呉服
黄金に輝くカンボジアシルクの魅力を発信する〈Sota Cambodia Silk〉。
オーナー兼デザイナーの望月颯太(チャンター)氏は、物作り大国である日本の技術に感銘を受け、そこから学んだことをカンボジアの職人に伝えることで「日本×カンボジア」のオリジナルアイテムを製作しています。
日本と同じく、古くから養蚕や絹織物が伝統的に受け継がれてきたカンボジアですが、近代に入り生産が減少。
現在は現地の人々の努力や海外技術者たちの協力により、少しずつ立ち直りつつあります。
そのカンボジアシルクの代名詞ともいえるのが、特徴的な黄色がかった繭から作られる「ゴールデンシルク」です。
手仕事ならではの丁寧で味のある風合い、軽さとしなやかさ、そして何よりその最大の特徴、黄金色に美しく輝く光沢感が魅力の
カンボジアシルクをご紹介いたします。
スカーフ「プリンセス」 330,000円
絹100% 6色展開
ストール「クイーン」 220,000円
絹100% 9色展開
ストール「キング」 330,000円
絹100% 6色展開
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