美術
2025/11/2 UP
漆芸家・本間幸夫氏の次男として生まれ、下積みを経て、現在は茨城県常陸大宮市で制作を続ける本間健司氏。
日本橋三越本店では3年ぶりとなる個展を開催いたします。
今展では、海外での展開も増えている氏の海外のアートフェアでの新作シリーズを中心に、漆搔きから木工、漆芸まで一貫して作家自身で手がける渾身の作品をご紹介いたします。この機会にぜひご高覧ください。
デジタルカタログは下記よりご確認いただけます。
割器 2506 ウルシ WA-RI-KI 2506
W24×D13.5×H29.5㎝
※価格はお問い合わせください。
欅針杢変塗菓子器
Φ27.5×H4.4㎝
143,000 円
タタキ椀(小) 朱
Φ13.5×H8㎝
44,000 円
※数量に限りがある商品もございますので、品切れの際はご容赦ください。
※価格はすべて、税込です。
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