1969年の設立以来、<COMME des GARÇONS>の中核を担うブランド。川久保 玲が手がける前衛的で実験的なデザインが特徴。パリコレ進出以降80以上のコレクションを発表し、反骨精神を基に新たな表現を追求し続けるブランド精神を体現するラインとなっている。

■伊勢丹新宿店 本館3階 インターナショナルクリエーターズ
■日本橋三越本店 新館3階
■名古屋栄三越 2階 インターナショナルブティック
■ジェイアール京都伊勢丹 5階 婦人服
■岩田屋本店 新館3階 インターナショナルブティック
<COMME des GARÇONS>から1993年に誕生し、「コムコム」の愛称で親しまれるブランド。デザイナー川久保 玲のベーシックなスタイルを体現し、シンプルながら個性ある日常着を展開する。<COMME des GARÇONS>の哲学を身近に感じられる点が多くの支持を集めている。

デザイナー川久保 玲によって2009年に発足したブランド。黒を主軸とし、ブランド哲学を引き継ぎながらアーカイブの再解釈や独自素材の開発、<COMME des GARÇONS>が得意とするテクニックを積極的に実施。実験性と実用性を兼ね備え、ユニセックスで幅広い世代が日常に取り入れやすいデザインが支持を集めている。

■伊勢丹新宿店 本館3階 インターナショナルデザイナーズ
■日本橋三越本店 新館3階
■静岡伊勢丹 コリドー2
■名古屋栄三越 3階 婦人ファッション
■岩田屋本店 本館3階 婦人服
■三越伊勢丹オンラインストア
1992年に発足し、1993年にパリコレクションでデビューした渡辺 淳弥のレディースブランド。既存アイテムの再構築や異素材のドッキングなど実験的かつ創造的なアプローチが特徴で、アーティスティックでありながら実用性も備えた、個性とエッジの効いたファッションを提案している。

■伊勢丹新宿店 本館3階 インターナショナルクリエーターズ
■日本橋三越本店 新館3階
■銀座三越 本館4階 4th of GINZA
■静岡伊勢丹コリドー2
■名古屋栄三越 3階 婦人ファッション
■岩田屋本店 本館3階 婦人服
デザイナー二宮 啓が手掛ける<COMME des GARÇONS> 発のブランドで、2013年春夏コレクションでデビュー。ブランド名に象徴される黒を軸に、繊細な手仕事と特殊加工を強みとして表現の幅を広げ、独自の世界観を築いている。

■伊勢丹新宿店 本館3階 イーストパーク
■日本橋三越本店 新館3階
■銀座三越 本館4階 インターナショナルモード
■ジェイアール京都伊勢丹 3階 インターナショナルブティック
■岩田屋本店 本館1階
■三越伊勢丹オンラインストア
<PLAY COMME des GARCONS><COMME des GARCONS PARFUMS><WALLET COMME des GARCONS>、この3ブランドを集めたショップが<コム・デ・ギャルソン ポケット>です。ドットの什器が目印で現在店舗は国内では9店舗、複合店に併設されている店舗もございます。各ブランド、多くのバリエーションを取り揃えており、楽しんでお買い物いただけるショップです。老若男女、さまざまなお客さまにご愛顧いただいております。

2003年スタート
『デザインしないことがデザイン』をコンセプトとしたブランド。定番商品のみの展開で、シーズンごとのテーマは設けていない。
アイテムはブラウス・Tシャツ・ニット・スニーカー。ベーシックでシンプルなデザインが多く、価格帯もほかのラインに比べてリーズナブル。
PLAYブランドのアイコンであるハートのエンブレムはアジアを中心に海外でも絶大な人気を誇っており、コムデギャルソンを知っていただく、きっかけとなるブランド。

1981年、川久保 玲による<tricot COMME des GARCONS>がスタート。
現在の栗原 たおがデザイナーとなり、2022年春夏コレクションより<tao>へブランドネームを変更。<tricot COMME des GARCONS>のポジショニングはそのままに、さらに強いデザイン性を追求し、表現するコレクションを続けている。

1984年に川久保 玲によってスタートした<COMME des GARÇONS>で最初のメンズコレクションライン。メンズファッションの既成概念を覆す前衛的なスタイリングは今でもファッション界に多大な影響を与え続けている。紳士服の本質である基本を崩すことなく、その枠組みを巧みに超えた新しいスタイルを提案。

1987年に「日本の背広」を体現するスーツブランドとしてスタート。デザイナーは川久保 玲。現在ではテーラードジャケットを軸に、ビジネスアイテムを<COMME des GARÇONS>らしいスタイルで提案。 縫製は日本有数の工場で行い、細部までこだわり抜いた仕立てで国内外から高い評価を受けています。

1988年にデザイナー川久保 玲によってスタート。シャツにフォーカスし、デザインの可能性を追求し続けています。シャツの原型を尊重しながら、高級素材と独創的なパターンメイキングで新しいデザインを生み出し、現在ではTシャツやジャケットなどトータルウェアへと展開。

■伊勢丹新宿店 本館3階 イーストパーク
■伊勢丹新宿店 メンズ館2階 メンズデザイナーズ
■静岡伊勢丹コリドー2
■ジェイアール京都伊勢丹 3階 インターナショナルブティック
■岩田屋本店 本館1階
■三越伊勢丹オンラインストア
川久保 玲が1994年にフランスにてスタート。
「アンチ・パフューム」がコンセプト。従来の“装い”を完成させる役割ではなく、自分を奮い立たせるような香りを目指す。ユニセックスの展開で現在40種類以上の香りを展開。

■伊勢丹新宿店 本館3階 イーストパーク
■伊勢丹新宿店 メンズ館2階 メンズデザイナーズ
■静岡伊勢丹コリドー2
■ジェイアール京都伊勢丹 3階 インターナショナルブティック
■岩田屋本店 本館1階
■三越伊勢丹オンラインストア
川久保 玲が企画・生産をフランスにて行うWallet(お財布)を中心MDとしたブランド。5型の定番的形(長財布・二つ折り・小銭入れ・大小ポーチ)を中心にシンプルなモノクロから、強い色合いの単色ものや蛍光色など、多種多様なカラーバリエーションにて展開。 <コム デ ギャルソン>らしいゴールドやドット柄など、他ブランドでは見られないカラーリングもあり、現状15シリーズ以上のバリエーションがラインナップされている。

26SSシーズンはワークウェアやミリタリーをコンセプトとし、ウール・デニム・製品後染めなどといった幅広い生地感のアイテムを展開。<COMME des GARCONS HOMME>らしくゆったりとしたシルエット、パッチワークやレイヤードなど、ブランドならではのギミックを効かせたアウターやインナーに加え、<BRIEFING>とのコラボレーションバッグや<New Balance>Wネームスニーカーといったアイコニックなアイテムも登場します。

26SSシーズンは“経年変化”をコンセプトに、織柄やジャカード、ダメージ加工など多彩な手法を用いたジャケットやパンツが登場。実際の風景写真をもとに織りで表現したジャケットや、絨毯やカーテンに用いられる鮮やかな生地を使用した存在感のあるアイテムを展開。さらに、エドヴァルド・ムンク/トーベ・ヤンソン/エリザベス・ペイトンの作品をプリントしたシャツやカットソーなど、アート性を取り入れたアイコニックなアイテムも揃います。

制作 STUDIO ALTA
※本記事に掲載された情報は、掲載日時点のものです。ブランドの情報は予告なく改定、変更させていただく場合がございます。
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