1月1日(木)
元日
あけましておめでとうございます。今年も美味しいもの沢山お届けいたします。
1月2日(金)
旬の魚介・伊勢海老
海の幸のごちそう。皆さまのおせちもいるでしょうか。
1月3日(土)
三が日
今日で三が日も終わり。お洗濯などは明日以降に。
1月4日(日)
旬の野菜・百合根
ほんのりほろ苦い味は、大人になると美味しさが分かります。
1月5日(月)
小寒
一年でもっとも寒い「寒(かん)」の時期が訪れます。
1月6日(火)
旬の魚介・鱈
お鍋の具材として、寒い冬にはもってこいです。
1月7日(水)
春の七草
せり、なずな、ごぎょう、はこべら、ほとけのざ、すずな、すずしろ。七草粥でほっと一息。
1月8日(木)
どんど焼き
松飾りや門松はどんど焼きで燃やして、年神さまを天へお送りします。
1月9日(金)
宵戎
大阪の今宮戎神社では、3日間お祭りが繰り広げられます。
1月10日(土)
十日戎
「商売繁盛で笹持ってこい!」大阪の今宮戎神社では、元気な声が響き渡る本戎の今日。
1月11日(日)
鏡開き
直会としての行事が、日本人の生活に習慣として残る、素敵なことです。
1月12日(月)
旬の野菜・春菊
すき焼きに欠かせない春菊。天ぷらにしても美味しい。
1月13日(火)
小寒・水泉動く
すいせんうごく。地中では凍っていた泉が動き始める頃。
1月14日(水)
催事情報
今日から北海道展もPART 2に突入です。魚介やお肉やお菓子も色々。
1月15日(木)
小正月
旧暦ではちょうど満月を迎えます。小豆粥でも食べようかしら。
1月16日(金)
旬の野菜・蕪
春の七草のひとつ、すずなは蕪の古名だそう。ビタミンCやカリウムが豊富です。
1月17日(土)
小寒・雉始めて雊く
きじはじめてなく。雉のオスが、メスに恋して鳴き始めるころです。
1月18日(日)
いちごさんフェア
佐賀県のブランドいちご「いちごさん」。一部のショップでは「いちごさん」を使ったスイーツなどをご用意しております。
1月19日(月)
いちごさんフェア
佐賀県のブランドいちご「いちごさん」。生鮮プロモーション<kukulcan>ではいちごさんピューレが楽しめます。
1月20日(火)
二十日正月
昔は正月の祝い納めの日として、仕事を休むならわしがありました。
1月21日(水)
大寒・款冬華
ふきのとうはなさく。蕗の花が咲き始める頃。凍てつく地の下で、春の仕度が着々と進みます。
1月22日(木)
旬の魚介・赤貝
かつては東京湾でとれる江戸前のものが最高級とされていたそうです。
1月23日(金)
旬の野菜・小松菜
寒さに強く、霜を受けるほど甘みが増し、葉がやわらかくおいしくなります。
1月24日(土)
初地蔵
年の初めの縁日にあたる今日は、こう呼ばれます。
1月25日(日)
大寒・水沢腹堅
みずさわあつくかたし。日本の最低気温マイナス41度は、この時期に観測されたそうです。
1月26日(月)
春隣(はるとなり)
冬の季語。もうすぐそこまで春が来ているという意味です。
1月27日(火)
旬の魚介・わかさぎ
厚く氷が張った湖などでは、このころ冬の風物詩であるわかさぎ釣りが解禁されます。
1月28日(水)
旬の野菜・みずな
京都では水と土だけで育てたことから、「みずな」と呼ばれるようになりました。
1月29日(木)
旬の草花・福寿草
旧暦の正月のころに咲くことから、元日草とも呼ばれます。アイヌ語ではクナウノンノ。
1月30日(金)
大寒・鶏始乳
にわとりはじめてにゅうす。かつて鶏の産卵期は、春から夏にかけてでした。
1月31日(土)
晦日正月
松の内に年始回りできなかった家に正月最後のあいさつに訪ねたり、団子を作って家の戸口に挿したり。
2月1日(日)
如月
今日から2月。初午の日でもあります。
2月2日(月)
旬の果物・金柑
皮にビタミンCが豊富。甘露煮も美味しいですね。
2月3日(火)
節分
春の節分に重きが置かれ始めたのは、室町時代からだそう。
2月4日(水)
立春・東風解凍
とうふこおりをとく。暖かい春風が吹いて、川や湖の氷がロ溶け出す頃です。
2月5日(木)
旬の野菜・蕗の薹
春一番の山菜。天ぷらや蕗みそにするのも美味しい。
2月6日(金)
東風
菅原道真の歌「東風吹かば にほひをこせよ 梅の花、主なしとて春を忘るな」でお馴染み。春風のことです。
2月7日(土)
催事情報
本館7階では、「あんこ博覧会®」が開催中。
2月8日(日)
催事情報
本館7階では、「スイーツコレクション 2026」が開催中。
2月9日(月)
立春・黄鶯睍睆
うぐいすなく。春の到来を告げる鶯が、美しい鳴き声を響かせるころです。
2月10日(火)
旬の野菜・さやえんどう
ビタミンCやカロテンが多く含まれる緑黄色野菜。春の味覚にぴったりですね。
2月11日(水)
旬の魚介・鰊
明治期の北海道で盛んだったニシン漁。数の子は、鰊の卵です。
2月12日(木)
梅の開花
早春を彩る梅の花。「万葉集」の時代から、数々の歌に詠まれてきました。
2月13日(金)
鶯餅
こしあんを求肥で包んだ餅を、端を少しすぼめて鶯の形にした和菓子。名づけたのは秀吉とか。<本家菊屋>「御城口餅」も美味しいです。
2月14日(土)
バレンタイン
元々はバレンティヌスという司祭さまを祭る日。現代では、すっかりチョコレートを贈り合う文化が根付きましたね。
2月15日(日)
立春・魚上氷
うおこおりにあがる。暖かくなって湖の氷が割れ、魚が跳ね上がるころです。
2月16日(月)
旬の魚介・岩魚
白と橙色の斑点がある日本在来の渓流魚。塩焼きにしても唐揚げにしても美味しい。
2月17日(火)
旬の野菜・明日葉
今日摘んでも明日には新葉が出ているという明日葉。ビタミン・ミネラル・食物繊維が豊富です。
2月18日(水)
春寒
立春になり暦の上では春。それでもまだ寒い今の時期の寒さを「春寒(はるさむ)」と呼びます。春まで、もう少し。
2月19日(木)
雨水・土脈潤起
どみゃくうるおいおこる。早春の暖かな雨が降り注ぎ、大地がうるおい目覚める頃です。
2月20日(金)
旬の野菜・春キャベツ
二月~六月に収穫されるのが春キャベツ。葉がやわらかく、みずみずしいですね。
2月21日(土)
旬の魚介・飛魚
春から夏にかけてが旬です。あごだしもとても美味しい。
2月22日(日)
猫の日
「ニャン(2)、ニャン(2)、ニャン(2)」で猫の日。
2月23日(月)
天皇誕生日
おめでとうございます。
2月24日(火)
雨水・霞始靆
かすみはじめてたなびく。春霞がたなびき、山野の情景に趣きが加わるころ。
2月25日(水)
北野菜御供
菅原道真の忌日に、京都の北野神社で行われる祭礼のこと。
2月26日(木)
旬の野菜・からし菜
からし特有の辛みと香りがある菜葉で、その種から和からしを作ります。
2月27日(金)
雨水・霞始靆
かすみはじめてたなびく。春には霞と呼び、秋には霧と呼び、夜には朧と。
2月28日(土)
ビスケットの日
水戸藩士の蘭学医 柴田方庵が、長崎留学中にオランダ人から学んだビスケットの作り方を手紙にし、水戸藩に宛てて送った史実があるそうです。
3月1日(日)
弥生
今日から3月。今年度も最後の月です。
3月2日(月)
草木萌動
そうもくもえうごく。しだいにやわらぐ陽光の下、草木が芽吹き出すころ。
3月3日(火)
雛祭り
ちらし寿司と蛤のお吸い物、雛あられや桜餅で女の子の成長をお祝いしましょう
3月4日(水)
<鎌倉紅谷>ニューオープン
「クルミッ子」が人気の<鎌倉紅谷>が日本橋三越本店にニューオープン!
3月5日(木)
黒糖スイーツ
期間限定の黒糖スイーツが、食品フロア内盛沢山。
3月6日(金)
旬の野菜・わらび、ぜんまい
春の訪れを感じさせる山菜。おひたしや和え物にぴったりです。
3月7日(土)
旬の魚介・鰆
刺身にすれば脂がのってトロに負けない美味しさ。照り焼きや西京焼なら、さっぱりした味に。
3月8日(日)
黒糖デリ
期間限定の黒糖デリが、食品フロア内盛沢山。
3月9日(月)
黒糖ブレッド
期間限定の黒糖ブレッドが、〈RITUEL〉や〈Johan〉などで楽しめます。
3月10日(火)
桃始笑
ももはじめてわらう。桃のつぼみがほころび、花が咲き始めるころ。
3月11日(水)
旬の草花・桃
弥生時代の遺跡から桃の核が出土し、古くから日本にあったことがうかがわれます。
3月12日(木)
旬の野菜・新たまねぎ
日本に入ってきたのは明治時代。春先に出回る新たまねぎは、みずみずしく甘みがあり、生食向き。
3月13日(金)
春爛漫のお弁当コレクション
和総菜ゾーンでは、お花見にぴったりのお弁当が色々。彩りも華やかです。
3月14日(土)
ホワイトデー
バレンタインのお返し…いえいえ、自分へのご褒美も。
3月15日(日)
菜虫化蝶
寒い冬を越したさなぎが、美しい蝶へと生まれ変わる時期。きらきらとした春の陽気が嬉しいですね
3月16日(月)
菜虫化蝶
なむしちょうとかす。冬を過ごしたさなぎが羽化し、蝶に生まれ変わるころ。
3月17日(火)
彼岸入り
「入りぼたもちに明け団子、中の中日小豆飯」という地域もあるとか。ぼたもちの種類も増える時期です
3月18日(水)
旬の野菜・葉わさび
さわやかな辛みをもつ葉わさび。しょうゆ漬けにしても美味しい。
3月19日(木)
旬の魚介・青柳
江戸前には欠かせない貝。身は寿司ネタに、貝柱は天ぷらにうってつけ。
3月20日(金)
春分の日
昼と夜の長さが全く同じになり、今日から昼がだんだん長くなり夜が短くなります
3月21日(土)
雀始巣
すずめはじめてすくう。雀が枯れ草や毛を集め、巣を作り始めるころ。
3月22日(日)
旬の魚介・帆立貝
名前の由来は、殻が開いた時のようすが、帆を立てた舟に似ているからだとか。
3月23日(月)
お花見
桜が咲き始めました。お天気の良い日には花見弁当やスイーツを片手にお花見しましょう
3月24日(火)
旬の野鳥・ひばり
春の空高くさえずるひばり。その鳴き声には種類があり、舞い上がる時や降りる時で異なるそうです。
3月25日(水)
桜始開
さくらはじめてひらく。その春に初めて桜の花がひらくころ。古来、その美しさに魅了された人々は、歌に詠んできました。
3月26日(木)
旬の魚介・さくらえび
透明な体に光があたると、赤い色素が透き通って桜色に見えます。
3月27日(金)
旬の野菜・アスパラガス
日本では明治の頃から食卓に広まっていきました。
3月28日(土)
桜餅
長命寺と道明寺。お気に入りはどちら?
3月29日(日)
桜餅
長命寺と道明寺。お気に入りはどちら?
3月30日(月)
雷乃発声
かみなりこえをはっす。春の訪れを告げる雷が鳴り始める頃。
3月31日(火)
2025年度
今年度も今日で最後。明日から新生活が始まる皆さまも、変わらずの皆さまも、美味しいものでほっこりなさってください。
4月1日(水)
新年度
新たなスタートの時期。2026年、素敵な出会いの多い1年になりますように。
4月2日(木)
お花見
満開の桜の木の下で、気の置けない仲間とおいしいお弁当を食べるのは至福のひととき。
4月3日(金)
旬の野菜・うど
東京で栽培される軟化うどは、江戸時代からの伝統野菜。柔らかい葉先は天ぷらにすると美味しい。
4月4日(土)
玄鳥至
つばめきたる。海を渡って、つばめが南からやってくるころです。
4月5日(日)
イースター
イエス・キリストの復活を祝う「復活祭」。日本でも、卵やうさぎモチーフのお菓子が増えましたね。
4月6日(月)
旬の魚介・初がつお
春のかつおは脂が少なくさっぱりとした味わい。生姜やにんにく、葱など薬味を沢山乗せると美味しいですね。
4月7日(火)
入学式
今週は入学式が多いですね。真新しい制服姿の新入生に大人も背筋がすっと伸びます。
4月8日(水)
旬・筍
竹の近くを歩くと、地面が盛り上がっていました。柔らかい筍がおいしい時期です。
4月9日(木)
鴻雁北
がんきたへかえる。日が暖かくなり、雁が北へ戻っていく時期。
4月10日(金)
旬の魚介・ほたるいか
身が青白く光ることから命名されたほたるいか。沖漬けはその風味や食感を味わうのに定番。
4月11日(土)
出店情報
あんこと最中種の多彩な掛け合わせが楽しめる<KOMU WAGASHI>が期間限定で出店中。
4月12日(日)
旬・グリーンピース
フレッシュなグリーンピースを楽しめる限られた時期。爽やかな香りは、さっと炒め蒸しで引き立ちます。
4月13日(月)
いちご狩り
そろそろ終盤に近付くいちご狩り。暖かい時期に瑞々しいいちごをたくさん頬張りましょう。
4月14日(火)
雨前茶
一番茶の次くらいにとれる茶葉の味わいは、この時季ならではです。
4月15日(水)
虹始見
にじはじめてあらわる。春の雨の後、ほんのわずかな時間に淡い虹が見えるようになります。夏の足音が聞こえてきます。
4月16日(木)
旬・新玉ねぎ
水分をたっぷり含んだ新玉ねぎ。薄くスライスしたサラダでその甘みも楽しみましょう。
4月17日(金)
旬の野菜・みつば
野草を摘んで食べていたみつばを栽培し始めたのは、江戸時代のころだそうです。
4月18日(土)
旬・鰆
読んで字のごとく、春を代表する魚。さっぱりとした味わいで、お刺身でもソテーでも楽しめます。
4月19日(日)
旬の魚介・めばる
塩焼きや煮つけが美味しい。かつては庶民に広く親しまれていましたが、今では希少価値が高くなりました。
4月20日(月)
穀雨
穀物に恵みの温かい雨が降る時期になりました。
4月21日(火)
穀雨・葭始生
あしはじめてしょうず。夏が近づき、水辺の葦が泥の中から伸びはじめ水面に芽が突き出す頃。
4月22日(水)
イタリア展
本館7階にて2週間にわたり、イタリア展が開催中です。
4月23日(木)
旬の草花・チューリップ
咲~い~た~♪咲~い~た~♪
4月24日(金)
旬・蕗
春の味の代表である蕗。お出汁をたっぷり含んだ蕗のほのかな苦みは日本ならではの味。
4月25日(土)
霜止出苗
しもやんでなえいず。すっかり朝晩も冬の寒さはなくなり、田植えにも適する気候になる頃。
4月26日(日)
牡丹華
百花の王である華やかな牡丹。牡丹が咲く頃は春の納めの時期です。
4月27日(月)
旬・マンゴー
宮崎のマンゴーが旬を迎えます。濃厚な味わいと甘みはフルーツの中でも別格。
4月28日(火)
旬・春キャベツ
柔らかくて甘みのある春キャベツ。挽肉と合わせたキャベツメンチ、軽い味わいです。
4月29日(水・祝)
ゴールデンウイーク
初夏の気持ち良い季節。キラキラとした木漏れ日のもと、BBQはいかがですか。
4月30日(木)
旬の味覚・よもぎ餅
よもぎの香りが、心を落ち着かせてくれます。
5月1日(木)
皐月
今日から5月。柔らかな新緑が美しい時期ですね。
5月2日(金)
説明説明
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5月3日(土)
説明説明
説明説明説明説明説明説明説明説明説明説明説明
5月4日(日)
みたらし団子の日
本館1階中央ホールの「サーティワン三越」で、限定のみたらしアイスはいかが?
5月5日(月)
単語の節句
今日は子どもの日。柏餅は、子孫繁栄の縁起物。
5月6日(火)
催事情報
チャオ!2週間にわたるイタリア展も、今日が最終日です。
5月7日(水)
出店情報
今週はふわふわのどら焼きが人気の<亀十>が出店中。
5月8日(木)
神田祭
日本三大祭りの一つ、神田明神祭が今日から始まります。
5月9日(金)
お祭りのサイダー
<足立音衛門>の和三盆サイダーは、神田祭の賑やかな雰囲気にぴったりです。
5月10日(土)
神田祭「神幸祭」
御神輿が、現代の江戸の人々と共に街をまわる日。三越社員も担ぎます。
5月11日(日)
母の日
お母さんが好きな食べ物、あげる?作る?きっと笑顔になってくれるはず。
5月12日(月)
蚯蚓出
夏が近づき冬眠していたミミズが顔を出し始める頃
5月13日(火)
お祭りの甘酒
神田祭の期間に飲みたくなるのが、天野屋の明神甘酒。お祭りで声を出した後に。
5月14日(水)
出店情報
冷やし杏が美味しい<杏宝園>が出店中。冷凍したのを少し解凍するとしゃりっと食感が美味しいです。
5月15日(木)
竹笋生
筍ご飯が美味しい季節。とれたてのお刺身もいいものです。
5月16日(金)
田水張る
田んぼに水を流し込んで水田にする時期。今年も美味しいお米が食べられますように。
5月17日(土)
田水張る
田んぼに水を流し込んで水田にする時期。今年も美味しいお米が食べられますように。
5月18日(日)
田水張る
田んぼに水を流し込んで水田にする時期。今年も美味しいお米が食べられますように。
5月19日(月)
田水張る
田んぼに水を流し込んで水田にする時期。今年も美味しいお米が食べられますように。
5月20日(火)
田水張る
田んぼに水を流し込んで水田にする時期。今年も美味しいお米が食べられますように。
5月21日(水)
小満
草木も人も、日を浴びてかがやく季節です。
5月22日(木)
出店情報
昨日5月21日(水)から、本館地下1階に<ロダス>が新しくオープンしました。
5月23日(金)
一粒万倍日
大安と一粒万倍日が重なる日。<榮太樓総本鋪>の「一粒万倍もち」が食べたいな。
5月24日(土)
月山筍
チシマザサという笹の若竹が旬。各地によって呼び名が異なるようです。これは山形県の呼び名。
5月25日(日)
「みやざきマンゴーの日」
甘くてとってもジューシー。皮まで食べちゃいそう。
5月26日(月)
紅花栄
紅花がいちめんに咲く頃。古くは和名を呉藍(くれのあい)といったそうです。
5月27日(火)
潮干狩り
アサリの旬の時期。パスタに入れてさっぱりと。
5月28日(水)
催事情報
今日から「第69回とっておきの山形展」が開催。
5月29日(木)
五月晴れ
梅雨の合間に見える爽やかな晴れ模様。最近は盛夏が来るのが早いから、短い初夏も逃さずに。
5月30日(金)
旬・大葉
お肉でもお魚でも、大葉を加えればさっぱりお味に。和のハーブが食卓を彩ります。
5月31日(土)
麦秋至
むぎのときいたる。小麦が収穫期を迎える時期です。
6月1日(日)
水無月
今日から6月。田んぼに水をひく季節です。
6月2日(月)
麦秋至
むぎのときいたる。小麦が収穫期を迎える時期です。/p>
6月3日(火)
麦秋至
むぎのときいたる。小麦が収穫期を迎える時期です。/p>
6月4日(水)
出店情報
本館地下1階フードコレクションでは、高知県のイベントが開催中。
6月5日(木)
芒種
雨空が増えてきました。気分の上がる色の傘でもさしてお散歩。
6月6日(金)
蟷螂生ず
かまきりが生まれる頃。近くに行くと、両手上げてかまえてきますよね…
6月7日(土)
旬・らっきょう
平安時代に中国から伝わったというらっきょう。カレーのお供にぴったりです。
6月8日(日)
お中元
本館7階ではお中元ギフトセンター受付中。今年は、去年と少し趣向を変えて贈り物選びを。
6月9日(月)
旬・とうもろこし
今年は、旬の時期に合わせて各ショップが期間限定のとうもろこしグルメを沢山ご用意しています。
6月10日(火)
腐草蛍と為る
蛍が明かりをともし、飛びかう頃。川の近くに行けば、見られるでしょうか。
6月11日(水)
催事情報
フードコレクションでは、「燃えろ!フードファイト~プロレスラーの集い~」が開催中。
6月12日(木)
旬・トマト
一年を通して食べられるトマトも、初夏のトマトは味が濃く糖度も高くて美味しい。
6月13日(金)
開催中
フードコレクションでは「燃えろ!グルメファイト~プロレスラーの集い~」開催しています
6月14日(土)
かき氷
日光から天然氷 蔵元〈松月氷室〉出店中。一口で爽やかになれますよ
6月15日(日)
父の日
「いつもありがとう」面と向かって言うのは、少し照れてしまうかも。
6月16日(月)
梅子黄なり
うめのみきなり。梅の実が熟して色づくころです。
6月17日(火)
お中元
夏のご挨拶の準備はお済みですか。
6月18日(水)
梅仕事
一粒一粒丁寧に扱って、おいしい梅干しや梅酒、シロップを作りましょう
6月19日(木)
夏野菜
色も味も濃く、栄養たっぷりの夏野菜をしっかり摂りましょう
6月20日(金)
夏のカレーフェス
フードコレクションや総菜ではカレーが七変化して登場!
6月21日(土)
夏至
1年で最も昼の長い日。夕方の時間をアペロで楽しみましょう
6月22日(日)
乃東枯
乃東(うつぼぐさ)が枯れたように見える頃。
6月23日(月)
マンスリーお取り寄せ
本日10時より人気スイーツやグルメが揃ったEC「日本橋三越 マンスリーお取り寄せ」がスタート
6月24日(火)
夏の佳味絶佳
爽やかに楽しむひんやり、さっぱり、つるりとした食を楽しみましょう
6月25日(水)
催事情報
夏のあんこ博覧会®が開催中。今年のテーマは「塩」。
6月26日(木)
菖蒲華
あやめの花が咲き始める頃
6月27日(金)
夏の手土産
夏にぴったりの手土産をWEB「三越の手土産」でご紹介しています
6月28日(土)
スイカ
日本の夏を代表する果物すいかが存分に楽しめる時期ですね
6月29日(日)
「水無月」
邪気を払うとされる和菓子。見た目も涼し気なお菓子が、増えてきました。
6月30日(月)
夏越の大祓
半年に一度の厄落とし。残り半年、病気せず過ごせますように。
7月1日(火)
文月・半夏生
今日から7月。はんげしょう。田植えを終わらせる、農事の節目とされています。
7月2日(水)
うどんの日
冷やしうどんにおろしや生姜をかけて、さっぱりと。
7月3日(木)
催事情報
新館地下2階では、<福井市フェア>を開催中。中身が赤いのに、表が黄色の不思議なすいかが…?
7月4日(金)
旬の魚・鱧
脂がのって美味しい時期。梅肉エキスでさっぱりと。
7月5日(土)
旬の野菜・おくら
ネバネバ野菜は暑い夏に欠かせません。酢の物やカレーの具にも。
7月6日(日)
夏至
一年の中でもっとも日が長いといわれる時期。もっと暑さが増してきそうです。
7月7日(月)
七夕
織姫と彦星に見守られながら、私たちは何をお願いしようか。小さな願いも大きな野望も、あの星の光に届きますように。
7月8日(火)
小暑・温風至る
暑中見舞いの時期。最近の夏の風は、暑すぎて困っちゃいます。
7月9日(水)
催事情報
和菓子プロモーション<都松庵>の「水玉もち」は、ぷるんとして見た目も涼しげ。
7月10日(木)
功徳日
観音さまにお参りすると、四万六千日分のご利益があるそう。浅草寺のほおずき市に行ってみるのもいいかも。
7月11日(金)
旬の野菜・ゴーヤー
独特な苦みのあるゴーヤー。チャンプルーにしたり、ピクルスにしたり。
7月12日(土)
小暑・蓮初めて開く
蓮の花が咲き始める頃。夜明けと共に、水面に花を咲かせます。
7月13日(日)
旬の魚・やまめ
<𠮷川水産>では、奥多摩のやまめのお造りを期間限定で販売中。
7月14日(月)
旬の野菜・とうもろこし
<室町万弥>では、茹で上がったばかりのとうもろこしの良い香りがします。バター醤油で食べたいな。
7月15日(火)
小暑・蓮初めて開く
蓮の花が咲き始める頃。夜明けと共に、水面に花を咲かせます。
7月16日(水)
催事情報
本館地下1階 菓遊庵では、<御菓子司 龜十>が出店中。ひとつひとつ手作業で焼き上げたふわふわどら焼き。
7月17日(木)
小暑・鷹乃学習
たかすなわちわざをならう。鷹のひなが、飛び方を覚える頃です。
7月18日(金)
鰻
明日は夏の土用の丑の日。鰻に限らず、「う」のつくもので暑さを乗り切りましょうあ。
7月19日(土)
夏の土用の丑の日
一の丑の今日。今年も皆で沢山鰻を楽しんでますよ、源内先生。
7月20日(日)
小暑・鷹乃学習
たかすなわちわざをならう。鷹のひなが、飛び方を覚える頃です。
7月21日(月)
海の日
1867年に明治天皇が「明治丸」という汽船で東北から横浜まで無事に帰港されたことにちなんで。
7月22日(火)
大暑・桐始結花
きりはじめてはなむすぶ。和の暮らしの中で役立ってきた桐の木の花が、実を結び始める頃です。
7月23日(水)
マンスリーお取り寄せ
本日10時より人気スイーツやグルメが揃ったEC「日本橋三越 マンスリーお取り寄せ」がスタート
7月24日(木)
一粒万倍日
大安・一粒万倍日・天赦日が重なったラッキーデー!
7月25日(金)
旬の魚介・ウニ
お寿司のネタにしても、お刺身でも。濃厚な旨みが染みます。
7月26日(土)
隅田川花火大会
江戸の花火大会はやっぱりこれ。
7月27日(日)
旬の野菜・きゅうり
身体を冷やしてくれるきゅうりは暑い夏にぴったり。お祭りに売ってる一本漬けも最高です。
7月28日(月)
大暑・土潤溽暑
つちうるおうてむしあつし。むわっと蒸し暑い頃には、打ち水などで暑さをしのぐひとときを。
7月29日(火)
旬の味覚・素麺
ねぎや生姜、ミョウガなど薬味をたっぷり入れて。暑くて何を食べたらいいか分からない時でも、ちゅるりとすすれば気分もさっぱり。
7月30日(水)
旬の野菜・枝豆
ビールのお供にぴったり。京都の丹波黒大豆、山形のだだちゃ豆など、産地も色々。
7月31日(木)
蛍狩り
綺麗な川の流れる所まで少し足をのばして。
8月1日(金)
葉月
今日から8月。木々の葉が落ち始める時期といっても、まだまだ暑い日々が続きそう。
8月2日(土)
大暑・大雨時行
たいうときどきふる。最近の夏の雨は、ゲリラ豪雨が多くて困ります。
8月3日(日)
旬の虫・蝉
気候が変わってきて、あの鳴き声も聞けたり聞かなかったり。最近、どんな鳴き声の蝉を聞きましたか?
8月4日(月)
箸の日
いつもの食卓に、いつもあるお箸。今日もお箸と共に、手を合わせて、いただきます。
8月5日(火)
旬の果物・西瓜
夏の果物といえばやっぱり西瓜。よく冷やした西瓜を、しゃくしゃくと楽しんで。
8月6日(水)
催事情報
本館地下1階菓遊庵では、<をかしや ひつじや>が出店中。可愛いふきよせやジャムサンドが。
8月7日(木)
立秋・涼風至
暦の上では秋の始まり。もう少し涼しくてもいいのに…と思ってしまう最近。
8月8日(金)
催事情報
本館地下1階和菓子プロモーションでは<桃花亭>が出店中。桃ゼリーは半解凍で食べるとしゃりしゃり美味しい。
8月9日(土)
白桃の日
八日から十日は、八(は)九(く)十(とう)の日。ジューシーな果肉がたまりません。
8月10日(日)
旬の魚介・しじみ
お味噌汁にしても、炊き込みご飯にしても美味しい。
8月11日(月)
山の日
山に登る皆さん、山の上では何を食べるのがお好きですか?
8月12日(火)
立秋・寒蝉鳴く
ひぐらしなく。夕方にあの鳴き声を聞くと、夏の終わりを感じ少しさみしくなります。
8月13日(水)
お盆・迎え火
皆さま、おかえりなさい。ゆっくりしていってくださいね。
8月14日(木)
催事情報
本館地下1階スペース#B1では、<ゴディバターズ>が出店中。
8月15日(金)
祈り
夕暮れに響く虫の声にのせて、静かに祈る。
8月16日(土)
五山の送り火
京都の夏の風物詩。夏もそろそろ終わりの時期です。
8月17日(日)
立秋・蒙霧升降す
のうむしょうこうす。深い霧が立ち込める頃です。
8月18日(月)
旬の魚介・真だこ
胡瓜と合わせてさっぱりとマリネに。この弾力がたまりません。
8月19日(火)
催物情報
英国展2025がスタート。2週間に渡って、スコーンや紅茶で賑わいます。
8月20日(水)
催物情報
英国展2025が開催中。どんなスコーンに出会えるかしら。
8月21日(木)
旬の野菜・新生姜
辛みが強くなく、すっきりした香りが楽しめます。甘酢漬けでさっぱりと。
8月22日(金)
旬の草花・水引
細長い花穂に点々と咲いているようすが、祝儀の水引に似ていることから、その名がつけられたそう。
8月23日(土)
一粒万倍日
何かを始めるのに最適な日。<榮太樓総本鋪>の「一粒万倍もち」もおすすめ。
8月24日(日)
処暑・綿柎開く
わたのはなしべひらく。綿の実を包むうてなが、開く頃。
8月25日(月)
旬の果物・すだち
ポン酢に合わせれば、香り豊かな調味料に。日本の味にとてもあいます。
8月26日(火)
吉田の火祭り
日本三奇祭のひとつ。富士山の登山シーズンもそろそろ終わりです。
8月27日(水)
催物情報
英国展2025 part2がスタート。後半も英国菓子を楽しみましょう。
8月28日(木)
処暑・天地始めて粛し
てんちはじめてさむし。ようやく暑さが収まり始める…かなあ…?
8月29日(金)
旬の果物・ぶどう
甲州種は、白ワインにすると和食とよく合います。
8月30日(土)
大曲の花火
日本三大花火大会のひとつ。全国から選りすぐられた花火師たちが技を競います。
8月31日(日)
旬の魚介・ぐち
小田原名物の蒲鉾にはかかせない魚。
9月1日(月)
長月
今日から9月。ようやく秋らしくなってきました。
9月2日(火)
処暑・禾乃登る
こくものすなわちみのる。田に稲が実り、穂をたらすころです。
9月3日(水)
催事情報
フードコレクションに出店中の小布施堂では、とても大きな「朱雀モンブラン」が楽しめます。
9月4日(木)
旬の魚・鰯
握りやお刺身、なめろうにしても美味しい。
9月5日(金)
旬の果物・無花果
江戸時代に入ってきたという無花果は、初めは薬用だったそうです。
9月6日(土)
黒豆の日
定番の煮豆は勿論のこと、香ばしい香りと味わいが楽しめる黒豆茶も美味しい。
9月7日(日)
白露・草露白し
くさのつゆしろし。秋らしくなってきました。
9月8日(月)
旬の魚・島鯵
伊豆諸島でよくとれていたことから、島の字がついたとか。握りも刺身も塩焼きも美味です。
9月9日(火)
重陽の節句
長寿を祈る日。旧暦では、ちょうど菊の花が見頃rでした。
9月10日(水)
NEW OPEN
<一汁旬菜 日本橋だし場>がNEW OPEN。鰹節専門店<にんべん>が手がけるデリカテッセンです。
9月11日(木)
秋の七草
萩、すすき、葛、なでしこ、おみなえし、藤袴、桔梗。万葉集で山上憶良が歌っています。
9月12日(金)
白露・鶺鴒鳴く
せきれいなく。鶺鴒が鳴き始める頃です。恋教え鳥ともいうとか。
9月13日(土)
旬の魚介・あわび
ステーキにしてお醤油をつければ、たまらない。
9月14日(日)
旬の果物・梨
みずみずしく、しゃりっとした歯応えが美味しい。
9月15日(月)
敬老の日
おじいちゃんやおばあちゃんに、日頃の感謝や健康・長寿を願う気持ちを届ける日。
9月16日(火)
白露・鶺鴒鳴
せきれいなく。鶺鴒が鳴き始める頃です。恋教え鳥ともいうとか。
9月17日(水)
NEW OPEN
<三笠会館>がNEW OPEN。今年創業100年を迎えた老舗レストランの味がご自宅でも味わえます。
9月18日(木)
酢みかん
食品フロア各ショップで、高知の酢みかんを使用した期間限定メニューが盛りだくさん。
9月19日(金)
白露・玄鳥去る
つばめさる。春先に訪れた渡り鳥と、しばしの別れです。
9月20日(土)
旬の魚介・昆布
なんと奈良時代の文献に既に登場しているそうです。日本の食文化にかかせません。
9月21日(日)
旬の野菜・茄子
網で炙った茄子に鰹節をのせて醤油をかければ、酒の肴として外せません。
9月22日(月)
酢みかん
食品フロア各ショップで、高知の酢みかんを使用した期間限定メニューが盛りだくさん。
9月23日(火)
フランス展Part 1
本館7階催物会場にてフランス展がスタート。2週間に渡って開催されます。
9月24日(水)
おせち
本館地下1階特設会場にて、三越のおせち承り開始です。2~3人前から大人数用、個食などもご用意しております。
9月25日(木)
秋分・雷乃声収
かみなりすなわちこえをおさむ。夕立に伴う雷が収まってくる頃です。
9月26日(金)
彼岸明け
赤口なので、今日お墓参りは避けた方がいいかも。
9月27日(土)
旬の野菜・松茸
火で炙ると、とってもいい香り。松茸ご飯にするのも素敵。
9月28日(日)
秋分・蟄虫坏戸
むしかくれてとをふさぐ。土の中へ巣ごもりの仕度を始める頃です。
9月29日(月)
酢みかん
食品フロア各ショップで、高知の酢みかんを使用した期間限定メニューが盛りだくさん。
9月30日(火)
旬の魚・さんま
やはり塩焼きが絶品。口先が黄色いのは、脂がのっているしるしです。
10月1日(水)
神無月
今日から10月。全国の神様たちが出雲大社に集まると言われています。
10月2日(木)
旬の野菜・里芋
稲作よりも古く、縄文時代後期より以前から日本に入ってきていたそう。豊作に感謝する芋煮会が楽しみです。
10月3日(金)
秋分・水始涸
みずはじめてかれる。田から水を抜き、稲刈りにかかるころです。
10月4日(土)
旬の草花・金木犀
近くを通りがかると、金木犀が咲いてるなあと分かる、甘い香り。
10月5日(日)
旬の魚介・とらふぐ
肌寒くなってくると、ふぐちりでいただきたくなります。
10月6日(月)
中秋の名月
今夜は美しい月を求めて、空を見上げてみませんか。
10月7日(火)
旬の野菜・銀杏
イチョウの葉が黄色くなり、熟した実が落ちるとあの独特の匂い。塩茹でにしたり、茶碗蒸しに入れたり。
10月8日(水)
寒露・鴻雁来
こうがんきたる。雁が来たから渡ってくるころです。
10月9日(木)
催事情報
和総菜プロモーションでは、<築地 鳥藤>が出店中。ブランド地鶏を使った串焼きは、どれも良いおつまみに。
10月10日(金)
旬の野菜・しめじ
「香り松茸、味しめじ」のことば通り、旨味に満ちているしめじ。
10月11日(土)
旬の魚介・ししゃも
干物が一般的ですが、旬のししゃもは刺身も美味。
10月12日(日)
豆乳の日
お豆腐屋さんの豆乳は豆の味が濃くてとっても美味しいですよね。
10月13日(月)
大阪・関西万博
今年の4月から開催されてきた大阪・関西万博も今日で最終日。「いのち輝く未来社会のデザイン」を、感じることが出来たでしょうか。
10月14日(火)
寒露・菊花開
きっかひらく。菊の花が咲き始める頃です。
10月15日(水)
第七十六回 京名物 洛趣展
今日から洛趣展が開催。暮らしや装いを彩る匠の技から、革新を続ける美味まで、京都の“今”をお届けします。
10月16日(木)
旬の果物・栗
スイーツにも総菜にも。丹波の大ぶりの栗が食べたくなります。
10月17日(金)
新嘗祭
その年に収穫された新穀を最初に天照大御神にささげて、御恵みに感謝するお祭り。
10月18日(土)
寒露・蟋蟀在戸
きりぎりすとにあり。窓の外から鳴き声が。こおろぎか、きりぎりすか、どちらでしょうか。
10月19日(日)
旬の魚介・鯖
塩焼き・みそ煮・しめ鯖・刺身…脂ののった鯖の味わい方は実に様々。
10月20日(月)
旬の果物・柿
<お菓子つちや>柿羊羹や<名門堂千原>里柿など、菓遊庵には柿の和菓子が色々。
10月21日(火)
旬の野鳥・真鶴
冬になると、日本へ渡ってくる真鶴。刈り終わった田んぼで見かけたりもするでしょうか。
10月22日(水)
大中央区展
今日から大中央区展が開催。江戸から繋がる伝統技術やグルメなどお楽しみください。
10月23日(木)
霜降・霜始降
しもはじめてふる。足元から冷えてくるようになりましたね。
10月24日(金)
旬の魚介・ほっけ
酒の肴の定番。塩気がきいて、ふっくらとした身は、ごはんにもよく合います。
10月25日(土)
旬の草花・紫式部
秋が次第に深まるにつれて、実が熟してやがて紫に染まる。美しい実の色は、『源氏物語』の作者にたとえて名付けたそう。
10月26日(日)
柿の日
「柿くへば鐘が鳴るなり法隆寺」そんな季節ですねえ、ノボさん。
10月27日(月)
旬の魚介・ほっけ
酒の肴の定番。塩気がきいて、ふっくらとした身は、ごはんにもよく合います。
10月28日(火)
霜降・霎時施
しぐれときどきほどこす。さあっと降っては晴れる、通り雨。
10月29日(水)
お歳暮ギフトセンター
2025年度のお歳暮のテーマは「家族に贈ろう」。今年は何を贈ろうかなあ。
10月30日(木)
催事情報
今週のフードコレクションは、「日本橋料飲組合100周年記念」。食文化の伝統を守り続けながらも変化する日本橋を活気づけてきた食のプロ集団が、次の100年に向けて新たなる試みを。
10月31日(金)
ハロウィン
トリック・オア・トリート!お菓子を沢山ん用意しなきゃ。
11月1日(土)
霜月
今日から11月。寒いですねえ。温かいお出汁でもいただきたいものです。
11月2日(日)
十三夜
綺麗な月が見えるといいな。秋の七草、言えたかなあ。
11月3日(月)
文化の日
1946年11月3日に、日本国憲法が公布されました。
11月4日(火)
霜降・楓蔦黄なり
もみじつたきなり。草木が黄や紅に染まることを、もみつといったのが語源だそうです。
11月5日(水)
催事情報
菓遊庵プロモーションでは、<本まつばや>が出店中。「亥の子餅」の季節です。
11月6日(木)
旬の野菜・さつまいも
じんわりとした甘みで、煮ても焼いても美味しく味わえます。
11月7日(金)
鍋の日
水炊き、キムチ鍋、トマト鍋…あなたの今日のお鍋は?
11月8日(土)
旬の果物・みかん
寒い時期にこたつに入って食べるのは幸せ。すじはとる方?そのまま食べる方?
11月9日(日)
立冬・山茶始めて開く
つばきはじめてひらく。山茶花(さざんか)って、ツバキ科なんですね。
11月10日(月)
旬の魚介・ひらめ
白身の刺身は握りにすると脂がのって口の中でとろけるようです。
11月11日(火)
細長おやつ
…が、食べたくなりますね。私は基本のサラダ味が好きです。
11月12日(水)
催事情報
本館7階では「高見沢俊彦 美味しい音楽 美しいメシ 美食祭 in 日本橋三越」が開催中。
11月13日(木)
立冬・地始めて凍る
ちはじめてこおる。霜柱を、ザクザクと踏みしめながら。
11月14日(金)
旬の魚介・毛蟹
茹でてもいいけど、焼いたのもまた格別。
11月15日(土)
七五三
すくすく大きくなりますように。千歳飴は、江戸時代に浅草寺の境内で売られたもんがはじまりだそうです。
11月16日(日)
旬の野菜・ほうれんそう
旬のほうれんそうに含まれるビタミンCは、夏の三倍とも。
11月17日(月)
旬の野菜・れんこん
その年の夏に高温の晴れが多いほど、おいしいれんこんが豊作になるとか。
11月18日(火)
立冬・金盞香し
きんせんこうばし。水仙の花が咲くころです。
11月19日(水)
催事情報
<東京製菓学校>の和菓子部門が出店中。学生たちの作品とは思えないほど本格的な美味しさ。
11月20日(木)
ボージョレヌーヴォー
解禁日です。
11月21日(金)
自然薯芋の日
あのねばり具合が、なんとも美味しい。
11月22日(土)
小雪・虹蔵れて見えず
にじかくれてみえず。虹を見かけなくなってきました。
11月23日(日)
勤労感謝の日
元々は新嘗祭の祭日。今日もお仕事行ってきます。
11月24日(月)
旬の魚介・くえ
お鍋にしたり。ぷるぷるの皮まで美味しくいただきます。
11月25日(火)
旬の果物・りんご
まるごと1個、皮が切れないようにむけます?難しいですね。
11月26日(水)
催事情報
ふわふわのどら焼きが美味しい<亀十>が出店中。
11月27日(木)
少雪・朔風葉を払う
さくふうはをはらう。冷たい北風が、木々の葉を払い落とすころ。
11月28日(金)
旬の野菜・白菜
冬のお鍋は、白菜がないとはじまりません。
11月29日(土)
木枯らし
寒い、寒い。カイロが欲しい季節です。
11月30日(日)
きりたんぽみそ鍋の日
秋田名物のきりたんぽ。あったかいね。はふはふ。
12月1日(月)
師走
今日から12月。今年最後の1か月、頑張っていきましょう。
12月2日(火)
小雪・橘初めて黄なり
たちばなはじめてきなり。橘の実がだんだん黄色くなってくる頃です。
12月3日(水)
催事情報
<桜坂AZUL>が出店中。季節ごとのアイシングクッキーはどれも食べるのがもったいないくらい可愛らしい。
12月4日(木)
橘
古くから日本に自生していた常緑の木。古事記や日本書紀において、不老不死の実「非時香果(ときじくのかくのこのみ)」として登場するのが橘ともいわれています。
12月5日(金)
旬の野菜・セロリ
独特の香味で好みが分かれるセロリ。江戸時代にはオランダ三つ葉と呼ばれていたとか。
12月6日(土)
旬の魚・ぼら
成長につれて名前が変わる出世魚。ぼらの卵巣は、長崎名物からすみです。
12月7日(日)
大雪・閉塞く冬と成る
そらさむくふゆとなる。真冬が、訪れます。
12月8日(月)
ふろふき大根
寒い冬の晩は、あつあつに茹でた大根に、練味噌をつけて食べるこれがぴったり。
12月9日(火)
旬の魚・ぶり
寒い季節ほど脂がのって美味しい寒ブリ。昆布だしのしゃぶしゃぶで食べると美味しい。
12月10日(水)
催事情報
<Et Nunc Daikanyama>が出店中。クリスマスまでシュトーレンを一切れずつ。
12月11日(木)
雪吊り
積もった雪の重みで枝が折れないように、雪吊りをして木を守ります。大仕事ながら冬の風物詩です。
12月12日(金)
大雪・熊穴に蟄る
くまあなにこもる。熊が穴に入って冬ごもりする頃。今年はちゃんと冬眠してくれますかねえ。
12月13日(土)
正月事始め
江戸時代には城中も庶民もこの日に江戸中が大掃除。
12月14日(日)
旬の魚介・牡蠣
かきフライにして、タルタルソースをたっぷりと。/p>
12月15日(月)
旬の野菜・ねぎ
青い部分も白い部分も美味しい。冬の鍋には必需品です。
12月16日(火)
大雪・鱖魚群がる
さけむらがる。鮭が群れなして川を遡るころ。アイヌ語でカムイチェプと呼ばれます。
12月17日(水)
催事情報
<キャビアハウスプルニエ>が生鮮プロモーションスペースにて出店中。クリスマスに、ちょっと豪華なオードブルにも。
12月18日(木)
羽子板市
浅草の浅草寺で行われる羽子板市。なかでも12月18日は、「納めの観音」と呼ばれ、特に参拝者が多いそうです。
12月19日(金)
旬の野菜・にら
冬から春のものは、葉が厚くてやわらかくなります。
12月20日(土)
デパートメントストア宣言
1904年の今日、三井・三越の連名で宣言しました。
12月21日(日)
株式会社三越呉服店
1904年の今日、株式会社三越呉服店として営業を開始しました。
12月22日(月)
冬至・乃東生ず
なつかれくさしょうず。年の瀬も押し迫り忙しい時期ですが、たまには休息も。
12月23日(火)
柚子湯
かつては一年の始まりだった冬至に、柚子の香りや薬効で体を清める禊の意味があったといいます。
12月24日(水)
クリスマスイブ
ケーキやオードブル、シャンパンなどがテーブルに並ぶ夜。
12月25日(木)
クリスマス
メリークリスマス!みんな、プレゼントは開けたかな。
12月26日(金)
大歳の市
いよいよ年末です。おせちに年越しそばに…買い忘れたものがないか、もう一度。
12月27日(土)
冬至・麋角解つる
しかのつのおつる。大鹿の角が抜け落ちて、生え変わるころ。
12月28日(日)
旬の野菜・かぼちゃ
β-カロテンやビタミンCが豊富。南瓜とかいて「なんきん」とも。
12月29日(月)
旬の魚・鯉
米沢の鯉こくは、臭みもなく脂がのって美味しい。
12月30日(火)
小晦日
こつごもり。明日は大晦日。バタバタする一年最後の日を前に、ちょっとひとやすみ。
12月31日(水)
大晦日
2025年も今日で最後。今年はどんな年でしたか。巳年の皆さまあっぱれ!
旬の味覚や話題のグルメ情報を一冊にまとめたデジタルカタログをご紹介。季節ごとの食材やおすすめ商品を手軽にチェックでき、おうち時間や贈り物選びにも便利です。ぜひご覧ください。
手土産保存版 デパ地下名鑑
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