美術

四代 德田 八十吉展

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2026/01/11

石川県小松市で作陶する四代德田八十吉氏。父・三代德田八十吉は色のグラデーションによる「耀彩(ようさい)」と名付けられた技法により、伝統的な九谷焼に革新を起こし、重要無形文化財(人間国宝)に認定されました。その名跡を継承した四代八十吉氏は、先代が使わなかった赤色を加え、 女性ならではの艶やかな色彩感覚で独自の新しい陶芸世界を構築しています。本展では壺、花器、大皿から香炉、酒器、食器まで約100点を一堂に展覧いたします。

【ギャラリートーク】1月17日(土)午後2時から

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彩釉花器・松韻

1,650,000円(直径32×高さ32cm)

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彩釉花器・真泉

1,320,000円(直径26.5×高さ27.5cm)

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彩釉水指・奏

495,000円(直径18×高さ20cm)

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彩釉香炉・沙華

528,000円(直径12×高さ12cm)

※一部マット仕上げ

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※展覧会初日に、掲載した作品が既に成約の場合がございます。恐れ入りますが予めご了承ください。

※数量に限りがある商品もございますので、品切れの際はご容赦ください。
※価格はすべて、税込です。

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