美術
2026/6/1 UP
益子を拠点に作陶を続ける陶芸家、松崎幹氏。日本橋三越本店では、3回目となる個展を開催いたします。
写真家から陶芸家への転向という独自の経歴を持ち、美濃の伝統を踏まえながら、現代的な感性をもって作品の制作に取り組まれています。
今展では、蒼の重なりが美しい蒼流志埜茶盌をはじめ、灰被や白釉の茶盌、酒器や花生、食器などを一堂に展覧いたします。
この機会にぜひご高覧ください。
デジタルカタログは下記よりご覧いただけます。
窯変蒼流志埜茶盌
径12.7×高8.8㎝
121,000円
窯変志埜茶盌
径12.5×高7.9㎝
99,000円
白釉灰被茶盌
径11.1×高7.7㎝
77,000円
※数量に限りがある商品もございますので、品切れの際はご容赦ください。
※価格はすべて、税込です。
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