インターナショナルデザイナーズ

<ジュンヤ ワタナベ>が本館3階インターナショナルデザイナーズにてリフレッシュオープン

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2022/08/19

8月26日(金)、<ジュンヤ ワタナベ>が本館3階インターナショナルデザイナーズにてリフレッシュオープン。

 

これまで、本館3階インターナショナルクリエーターズにてご紹介していた<ジュンヤ ワタナベ>が、8月26日(金)、本館3階インターナショナルデザイナーズにて、新たな内装でリフレッシュオープンいたします。

オープンに合わせて 22FW 最新コレクションが続々と入荷致しております。 

 

DAVID SYLVIANとHOLGER CZUKAYによって1980年代の録音されたPlightという曲作りにインスパイアされた22FWコレクション。

 

MA1やフライトジャケットのパターンから一部のパーツを作り、それらをはぎ合わせて構築的なラインを生み出す。 胸元にシャーリングディティールを入れてフレアーに広がるドレスのようなコートなど続々と入荷予定です。 

 

<リーバイス><Gloverlall><ASH>のコラボレーションも多数登場致します。

 

 

充実のラインナップから、注目アイテムをいち早く! <リーバイス>コラボレーション 

 

JUNYA WATANABE × Levi`sとして、22FWに新作が登場。リーバイスが持つモデルにカスタマイズを施した企画とJUNYA WATANABEのパターンを使用しリーバイスの生地で作製した2種類のデザイン手法によりつくられています。

 

JUNYA WATANABE

■JJ-P106 リフレッシュオープンを記念して、伊勢丹新宿店先行販売

スウェットパンツをベースに、別で作られた<501>の前身頃とバックポケットをパッチワークしたカスタマイズ風デザイン。

スウェットのような快適でイージーな履き心地に、デニム生地のインディゴブルーとスウェット素材による2トーンの掛け合わせによるカラーリングが特徴となったデザインです。

 

 

JUNYA

 

■JJ-P-101

全体的に加えられた縦落ちやひざ裏のハチの巣による色落ちなど、本格的なヴィンテージ加工を施した<Levi’s501XX>の大きいサイズを使用したカスタマイズモデル。本来ストレートな501のシルエットをパンツのサイドを裁断し前身頃の生地をつまんで調整することで、フレアーのシルエットにカスタマイズ。裾を折り返せる長さにカットし、折り返し部分にはコットンツイル生地を重ねています。

また、ヒップポケットを一度はずし、位置を付け替えることで当たりの濃淡をあえて見せるデザインとなっています。

 

JUNYA WATANABE

 

■JJ-P102

同じくヴィンテージ加工を施した<501XX>モデルの裾をクロップ丈でカットオフ。裾部分にデニムの裾幅よりも少し太めに作られたウールトロのバーツをつけ加え、2枚の異なる太さのパンツを重ね履きした様なギミックが効いたデザインにカスタマイズされています。

JUNYA WATANABE

 

■JJ-P103

加工による色落ち具合の異なる2種類の<501>を分解し、各パーツをドッキングさせて1本のパンツに再構築させたカスタマイズ風のデザイン。シルエットも<501>のストレートから若干フレアのシルエットにリデザインさせています。

それぞれ異なる2種類のデニムをMIXさせたように見えるアンバランスなレングスもデザインのポイントになっています。

 

JUNYA WATANABE

 

 

三越伊勢丹オンラインでのお取り扱いは下記よりご覧いただけます。

※数量に限りがある商品もございますので、品切れの際はご容赦ください。
※価格はすべて、税込です。

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