リビング パーク
江戸時代末期に江戸の町で誕生したといわれている招き猫(まねきねこ)は、⽇本の伝統的な縁起物として古くから⼈々に愛されてきました。
招き猫の一番の特徴は愛らしいその手。
一般的に、右⼿で「⾦運」を、左⼿で「⼈(客)」を招く、
また、手が耳より高く上がっているものを「手長」といい、大きな福、遠くの福を招くとされ、
手が耳より下の短いものは小さな福、身近な福を招くともいわれています。
作家や職⼈が⼼を込めて作った個性豊かな招き猫が一堂に。
新年に向けてお気に⼊りの招き猫を⾒つけてみませんか。
新しい⼀年が素敵な年となりますように。
中外陶園
1952年の創業以来「薬師窯」の窯銘で縁起置物や四季折々の季節飾りなどを制作。企業理念の“心に届くやきものづくり”のもと、次世代に継承するやきものづくりに取り組んでいます。
上出長右衛門窯
明治12年(1879年)に石川県(現、能美市寺井町)で創業以来、職人による手仕事にこだわり、時代を経ても瑞々しさを感じられる九谷焼を目指しています。
4代 九谷焼マルヨネ陶幸
大正七年創業。白山連峰と日本海に抱かれた豊かな自然のもとで、九谷焼独特のイッチン盛技法で古典文様を立体的に表現し、皆さまの笑門来福を願いながら作品づくりに日々取り組んでおります。
白木 千華
大学卒業後、地元の陶芸教室にて陶芸をはじめる。社会人を経て常滑と多治見で陶芸を学び、現在は三重県四日市市で制作しています。
ツチノコ工房
猫を主に、動物をモチーフにした作品を砥部焼で作っています。
穴山 文香
名古屋市生まれ。2013年から器づくりを軸としながら、招き猫を支持体とした作品も制作しています。
Jun.
10年以上にわたり絵付けの技術を磨き続け、手描きの絵付け作品を制作しています。
野村 晃子
山口県出身。愛知県瀬戸市で作陶しています。
苫米地 正樹
三重県四日市、萬古焼の地で作陶。『revive(よみがえる)』と『ceramic(陶器)』を掛け合わせて『Revamic(リバミック)』と名付けた作品が特徴です。
要 美紀
手作りならではのあたたかみのあるフォルムを楽しんでいただけたらうれしいな、と制作しています。
金田 花季
猫を中心とした動物画を描いています。
糠川 孝之
九谷焼伝統工芸士。「九谷伝統画風」の継承に尽力しつつ、「Resort×九谷焼」の新しいジャンルを開拓中です。
おおやぎ えいこ
ユーモラスで遊び心あふれる絵付けが魅力の作品を制作しています。
稲田 敦
フリークリエイター。日本画家の川上けいすけ氏に師事後、1982年~作家活動を開始しています。
松風 直美
華やかな彩色と現代的な感覚を融合させた作品を制作しています。
櫻井 魔己子
幻想的で独創的な世界観を絵付けに映しています。
鴻巣 三千代
繊細な線描とやわらかな色彩で温もりある世界を描いています。
渡辺 志野
歴史や歌舞伎などを題材に独自の絵付けを施した作品を制作しています。
緑猫
成形から絵付けまで1人で制作。愛情込めて日々のんびりと制作しています。
星川 あすか
絵画と陶芸を制作しています。
※数量に限りがある商品もございますので、品切れの際はご容赦ください。
※画像はイメージです。
※12月31日(水)は午前10時開店、午後5時閉店。 (尚、本館地下1階 食料品、本館6階 催物場は午前9時開店、午後5時閉店。)
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