アオキ・パリ>の⽇本出店の際にスーシェフに就任。パリ仕込みのおいしさを伝えたいと2009年に岐⾩県各務原市にお店をオープンした実⼒派。世界中の美味しい⾷材にこだわり、濃厚な味わいのショコラを作っています。
※期間限定出店 1月31日(土)~2月4日(水)
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COUNTRY / 日本 / 奈良
CHEF / 佐藤 辰則氏2025 年1⽉、日本酒「風の森」を醸す油⻑酒造の敷地内にショコラトリーをオープン。⽇本酒の利酒師でもあり⽇本⼈ならではの味覚と感性で⽇本⾷⽂化とショコラの魅⼒を発信。世界各地のカカオ農園も訪問し、カカオの探究にも余念がありません。2025インターナショナル・チョコレート・アワードアジア太平洋⼤会で⾦賞と特別賞をW受賞するなど受賞歴も多彩。
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COUNTRY / 日本 / 東京
CHEF / 眞砂 翔平氏Top of Patissier in Asiaのアジア ベストショコラティエ賞をはじめ、国内外のコンクールで多数の受賞歴。2020年にフランスの<パスカル・ル・ガック>の海外初店舗<パスカル・ル・ガック東京>の⽴ち上げに参画しシェフパティシエに就任。現在、⽇本橋兜町にチョコレートとアイスクリームのお店<ティール>を開業。2024年、同建物内にカカオの可能性を追求するラボ「nib」をオープン。
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Country / 日本 / 滋賀
CHEF / 渡邊 雄二氏滋賀県守⼭市にサロン付きのパティスリー&ショコラトリーの店舗を展開。C.C.C.では2022年を含め7回の最⾼位「⾦賞」、2019年と2022年には功労賞にあたるアワードを受賞。年に2回はフランス各地へ赴くなど、⽣産者や地元の⾷を探求。常に⾃⼰研鑽に余念がないシェフとして知られています。
※期間限定出店 1月31日(土)~2月4日(水)
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COUNTRY / 日本 / 長野
CHEF / 高良 大地氏⽼舗ホテルや⽼舗旅館のシェフパティシエを経て2020年に⻑野市に⾃⾝の店をオープン。⼈⼯的に⽣成された成分を含む製品や合成添加物の不使⽤を徹底するなど安全・安⼼なモノづくりを⼼がけ、ショコラを作っています。2017年・2021年・2024年ワールド・チョコレート・マスターズ⽇本予選ファイナリスト。
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COUNTRY / 日本 / 京都
CHEF / 水野 直己氏1978年、京都府福知⼭市⽣まれ。地元の「洋菓⼦マウンテン」のシェフを務め、2007年のワールドチョコレート マスターズ世界⼤会で総合優勝。ベスト・アントルメショコラ、ベスト・チョコレートピエスモンテの両部⾨賞も受賞。2018年のワールド チョコレート マスターズから審査委員⻑を歴任。⽔野⽒の弟⼦だった⽅々もショコラ界で活躍中。
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◎ノルマンディーショコラ / Normandie Chocolat
COUNTRY / 日本 / 静岡
CHEF / 横田 恭平氏静岡県・御殿場市にあるリゾート施設「御殿場⾼原 時之栖(ときのすみか)」の中にあるチョコレートファクトリー。⽼若男⼥問わず愛されるチョコレート作りをモットーとしています。富⼠⼭の麓の冷涼な空気の中で作り上げられたビーン トゥ バー チョコレートの⾹りや⼝どけの良さを活かし、ボンボンショコラやトリュフ、お菓⼦にも使っています。
※期間限定出店 2月7日(土)~2月15日(日)
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COUNTRY / フランス / サンジェルマン・アン・レー
CHEF / パスカル・ル・ガック氏2008年にお店をオープン。C.C.C.で2009年から2015年まで7年連続で最高位を受賞。2014年から2018年まで5年連続で「欠かすことのできないショコラティエ」にも選出。2019年、東京・赤坂に世界2号店を出店。素材と素材の完璧なる「調和」を追求する円熟のアルチザンとして知られています。
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◎パティシエ エス コヤマ / PÂTISSIER eS KOYAMA
COUNTRY / 日本 / 兵庫
CHEF / 小山 進氏ショコラ界の頂点で輝き続け、C.C.C.では12度の最⾼位を獲得。外国⼈部⾨最優秀ショコラティエ賞も3度受賞。2013年に設⽴した⼦供専⽤パティスリー「未来製作所」がキッズデザイン賞を受賞。絵本も出版しています。2019年には「トップ・オブ・ショコラティエ100」の⼀⼈として表彰を受けました。
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◎パティスリー・サダハル・アオキ・パリ / pâtisserie Sadaharu AOKI paris
COUNTRY / フランス / パリ
CHEF / サダハル アオキ氏1968年名古屋⽣まれ。1997年にパリにアトリエを開設。2007年にルレ・デセールのメンバーに選出。2011年にフランス最優秀パティシエ、農林⽔産省 料理マスターへの選出、パリ市庁賞を受賞。2018年C.C.C.で5年連続の最⾼位を獲得。世界で最も注⽬される⽇本⼈パティシエのひとり。
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◎パティスリー ル・ポミエ / Pâtisserie Le Pommier
COUNTRY / 日本 / 東京
CHEF / フレデリック・マドレーヌ氏2005年にお店をオープン。店名はシェフの故郷ノルマンディー名産の「リンゴの木」に由来しています。2009年にフランス政府から国家功労勲章、2015年にフランス教育功労賞、2018年にフランス農事功労賞を受勲。伝統の味に忠実なお菓子は、どこか懐かしく自然と笑顔がこぼれるような温かさ。心まで満たされます。
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◎ピエール マルコリーニ / PIERRE MARCOLINI
COUNTRY / ベルギー
CHEF / ピエール マルコリーニ氏2015年にベルギー王室御⽤達を拝命。ベルギーを代表するショコラティエ。2026年、ブランド日本上陸25周年を迎えます。⾃らの⼿でカカオ⾖から⾼品質なチョコレートを作り、毎年、希少なカカオを求めて世界中を旅しています。サステナブルな発想で⼈々に幸せを運び、カカオ農園の⼈たちの想いを届けたいという情熱は「Bean to Home®」という⾔葉に表現されています。
※期間限定出店 2月7日(土)~2月15日(日)
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COUNTRY / 日本 / 徳島
CHEF / 柴田 勇作氏クープ・デュ・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー2023の⽇本代表チームの⼀員として総合優勝に輝いた柴⽥⽒が2024年2⽉にオープンしたお店。「スイーツの研究室」をコンセプトに、パティシエや⽣産者、アーティストなど多分野のプロフェッショナルの知⾒を集め、実験的な挑戦を通じてスイーツの可能性を追求。徳島県おこしにも尽⼒しています。
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COUNTRY/ フランス / ブルターニュ地方・ヴィトレ
CHEF / ブルーノ ルデルフ氏1971年ノルマンディー⽣まれ。15歳から製菓を学び、1990年から7年間数々の名店でキャリアを積み、ル・コルドン・ブルーのテクニカルディレクターとしても活躍。2007年にショコラティエ部⾨でMOFを取得。2012年に両親の故郷であるブルターニュのヴィトレにお店を開き、現在はフランスで7店舗を展開し
ています。
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◎ブルー ポピー ベーカリー/ BLUE POPPY Bakery ★
COUNTRY / 日本 / 東京・二子玉川
CHEF / ⼭⼝ 哲也⽒N.Y.の⾃由な雰囲気をコンセプトに2022年に開業。東京の3ツ星レストラン<ジョエル・ロブション>のベーカリー部⾨統括シェフとして従事し、N.Y.に拠点を移して世界のロブショングループのベーカリー部⾨を統括。可憐な花のように⽇々に潤いをもたらし、⽇常から少しだけ離れた笑顔になれる空間を⽬指しています。
※期間限定出店 1月31日(土)~2月4日(水)
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Country / 日本 / 東京
Chef / ジャンルカ・フスト氏そのひと粒をチョコレート・ジェムズ=宝⽯と呼び、2007年に東京で誕⽣。ジャンルカ・フスト⽒が2023年にグローバル メートル ショコラティエに就任。イタリア⾷材や⽂化などのストーリーをひと粒に込めて、チョコレートの概念を覆すような⾰新的で豊かなフレーバーを⽣み出しています。
※期間限定出店 2月7日(土)~2月15日(日)
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◎プレスキル ショコラトリー / PRESQU’ÎLE chocolaterie
COUNTRY / 日本 / 東京
CHEF / 小抜 知博氏2016年にお店をオープン。「上質な素材」「⾹りのマリアージュ」を追求し、こだわったショコラを作っています。2023年から3年連続でインターナショナル・チョコレート・アワード世界⼤会⾦賞受賞、2024年C.C.C.において⾦賞、外国⼈部⾨最優秀ショコラティエ賞受賞など国際的にも評価されています。
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◎フレデリック・カッセル / Frédéric Cassel
COUNTRY / フランス / フォンテーヌブロー
CHEF / フレデリック・カッセル氏1994年にお店をオープン。2003年からルレ・デセール会長を務め現在は名誉会長。2013年のクープ・デュ・モンドではフランス代表監督として優勝に貢献。2016年にはE.P.V.(無形文化財企業)の栄誉を獲得。ロゴマークの天使には「パティスリーという喜びを届ける」という想いが込められています。
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COUNTRY / 日本
CHEF / 平林 昇氏2003年創業の⽇本のショコラ専⾨店。「BEL=美しい、AMER=苦味」からくるブランド名を背負い、⽇本の四季に寄り添うショコラづくりを⼤切に、これまでに数々の新作ショコラを発表。看板商品であるチョコレート「パレショコラ」もますます進化しています。
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◎ボエッラ&ソッリィーズィ / BOELLA & SORRISI
COUNTRY / イタリア / トリノ
CHEF / ステファノ・スィルヴォーラ氏1939年創業。ジャンドゥイオット、クレミーノを中⼼に伝統的な製法のチョコレートでトリノっ⼦を楽しませている⼈気店です。メイン素材として北イタリア・ピエモンテ産IGP認証のヘーゼルナッツを使っていて、数少ないジャンドゥイオット協会の加盟店として昔ながらの味を守り続けています。
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◎ボンボンショコラ / le bonbon et chocolat
COUNTRY / 日本 / 滋賀
CHEF / 前田 こず枝氏⼤阪で8年間パティシエとして働いた後、リヨンやアルザスの<パティスリー・ショコラトリー>で研修。もっと気軽にチョコレートを楽しんでいただきたいと2015年に地元の⻑浜市にお店をオープン。2019年からカカオの奥深さを探求したいとビーン トゥ バーの製造を開始。ビーントゥボンボンは単⼀品種のカカオ⾖からボンボンショコラまで⼀貫して製造。2024年、伊吹⼭を⼀望できる⽶原市の新店舗に移転。
※期間限定出店 1月31日(土)~2月4日(水)
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COUNTRY / 日本 / 東京
CHEF / 猿舘 英明氏フランス修業時代にミッシェル・ショーダン⽒に師事。2006年にお店をオープン。2014年C.C.C.セレクションジャポンで5ツ星を受賞。100種類以上のクーベルチュールを使い分け、独⾃のブレンドを素材と合わせ美味しさを追求するショコラ職⼈。絶えず新しい試みを続けています。
※期間限定出店 1月31日(土)~2月4日(水)
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◎ミュゼ・ドゥ・ショコラ テオブロマ / MUSÉE DU CHOCOLAT THÉOBROMA
COUNTRY / 日本 / 東京
CHEF / 土屋 公二氏「味覚の魔術師」として知られC.C.C.で2014年から連続で金賞を受賞、2025年にはボンボンショコラとタブレットで金賞を受賞。2025年にインターナショナル・チョコレート・アワード世界⼤会で⾦賞、アカデミー・オブ・チョコレートで金賞を受け賞。20年以上前から世界のカカオ農園を訪問し2016年からはマダガスカルの⼩規模カカオ農家への⽀援も⾏っています。
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◎メゾン カカオ / MAISON CACAO
COUNTRY / 日本 / 鎌倉
CHEF / 石原 紳伍氏コロンビアの自社農園でカカオ栽培からオリジナルのクーベルチュール作りまで取り組む鎌倉発祥のアロマ生チョコ専門店。全国を巡って探した素材とチョコレートを掛け合わせ、驚きの美味しさを表現。水分量をギリギリまで高めた口どけのよいショコラは各国の要人にも愛される香りと味わい。
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◎メゾン ハタケヤマ/ Maison Hatakeyama ★
Country / ⽇本/ 東京
Chef / 畠⼭ 和也⽒1983年宮城県気仙沼市⽣まれ。「クリオロ」、ジャカルタでのエグゼクティブシェフなどを経て独⽴。現在は調布と仙川に2店舗を構える<フキアージュ>のオーナーシェフ。その畠山氏が満を持して立ち上げたショコラ中⼼の新ブランド。得意とする焼き菓⼦をはじめ、⾃家製のフレッシュなプラリネやフルーツのコンフィなど、素材とチョコレートのクリエーションを楽しめます。
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COUNTRY / フランス / パリ
CHEF / 吉田 守秀氏2013年にパリ7区にお店をオープン。フランスで⼈気のあるテレビグルメ番組「Le Meilleur Pâtissier」に2018年、2019年と2年連続で出演し優勝。2022年に⾃⾝初のレシピ本「Gâteaux」をフランスで出版。フランスで美味しさを追求していきたい想いと、フランスの美味しい素材に⽇本⼈のアイデアと技術を詰め込みたいという想いを携えて⽇々活動中。2024年、東京・中野に新店舗をオープン。
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COUNTRY / 日本 / 東京
CHEF / 浅見 欣則氏ストラスブールの⽼舗<キュブレー>でシェフパティシエを務めたのち帰国。2015年に東京・巣鴨にアルザスの雰囲気を漂わせるお店をオープン。国内外の有名コンクールで数々の受賞歴があり2011年MOFのグラシエ部⾨では外国⼈初のファイナリストに選出。新作アイスクリームは毎年会場で⼤⼈気です。
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◎ラヴィエルショコラ / La vie est le chocolat
COUNTRY / 日本 / 東京
CHEF / 久保 健氏「フランス北⻄部の素材や名産物をお菓⼦やチョコレートで伝えたい」と2023年にお店をオープン。都内で修業後渡仏。<ヴァンサン ゲルレ>に勤務し、当時在籍していたイヴァン・シュヴァリエ⽒に師事。帰国後、御縁で福岡の<チョコレートショップ>にて商品開発のシェフを務めました。2016年フランスSABOTELコンクール ピエスショコラ部⾨で総合優勝。
※期間限定出店 1月31日(土)~2月4日(水)
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◎ラトリエ ヒロ ワキサカ / L'ATELIER HIRO WAKISAKA ★
COUNTRY / 日本 / 神奈川・武蔵⼩杉
CHEF / 脇坂 紘⾏⽒<ムッシュマキノ><なかたに亭><キャリエールヒデトワ>を経て<モンサンクレール>に9年間在籍しスーシェフを務めたのち、2018年、お店をオープン。味わいの構成要素として「⾹り」を⼤事にしたモノづくりを通じて、幸せな記憶に残るお菓⼦を⽬指しています。常にもっと美味しくできないかを考え、製法、素材、配合を⽇々⾒直しお菓⼦作りに向き合っています。
※期間限定出店 1月31日(土)~2月4日(水)
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◎ラ バーズ ドゥ シェ リュイ / LA BASE du Chez Lui
COUNTRY / 日本 / 東京・代官山
CHEF / 酒井 將駄氏1994年愛知県⽣まれ。<洋菓⼦マウンテン>で⽔野 直⼰⽒に師事し約8年間の在籍のうち3年間スーシェフを務め渡仏。研鑽を積み帰国後、この店のシェフショコラティエに就任。受賞歴も多彩で、2025年のインターナショナル・チョコレート・アワードアジア太平洋⼤会で銀賞受賞、C.C.C.では最高位である「金賞」を受賞しました。
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◎ラ・メゾン・ジュヴォー / La maison JOUVAUD
COUNTRY / フランス / プロヴァンス
CHEF / ピエール・ジュヴォー氏70年以上に渡って伝統を守り、さらに新たな⾶躍を⽬指すメゾン。ストレートな美味しさで地元の⼈々に⻑く愛され続けているショコラトリー、パティスリー、コンフィズリーです。フランスにお店は4店舗、日本にも5店舗あります。
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◎ラ・メゾン・デュ・ショコラ / LA MAISON DU CHOCOLAT
COUNTRY / フランス / パリ
CHEF / ニコラ・クロワゾー氏「ガナッシュの魔術師」と称えられる創始者ロベール・ランクス⽒により、1977年にパリのフォブール・サントノレ通りに誕⽣した⾼級チョコレート専⾨店。ニコラ⽒は2007年にMOFを取得。洗練されたブティック、なめらかな⼝どけと繊細な味わいは、チョコレートの⾼峰ブランドとして、世界的にも⾼く評価されています。
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COUNTRY / 日本 / 東京・世田谷
CHEF / 清水 佑紀氏<成城アルプス>や<オリジンヌ・カカオ>で研鑽を積んだ清⽔シェフによるパティスリー。シンプルでストレートに美味しさが伝わるチョコレート菓⼦を得意とし、特に鮮度を⼤切にしています。世⽥⾕線の「松原駅」すぐ近くに店舗があり、店名LIFENRIはLife(⽣活) + Enrichment(豊かにする)をコンセプ
トとした造語。
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COUNTRY / 日本 / 愛知
CHEF / 原⽥ 誠也⽒2023年冬に名古屋市にオープン。<クラブハリエ>のシェフとして活躍し、 2021年にクープ・デュ・モンド⽇本代表として準優勝した経験を持つ原⽥シェフが⼿がけるショコラトリー。⾃然をテーマに掲げ、⾷と⾷の繋がりを⼤切にし、素材の良さを最⼤限に活かしたチョコレートの魅⼒を伝えていきます。
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◎ル ショコラ ドゥ アッシュ / LE CHOCOLAT DE H
COUNTRY / 日本 / 東京・銀座
CHEF / 辻口 博啓氏世界中のカカオの香りや味わいを日本の素材、文化と融合させ発信するショコラトリー。「おもてなしの心」を重ね、ショコラの可能性を追求し、和素材や発酵をテーマにさまざまなショコラを創り上げています。一粒のショコラを計算し尽くし、口どけ、香り、歯ざわりまでにこだわり抜きました。
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◎ル・ジャルダン / Le Jardin -fukui- ★
COUNTRY / 日本 / 福井
CHEF / 堀内 亮氏2022年に福井市内にお店をオープン。⽇本とフランスの有名レストランで研鑽を積み、2022年の国際シグネチャーキュイジーヌコンクールにて「ル・テタンジェ賞」を受賞。同⼤会にて⽇本で3⼈⽬の世界⼀に輝きました。⾷材の宝庫である福井の豊かな⾷材を巧みに操り、⾼い技術を惜しみなく注ぎ込んだ福井ガストロノミーで、地元はもちろん県外のファンにも愛されるお店を⽬指しています。
※期間限定出店 1月31日(土)~2月4日(水)
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◎レ・トロワ・ショコラ パリ / LES TROIS CHOCOLATS PARIS
COUNTRY / フランス / パリ
CHEF / 佐野 恵美子氏⽇本⼈⼥性で初めてパリのマレ地区にショコラの専⾨店をオープン。ハーブ使いに定評があり、香りを大切にしたクリエーションでファンを魅了しています。2019年に世界で100⼈のトップショコラティエに贈られる「les meilleur des meilleurs」、2023年C.C.C.アワードを受賞。世界各地で多岐に渡り活躍中。
※期間限定出店 1月31日(土)~2月4日(水)
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◎ローラン ル ダニエル / LAURENT LE DANIEL
COUNTRY / フランス / レンヌ
CHEF / ローラン ル ダニエル氏1997年にMOFを取得。1998年に故郷のブルターニュに1号店をオープン。2004年にル レ デセールのメンバーに選出され、その後レンヌ市内に5店舗を展開。フランス洋菓⼦協会の会⻑も務め、2022年にはフランス国家功労勲章シュバリエ、2023年のC.C.C.ではボンボンショコラ部⾨で「優秀賞」と「⾦賞」をW受賞。
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COUNTRY / 日本 / 東京
CHEF / 田中丸 博文氏2021年、中野坂上にオープンしたショコラトリー。蜂蜜やハーブ、スパイスなどを操りフランス料理やカクテルのテクニックも駆使。洗練された⾹りを1粒のショコラで表現しています。<ロンポワン>とは信号のない環状交差点のこと。⽥中丸シェフの「丸」を中⼼に多くの⼈たちが⾏き交い、幸せを分かち合いたいという思いを店名に込めています。

