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YES GOOD MARKET 2021

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2021/03/03

洗練されたストリート・カルチャーが集う静岡のマーケットイベントYES GOOD MARKETが、伊勢丹新宿店で【YES GOOD MARKET 2021】を開催いたします。

 

信念をまげずアイディアを生み出し続け具体化することで新しいカルチャーをつくり出してきた“GOODFASHIONISTA”。

そこに集まる素敵なヒト・モノ・コトがイベントを通して少しでも暮らしが豊かになりますように、という願いが込められています。

 

主催は伝統工芸<静岡挽物>を継承するHOMEWAREブランド、<SEE SEE>のディレクター湯本氏。

 

 

3月3日(水)~3月9日(火)の販売にあたり、アート作品をご希望のお客さまは、PassMarketによる購買抽選を実施いたします。

詳しくはこちらをご覧くださいませ。

 

 

 

一部商品は3月3日(水)10時より伊勢丹オンラインでも販売を開始いたします。

出店一覧

【ART】

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GALLERY TARGET|ギャラリーターゲット

国内外の現代美術作家の作品を中心にセレクトし展示・販売。外部スペース含め企画展を順次展開している。

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JUN OSON|ジュンオソン

鎌倉市在住のイラストレーターでアーティスト。作家活動の他に、広告やアニメ、装丁やグッズデザインなどジャンルを問わず幅広く活動中。

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NAIJEL GRAPH|ナイジェルグラフ

ドローイング、コラージュ、立体などを用いて様々な作品を制作。Beastie Boys のオフィシャルグッズなどを手掛ける等、ロンドンや香港など海外での個展の活動も盛んに行なっている。国内では  Ginza Sony Park や adidas originals などで個展を開催。絵本『なんでもたしざん』では、日本書籍出版協会理事長賞を受賞。new balance や FUJI ROCK FESTIVAL 等にも作品を提供し、今最も注目を浴びているアーティストの一人。

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SEE SEE|シーシー

伝統工芸<静岡挽物>を継承する、HOMEWAREブランド<SEE SEE>。

ハンドメイドならではの、素材感や個体差を『個性』とし、伝統技術と革新的デザインを融合させ、暮らしに豊かさをあたえている。

SEE SEE is a home ware brand specializing in the Traditional Shizuoka Hand Craft “Hikimono".

We perceive the small differences in material and make of each hand made object as “individuality” and aim at making a richer well-being in everyday life by fusing traditional and radical designs.

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hi-dutch / Takahiro Hida|ハイダッチ/タカヒロヒダ

サーフボードリペアのキャリアにより習得した樹脂を用いた技術を用いて、毛糸、木材、樹脂を合わせた表現を続けている。

日本各地で作品展やグループショー、店内装飾などで作品を発表。アメリカ(サンフランシスコ、ロサンゼルス、テキサス、サンノゼ、ハワイ)、香港、台湾(台北)オーストラリアなどのグループショーに参加するなど海外でも作品を発表している。

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Ryuji Kamiyama |リュウジカミヤマ

90年代初頭、グラフィック業界から衣服の世界へ。ブランド<FAMOUZ>として裏原宿での活動を10年行う。活動後、路上から公共に至る場所にてライブイベントを中心に2003年東京での初個展を皮切りに、SF・LA・北欧などで展覧会を開催。国内での展示を中心に日本・海外での壁画やショールーム、ウィンドウを描き続けている。また、石川顕・JERRY鵜飼と共に"ULTRAHEAVY"としての活動も行っている。

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Rooo Lou | ルー

1988年生まれ。最小限の表現で創り出す人物画を得意とし、広告やアパレルなどのプロモーション、コラボグッズなど企画から制作まで手がける。また国内を中心に展覧会も多数開催、活動の幅を広げている。

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dugudagii|ドゥグダギ

主に透明の樹脂に草花を封入し、形と封入された草花により構築した作品を発表している。

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NEWTONE|ニュートン

アートディレクター・グラフィックデザイナー

広告、CDジャケット、映像、装丁、Web等のディレクション・デザインを手がける。様々なアーティスト、ブランドのヴィジュアルやグッズデザインなど幅広く活動中。

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金安亮|カネヤスリョウ

岡山県倉敷市在住。フリーランスのイラストレーターとして雑誌、広告、書籍、TVCMなど幅広い分野で活動。

資生堂や人気ファッションブランドとのコラボ、フジロックフェスティバルのグッズ、CDジャケットなど、話題の作品を数多く手掛けている。

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ジェリー鵜飼|ジェリーウカイ

アートディレクター&イラストレーター。

アウトドアやアパレルのカタログ、広告、雑誌、CDジャケットをメインに活動中。

ウルトラヘビーのメンバーとしてアート活動も展開中。近年は執筆活動も盛んに行なっている。

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Lee Izumida |リー イズミダ

絵描き。1986年北海道生まれ。幼少期から絵を描き始める。

アメリカ留学時に絵を学ぶ。2015年より東京に拠点を移し、2019年より本格的に絵描きとしての活動をスタート。アクリル画の作品を中心に、看板や宣伝美術、ウィンドウに用いられる絵や文字を描いている。

【SHOP】

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PURPLE THINGS|パープルシングス

2015 年ユニセックスブランドとして始動。シンプルなグラフィックの施された T シャツやスウェットなどの販売を不定期ながらも行い、2018 年春夏よりメンズブランドとして新たなスタートを切る。世界各国それぞれのスタイルがあるように、東京にも新たな メンズのスタイルを作りだすべく始動。ヒップホップやスケートカルチャーに インスパイアされ、メンズファッションを女性デザイナーによる目線で現代のストリートへと落とし込む。クールなグラフィックや力の抜けたリラックス感を 演出しながらも、ファブリックには上品な素材を選ぶなど、東京らしいクリーンさを意識。

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S.F.C|エスエフシー

” 独創的なストライプ ”

ブランドロゴのストライプが表現する、「不規則なバランス」をコンセプトに独自のベーシックアイテムを創り出す。

" Stripes For Creative "

Expressed by the stripe of the brand logo,

Create original basic items based on the concept of " irregular balance ".

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SEE SEE|シーシー

伝統工芸<静岡挽物>を継承する、HOMEWAREブランド<SEE SEE>。
ハンドメイドならではの、素材感や個体差を『個性』とし、伝統技術と革新的デザインを融合させ、暮らしに豊かさをあたえている。

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NOWHAW|ノウハウ

パジャマによる「新しく思いがけない驚きのある休日と世界」を過ごす為のノウハウ。

Know-how for passing "New Odd Wonder Holiday And World" by pajamas. 

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UBRS|アーバンリサーチバイヤーズセレクト

厳選された「逸品の一品」を集めるという、セレクトショップの原点回帰をコンセプトに、かつてショップのスタッフが一人一人のお客様と向き合って商品に対する愛情を注いでいた頃の空気感をお届けする。

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Coffee Supreme|コーヒースプリーム

コーヒースプリームは1993年にニュージーランドの首都・ウェリントンで誕生したスペシャルティコーヒーロースター。ウェリントンのほか、オーストラリア・メルボルン・ブリスベン3都市で直営店6店舗を展開。多くの人が気軽にコーヒーを楽しめるような独自のホスピタリティカルチャーを提案。オセアニア以外の地域への出店は東京が初。渋谷(神山町)でトースト、ドーナツ、コーヒーと最高のホスピタリティを提供している。

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FORCE A BETTER |フォースアベター

“COUCH POTATOES”

ARTIST COLLABORATIONS

CORDURA®️Tシャツなど機能Tシャツを展開する『FORCE A BETTER aka FAB』が主催するTシャツアート。テーマは『COUCH POTATOES』。1980年代に生まれたこの言葉から連想する80s~90s の名作映画や音楽、その当時のカルチャーなどへのオマージュ作品を、カルチャー好きなアーティスト7名が描き下ろし。

神山隆二/伊藤岳洋/aka chi-bee/松原光/平沼久幸/KIO /Kiyoshi Okabe/玉村聡之

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伊藤商店|イトウショウテン

2008年に古着屋「T」を高円寺にオープン。ストリートに根ざしたセレクトが話題を呼ぶ。その後、渋谷に移転し、ミュージシャンやファッション業界人などにもファンを拡大。

2019年から古着や、自身が手がけるヘッドウェアブランド〈ギーク/geek〉などをセレクトした、ウェブショップ<伊藤商店>を運営。さらに不定期でポップアップストアも開催する。

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Pacifica Collectives |パシフィカコレクティブス

インテリアとアートを融合させたインテリアブランド。

主にラグやクッション、時計などのインテリアグッズにアーティストのイラストや作品を落とし込み、アート作品のような “コレクションしたくなる” インテリアグッズをメイドインジャパンにこだわり製造販売している。

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九九谷|ククタニ

産地、石川県小松市より掛算する九谷焼。

九谷焼の新しいブランド<九九谷>。「スケートボード」をモチーフにつくられたお皿や、丸型のスピーカー、キャラクターが描かれたテーブルウェアなどがラインナップ。 スピーカーやテーブルウェアのデザインにはゲストアーティストとして、東京は浅草を拠点に活動する絵師、「絵僧」氏のグラフィックが入る商品が並ぶ。又、スピーカー細部のパーツも、小松の職人にこだわり、木工職人、生地史子氏との掛算により妥協を許さないことで美しい商品が完成。これらは全て小松市にある九谷焼の総合施設「CERABO KUTANI」で開発。 ここで産まれる九谷焼を軸に、旬なモノと掛算し、過去から脈々と繋がれた「現在」を表すような作品や商品を発表していきたいと思っている。

 

制作関係者

* 九谷焼絵付作家 浮田 健剛 

* 九谷焼絵付作家 浅蔵 宏昭 

* 九谷焼絵付作家 浅蔵 一華 

* 九谷焼絵付作家 南 幸 

* 九谷焼絵成形職人 村松 道浩

* ゲストアーティスト 絵僧 

* スケートボードシェイプ 森田 貴宏 

* スピーカー開発エンジニア STONE’D  

* 木工職人 生地 史子

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BLANKMAG|ブランクマグ

1990年中盤から2000年中盤のニューヨークストリートカルチャーに魅了され、独自な視点で25年以上かけて国内外、カルチャーの垣根を掻き分けてストリート・アートシーンを追い続け、その膨大な知識とコレクションは他の追随を許さない。

世界中のアンダーグランドからオーバーグランドまで自由に飛び回り、ストリートカルチャーに深く精通した人々を魅了し続け、次の動きが注目される常に進化を続けるカルチャーレーベル。

蒐集したヴィンテージブック、ZINE、ポスター等のプライベートコレクションを紹介する傍ら、まだ世に出ていない現在進行形のカルチャーやアーティストを紹介するなどその活動は多岐にわたる。圧倒的に突き抜けたコレクションを軸とした展示やゲリラ的なポップアップショップ、台湾ストリートカルチャーを紹介するプロジェクト等、他とは一線を画すブランディング。

セレクトの基準は「フレッシュであること、クールであること、クレイジーではないこと」。またストリートカルチャーへの深い愛情と、膨大な知識から生み出されるプロダクトは誰にもマネできない珠玉のコレクション。

ニューヨークのフォトグラファー Grace Ahlbom との協業によるウエアのカプセルコレクションは、BACKDOOR / Supply tokyo にて発表され、Supreme New York 、Dover Street Market London にもストックされた実績を持つ。

Dover Street Market Ginza では、アーティストとのコラボレーションコレクションを発表している。

また過去の活動では、すでにコレクターズアイテムとなるようなリミテッドアイテム、ノベルティグッズ、アーティストとのコラボレーションアイテムを手がけている。EYESCREAM MAGAZINE にて“The Street Lurkers” を連載中

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可/不可 |カフカ

今や札幌市で3店舗。「ka/fuka」は2019年に円山地区でopenした薄っぺらな言い方で言うと「既成概念のないセレクトショップ」を標榜する全ジャンル型セレクトショップです。お店の名前は「可か不可か?」と言う響きから拾った言葉ですが、セレクトする根幹は「可もなく不可もなく」です。世の中全てとは言いませんが、右か左か? はたまた良し悪しか?昨今の風潮でとにかくカテゴライズされること、セグメントされること。全てが立ち位置を明確にした上での判断を待つようなアイテムや事象が多いと感じています。普遍こそ王道。そして中庸こそ目指すべきものです。3店舗ともに性格は違いますが、調味料からパリコレブランド(メンズレディースどっちも)という幅広いレンジを可愛い女子スタッフが一生懸命接客するお店です。

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Pake®︎|パケ

私たちのプロジェクトは、移住の物語です。

控えめな始まりの側にあるそのコンセプトは習慣と品質にあります。デザインは時間と空間の境界を超えます。それは私たちのPakeを国際的な試みにしているものの証です。

標準は飽和傾向を分かりやすく説明しますが、

Pakeは共通の時代- 合法性に先行する創造性の時代 - の前にやって来ました。

それは古い日常のイメージで基本を再定義します。

純粋な真実は私たちの生活と持つバッグの古い共通イメージを避けているという事です。

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PHEENY|フィーニー

2012/SS より<PHEENY >スタート。

Street Clean Relax をテーマに、ふと手に取ってしまうような服を目指して作っています。

一見何でもないような服が引き出す女性らしさ、ニュアンスを大事にしたデザインを心掛けています。

PHEENY=Philosophy+Funny

袖を通して ” 何だか違うかも” と抜け感のあるニュアンスを感じて頂けたらと思います。

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TALKY/PEOPLEAP|トーキー/ピープリープ

―TALKY

アパレルをバックグラウンドとする3人が、プロダクトのもつ可能性をビースティーボーイズ世代の新解釈で提案する、ミンゲイプロジェクト。 伝統と先端技術のスクラッチによる新しい解釈の陶器を提案。

―PEOPLEAP

PEOPLE × LEAP = PEOPLEAP (ピープリープ) 7inchレコードを模した、中央に穴の開いたお皿。『THE SWEETEST TABOO』 Seriesでは、PEOPLEAPがプレイリストレーベルとしての活動をスタートさせます。SEASON1に引き続き、長崎県波佐見焼「藍染窯(あいぜんがま)」製造によるレコード皿と岩㟢紙器製造によるボックスセット。様々なジャンルから集結したプレイリスターがプレイリストを制作し、そのプレイリストからインスピレーションを受けたグラフィックデザイナーがレコード皿の盤面をデザインします。裏面に印字されたQRコードによりストリーミングが可能。

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STUDIO CALM|スタジオカーム

2015年設立、静岡県浜松市でオリジナル家具のデザイン/製作を中心に活動を行なっている。

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aoki|アオキ

sonicyouthを中心とした、90年代前後のプロモーション用アイテム、カセットテープ等の個人コレクター。

自らが体感してきた時代のアーカイブの数々。

今回はその中からbeastieboys、sonicyouthなどのヴィンテージプロモーション用ポスターを販売致します。

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Aloha Rug|アロハラグ

ブランドコンセプトは”Neo Tokyo Vintage”。

カルチャー、音楽、アートを根底に、都会の背景に映える、大人のアロハスタイルを提案。

毎シーズン、現在活躍中の複数のアーティストによるアートワークをアロハシャツに落とし込んだコレクションを展開。

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Wu Xing |ウーシン

concept

中東、南米、西海岸、日本のカルチャーに 自身が持つ音楽的感覚を掛け合わせたコレクションを展開するヘッドドレスブランド。

ブランド名の由来は、陰陽五行思想のように、日常で帽子は着飾る上で必要不可欠な要素の一つという考えから。「五行」の中国語読み。

Director : 久世 直輝

Designer : 佐々木 なな子

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CLUB SAKENOMITAI|クラブサケノミタイ

インディーズバンドのスタッフをしている中で、運転の為に打ち上げで「酒が飲めない」というフラストレーションをコンセプトに2017年4月発足。

いつまでも、仲間と乾杯していたいという思いも込めて、自分達が着たいアイテムを製作。

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PRINTER WORKING BAND(P.W.B)|プリンターワーキングバンド

主に音楽イベントやアートイベントなどに出向きライブシルクスクリーンを行う。移動プリントワーカーとして、2014年より活動。

またマーチャンダイズストアも展開しており、自身によるグラフィックや、様々なアーティストによるグラフィックをプロダクト化から印刷まで行なっている。

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YGM ORIGINAL

【出店スケジュール】

3月3日(水) PURPLE THINGS ・Pake®×PHEENY

3月4日(木) URBS・可/不可

3月5日(金) Pacifica Collectives・伊藤商店

3月6日(土) 九九谷・TALKY/PEOPLEAP

3月7日(日) FORCE A BETTER・Coffee Supreme 

3月8日(月) STUDIO CALM・Wu Xing/Aloha Rug

3月9日(火) CLUB SAKENOMITAI・PRINTER WORKING BAND

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