マパティの醍醐味!買ったら会場ですぐ食べる”つくりたてスイーツ”

マ・パティスリー 2026の特集ページ2

マ・パティスリー 2026
パティシエの情熱と感性に心躍る、スイーツの祭典

「マ・パティスリー 2026」は終了いたしました。
次回をお楽しみに。

伊勢丹新宿店 本館6階 催物場
2026年5月26日(火)〜6月1日(月)
[最終日午後6時終了]

※一部各日終了30分前に販売を終了する商品がございます。

エムアイカード会員さま 優先入場のご案内

エムアイカード会員さまご本人に限り、
5月26日(火)〜6月1日(月)の開店前に優先入場をご案内いたします。

エムアイカード会員さま
優先入場のご案内についてはこちら

焼きたてのクレープやパイ、その場で仕上げるパフェ⋯
買ってすぐ食べるなら会場内のフードホールへ!

<EQUALLY(イクアリー)>

都内の名店で修業を積んだパティシエ友納滉一氏が立ち上げたクレープブランド。本場フランス流のクレープのほか、日本で生まれたクリーム入りのクレープも<イクアリー>流にアレンジ。製菓の経験と技術を活かして複数のパーツを組み合わせるケーキのようなクレープを発信しています。

<EQUALLY(イクアリー)>友納滉一氏
<EQUALLY(イクアリー)>友納滉一氏
都内の名店<ル・パティシエ・タカギ><アサコイワヤナギ>でパティシエとして研鑽を積んだのち2021年に自身のブランド<EQUALLY>を始動。スペシャリティクレープのほか、フランス定番菓子をアレンジしたオリジナリティ溢れるアイテムを発信。2024年世田谷豪徳寺にブランドの世界観の中でクレープやガレット、フランス菓子を楽しめるフラッグシップカフェ<EQUALLY CAFÉ>をオープン。
<EQUALLY(イクアリー)>フランス製発酵バター・シナモンシュガー

周りはパリパリ中身はもっちり。注文が入ってから鉄板で一枚一枚焼くホットクレープ。フランス製発酵バターをたっぷりと塗りシナモン、バニラ、ブラウンシュガーをブレンドしたオリジナルのシナモンシュガーをまぶし焼きあげました。

<EQUALLY(イクアリー)>
フランス製発酵バター・シナモンシュガー 1,265円(1個)
※画像はイメージです。

<EQUALLY(イクアリー)>ミルクレープ・スリーズ

人気のミルクレープのさくらんぼバージョン。マダガスカルフロマージュブランクリームとキルシュ香るディプロマットクリーム、旬のさくらんぼ、アメリカンチェリーをトッピング。

<EQUALLY(イクアリー)>
ミルクレープ・スリーズ 各日80点限り 1,430円(1人前)
※画像はイメージです。

<多計雄(Takeo)>

2026年1月にオープンしたばかりのパティスリー。フランス菓子をベースに、流行ではなく、時間を超えて愛されるお菓子を提案。素材の背景や生産者とのつながりを大切に、素材の味と香りにこだわったお菓子を手がけています。

<多計雄(Takeo)>清水多計雄氏
<多計雄(Takeo)>清水多計雄氏
高校卒業後、国内のパティスリーでの修業を経て2018年渡仏。1766年創業、パリ最古のレストラン<Lapérouse>にてパティシエを務める。
帰国後<パティスリートゥルモンド>のエグゼクティブシェフに就任。2024年1月<dial(ダイアル)>でエグゼクティブに就任し、店舗立ちあげに携わる。2026年1月に自身のブランドをオープン。
<多計雄(Takeo)>ハーブ〜薫〜

<あんがとう農園>と<日本草木研究所>のハーブを使い、素材のおいしさを最大限に活かした、香りと食感を楽しむパフェ。

<多計雄(Takeo)>
ハーブ〜薫〜 各日80点限り 2,853円(1人前)

<多計雄(Takeo)>ショコラパフェ〜花の香り〜

<MURATA>のチョコレートと石川県にある<あんがとう農園>と<エディブルフラワー研究所>のお花を合わせた贅沢なパフェ。ここでしか味わえないひと品です。

<多計雄(Takeo)>
ショコラパフェ〜花の香り〜 各日80点限り 2,853円(1人前)

<LuLu(ルル)>

コンセプトに掲げるのは「ひとの心に残り続けるお菓子を」。数々のコンクール優勝経験を持つ福江寛幸シェフが贈るお菓子は、心にそっと残る印象的な味わい。職人技が光る、上質な甘いひとときをご堪能ください。

<LuLu(ルル)>福江寛幸氏
<LuLu(ルル)>福江寛幸氏
<菓子工房オークウッド>に約17年間勤務し、うち12年間統括責任者を務めたのち、2024年11月埼玉県さいたま市に<LuLu>をオープン。2010年彩の国ケーキショー大型飴細工部門グランプリ、2014年ルクサルドグランプレミオ優勝、2016年ジャパンケーキショー東京グランガトー連合会会長賞、2022年内海会味覚コンクール最優秀賞。その他、受賞歴多数。
<LuLu(ルル)>Parfum de Verveine(パルファン ド ヴェルヴェンヌ)

<teteria>のヴェルヴェンヌが清々しく薫る、特別なパフェ。芳醇なアップルマンゴーにシャンパン香る赤い果実、杏仁のコクを重ねて。仕上げのライムが爽やかに吹き抜ける、<LuLu(ルル)>が贈る初夏の余韻をお楽しみください。

5月26日(火)〜5月28日(木)の販売
<LuLu(ルル)>
Parfum de Verveine(パルファン ド ヴェルヴェンヌ) 各日30点限り 3,080円(1人前)
※画像はイメージです。

<TEAROOM Yoshiki Handa(ティールーム ヨシキ ハンダ)>

ティーソムリエが各地を巡り国産紅茶を厳選し、パティシエがお茶に合う洋菓子を考案。茶葉のことを考えて作られた洋菓子をラインナップしています。

<TEAROOM Yoshiki Handa(ティールーム ヨシキ ハンダ)>左:半田久美氏&右:半田貴規氏
<TEAROOM Yoshiki Handa(ティールーム ヨシキ ハンダ)>
左:半田久美氏

都内パティスリー<パティスリーセレネー>、フランス流紅茶専門店<マリアージュフレール>、<銀座和光>を経て、2021年に荒川区町屋に国産紅茶専門店<TEAROOM Yoshiki Handa>を開業。2019年ジャパンケーキショーピエスアーティスティックショコラ部門金賞受賞。
右:半田貴規氏
2013年フランス流紅茶専門店<マリアージュフレール>入社。同社で紅茶の道を極めるなかで国産紅茶の魅力に惹かれ、2021年<TEAROOM Yoshiki Handa>のティーソムリエに就任。日本茶AWARDにて2022年フレーバー部門ファインプロダクト賞受賞、2023年フレーバー部門審査員奨励賞受賞、2025年には、フレーバー部門審査員奨励賞とフリースタイル部門審査員奨励賞を受賞。
<EQUALLY(イクアリー)>フランス製発酵バター・シナモンシュガー

厚切りのトーストに生クリーム入りのアパレイユをたっぷり一晩浸み込ませ、ふんわり焼きあげ、少し苦味のあるキャラメルを飴がけしたカリッとした食感を楽しめるフレンチトースト。生クリームやジャムを添えてどうぞ。

<TEAROOM Yoshiki Handa(ティールーム ヨシキ ハンダ)>
キャラメルフレンチトースト(苺ジャム添え) 各日20点限り 1,540円(1人前)
※画像はイメージです。

ティーソムリエが考案したオリジナルアレンジティー。リンゴやシナモン、ハイビスカスの甘酸っぱい味わいのお茶と、フルーツや野菜の果汁を混ぜ合わせた、食いしん坊のための一杯です。

<TEAROOM Yoshiki Handa(ティールーム ヨシキ ハンダ)>
テグルマン 851円(1杯)
※画像はイメージです。

<Kazu Bake(カズ ベイク)>

スパイスやハーブの使い方に定評のあるさいたま市内のパティスリー。五味を満たす新感覚のデザートが全国各地で人気を集めています。2025年秋、紅茶協会よりパティスリーとしては異例の「美味しい紅茶の店」に認定。

<Kazu Bake(カズ ベイク)>妹尾 和矢氏
<Kazu Bake(カズ ベイク)>妹尾 和矢氏
都内のレストランでデセールを担当のち、株式会社WATにて複数店舗のマネージメントを担当。2022年にさいたま市内に自身のパティスリーを開業。2025年夏、森ビルが主催する「ヒルズパフェコレクション」でパフェを監修。
<Kazu Bake(カズ ベイク)>日本茶のパフェ

全国各地より玉露、加賀棒茶、玄米茶、和紅茶、和烏龍茶、萎凋香茶(いちょうかちゃ)を厳選し、「日本のお茶は美味しい!」と表現した<Kazu Bake(カズ ベイク)>初夏のスペシャリテ。「玉露×レモングラス」や「ももか(和紅茶)×カルダモン」など、スパイスやハーブを織り交ぜ、お茶の新しい楽しみ方を提案します。

<Kazu Bake(カズ ベイク)>
日本茶のパフェ 各日40点限り 2,750円(1人前)
※画像はイメージです。

<Kazu Bake(カズ ベイク)>完熟マンゴーとAmber(Uf-fuアンバー)のパフェ

完熟マンゴーを、バラやカモミールがブレンドされた<Uf-fu>のダージリン「Amber」とマリアージュ。実山椒のコンポートや、梅とAmberのグラニテなど、マンゴーを中心に五味を満たす工夫が凝らされたひと品です。

<Kazu Bake(カズ ベイク)>
完熟マンゴーとAmber(Uf-fuアンバー)のパフェ 各日40点限り 2,750円(1人前)
※画像はイメージです。

<moco dessert(モコ デザート)>

お店を持たずに、さまざまな場所でデザートコースや、パフェを提供。日本の旬を大切に、スパイスやハーブを使って甘さを抑えた優しい味わいのデザートが揃います。

<moco dessert(モコ デザート)>森井美紀氏
<moco dessert(モコ デザート)>森井美紀氏
ホテルやレストランパティシエ、デザート専門店ジャニスウォン、<unplato>のシェフパティシエを経て2025年フリーランスパティシエとして<moco dessert>を立ち上げ、デザートコースやパフェのイベントなどを不定期に開催。2025年ハウスGABAN株式会社のタヒチ産バニラビーンズのプロモーションや、森ビル主催の『ヒルズパフェコレクション』のパフェを監修。
<moco dessert(モコ デザート)>とうもろこしのパフェ

とうもろこしに、醤油やコーヒー、ナッツを合わせた新感覚の甘じょっぱいパフェ。

<moco dessert(モコ デザート)>
とうもろこしのパフェ 各日30点限り 2,640円 (1人前)
※画像はイメージです。

<moco dessert(モコ デザート)>さくらんぼとジャスミンのパフェ

優しい味わいのさくらんぼに、高貴なジャスミンの香りを纏わせ、トマトや、プラムを組み合わせた爽やかなパフェ。

<moco dessert(モコ デザート)>
さくらんぼとジャスミンのパフェ 各日30点限り 2,750円(1人前)
※画像はイメージです。

<ishi Kamakura(イシカマクラ)>

鎌倉<Nami zaimokuza>の姉妹店として2025年7月にオープン。鎌倉ならではの和×洋の食材を使ったパフェを中心としたデザートと季節の料理を楽しめるデザートコースのレストランです。

<ishi Kamakura(イシカマクラ)>さわのめぐみ氏
<ishi Kamakura(イシカマクラ)>さわのめぐみ氏
イタリア・フィレンツェでの修業を経て独立。都内でケータリング事業を行い、食と場の在り方を探求する。2021年、鎌倉に<Nami zaimokuza>をオープン。2025年には<ishi Kamakura>を開き、茶と菓子を通して、五感に寄り添う静かな時間を届けている。料理人ならではの視点で食材を捉え、ユニークな組み合わせを生み出す表現にも定評がある。
<ishi Kamakura(イシカマクラ)>アメリカンチェリーとジャスミン茶のパフェ

アメリカンチェリーとチョコレートのフォレノワールにジャスミンのオリエンタル香を重ねたパフェ。チェリーとチョコレートが引き立つ組み合わせをどうぞお楽しみください。

<ishi Kamakura(イシカマクラ)>
アメリカンチェリーとジャスミン茶のパフェ 各日50点限り 3,278円(1人前)
※画像はイメージです。

<J'apprends(ジャプォン)>

2023年4月に西麻布にオープン。お客さまが想像するいつものフランス料理とは違う世界を体験していただきたいという想いのもと、美味しさや美しい盛り付け、新たな味覚体験にこだわったスイーツを提供。

<J'apprends(ジャプォン)>田中隆誠氏
<J'apprends(ジャプォン)>田中隆誠氏
日本およびフランスのミシュラン掲載店にて研鑽を重ね、2025年<J'apprends>のシェフに就任。独学で磨きあげたデザートの技術や発想は固定概念に囚われない感性を強みとし独自の世界観を一皿で表現している。
<J'apprends(ジャプォン)>

左:マンゴー、パッション、ライチなどのトロピカルフルーツにミントの香りがアクセントになったパフェ。
右:パイナップルとアジアンな食材を組み合わせたオリエンタルな味わいのパフェ。

5月29日(金)〜6月1日(月)の販売
<J'apprends(ジャプォン)>
左:マンゴーとミントのトロピカルパフェ 各日50点限り 3,025円(1人前)
右:コブミカン香るパイナップルのパフェ 各日50点限り 2,750円(1人前)
※画像はイメージです。

<RIB chocolate(リブ チョコレート)>

原田誠也氏が世界で培った経験を活かしチョコレートをより知ってもらいたい想いから立ちあげたブランド。RIB(葉脈)とは植物に栄養を運ぶように、微細なつながりが全体を支える存在として捉えられています。また、チョコレートと他の素材とのペアリングにより新しい味を生み出していく想いも込められています。

<RIB chocolate(リブ チョコレート)>原田 誠也氏
<RIB chocolate(リブ チョコレート)>原田 誠也氏
2009年クラブハリエに入社。チョコ工房に配属後、コンクールを通しチョコレートの知識と技術を学ぶ。2018年シェフに就任し、新たなアイディアと商品を生み出す。2021年の「クープ・デュ・モンド・デュ・ラ・パティスリー」レストラン・デザート/チョコレート細工を担当して準優勝、2023年クラブハリエを退社し同年<RIB faichocola>を設立。
<RIB chocolate(リブ チョコレート)>Parfait aux fraises(パルフェ・オ・フレーズ)

ブランマンジェにサクサクのムラング、苺のジュレ、苺のアイスクリーム、苺のシャンティ、フレッシュ苺を使用した甘酸っぱいパフェ。

<RIB chocolate(リブ チョコレート)>
Parfait aux fraises(パルフェ・オ・フレーズ) 各日30点限り 3,080円(1人前)
※画像はイメージです。

<KUVAL(クバル)>

都内のフレンチ、イタリアンで研鑽を積み渡仏。帰国後、東京・渋谷のジビエフレンチ<LATURE>を経て独立したシェフの久原将太氏が手がける、フレンチと焼菓子を楽しめるビストロ。

<KUVAL(クバル)>久原将太氏
<KUVAL(クバル)>久原将太氏
<KUVAL(クバル)>

シャルキュトリー(加工肉)のひとつ「ブーダンノワール」をエクレアにアレンジ。鹿の血をゆっくり加熱して甘い香りを引き出し、相性が良いショコラ、さくらんぼを合わせました。里山を駆け巡るような野生の力強さを感じる甘塩っぱいエクレアです。

出店期間:5月30日(土)〜6月1日(月)
<KUVAL(クバル)>
鹿の血のブーダンノワールのエクレア 1,320円(1個)
※画像はイメージです。

<リフェンリ>

世田谷線「松原駅」すぐ近くに実店舗を構え、Life(生活を)+Enrichment(豊かに)をコンセプトにした造語「LIFENRI(リフェンリ)」を店名に掲げ、ギフト菓子にも注力するパティスリー。

<リフェンリ>清水佑紀氏
<リフェンリ>清水佑紀氏
<成城アルプス>や<オリジンヌ・カカオ>で研鑽を積み、チョコレートを得意とするパティシエ。
<リフェンリ>アイス ミルフィーユ

フランス産発酵バターを100%使用して丁寧に織り込み、バリッサクの食感に仕立てたパイ生地で、パルフェ・グラッセ・ア・ラ・ヴァニーユを贅沢にはさみました。冷たくミルキーでエアリーな味わいと口溶けが、キャラメリゼされたパイ生地と相性抜群です。

<リフェンリ>
アイス ミルフィーユ 880円(1個)

<unis(ユニ)>

ハレの日をおもてなしする虎ノ門の8席限定のレストラン。店名に込められた「調和」と「結束」の通り、幸せが折り重なる場所を目指しています。フランス料理の確かな技術と日本の引き算の美学が交差するスイーツは、深さと軽やかさを両立。冨永吉彦氏が牽引し、生産者の想いと技術が静かに響き合い、深い余韻を残します。

<unis(ユニ)>冨永吉彦氏
<unis(ユニ)>冨永吉彦氏
<横浜ロイヤルパークホテル>、レストラン<ピエール・ガニェール>で経験を積んだ後、ホテルやレストラン、パティスリーのメニュー開発やチームマネジメント、新店舗立ち上げに従事。2022年から江藤英樹氏率いる<PAYSAGE>でスーシェフを務め、2025年1月から虎ノ門<unis>のシェフパティシエに就任。
<unis(ユニ)>パルフェ ショーフロワ -初夏の柑橘と塩ミルク 焼きたてパイ-

小田原・八木下農園の柑橘の爽やかさに、十勝・鈴木牧場のオーガニック牛乳「凍眠」と、喜界島「寿の塩」を合わせた塩ミルクアイス、京都「はんなりばなな」のグラニテ、そしてエディブルフラワーで華やかに仕上げました。温かいパイを別添えで合わせて完成する「パルフェショーフロワ」は、温度と食感が織りなすこの季節でしか表現できない味わいです。

<unis(ユニ)>
パルフェ ショーフロワ -初夏の柑橘と塩ミルク 焼きたてパイ- 1,980円(1個)
※収穫状況により、当日のフルーツの種類が変更になる場合がございます。

<パティスリーレセヴィブレ>

フランス菓子の伝統を軸に、素材の香りと食感を大切にした菓子作りを追求する河合秀晃氏が手がける仙台発のパティスリー。焼きたてにこだわる焼菓子やクレープで人気を集めています。

<パティスリーレセヴィブレ>河合秀晃氏
<パティスリーレセヴィブレ>河合秀晃氏
東京<オーボンヴュータン>にて研鑽を積み、渋谷<ヴィロン>スーシェフを務め、2024年、仙台二日町に<パティスリーレセヴィブレ>を開業。
<パティスリーレセヴィブレ>クレープ ピスターシュ・フランボワーズ

フランス<VIRON社>ラ・トラディションフランセーズ小麦の香り豊かな生地に、芳醇なフランス産AOPバターを使用。自家製ピスタチオプラリネに、ザクザク食感のピスタチオクランブルを重ね、甘酸っぱいフランボワーズをアクセントに。フランス産AOPバターのコクと香りに、ピスタチオの香ばしさと食感が重なる贅沢な味わいです。

<パティスリーレセヴィブレ>
クレープ ピスターシュ・フランボワーズ 1,694円(1個)

<UN GRAIN(アン グラン)>

店名はフランス語で「一粒の種」を意味。一粒の種から大切に育てられた食材を使い、作り手の想いとともに丁寧に仕上げられたお菓子は、お客さまの中で新たな気持ちの種へと生まれ変わります。ひとりひとりに対して楽しく幸せなひとときを提案しながら、ゆっくりと大切にその種を育てていきたいという願いが込められています。

<UN GRAIN(アン グラン)>岡澤高志氏
<UN GRAIN(アン グラン)>岡澤高志氏
自由が丘<パリセヴェイユ>にて8年間勤務。生菓子・焼菓子の責任者を歴任し、渡仏。フランス<Au chant Du Coq>にて研鑽を積み、<UN GRAIN>三代目シェフに就任。ひとつのミニャルディーズを作る上で、さまざまな素材を掛け合わせ、層を重ねながら、味・食感・香りを感じて、最後に余韻を残すこと。”味覚と記憶の余韻を大切に”をモットーにしている。
<UN GRAIN(アン グラン)>パルフェ ヴァシュラン グラッセ

酸味の立つイチゴをメインに、イチゴとヨーグルトのソルベ、メレンゲの下には濃厚なバニラアイスを忍ばせたひと品。ザクザクシュワっと広がるメレンゲとイチゴの爽やかさのマリアージュをお楽しみください。

<UN GRAIN(アン グラン)>
パルフェ ヴァシュラン グラッセ 1,650円(1個)

<Equal(イコール)>

フランス菓子を日常のお菓子としてカジュアルに親しみ、子どもから大人の方まで幅広く楽しんでもらえる、シンプルながらも素材が引き立つ菓子作りをモットーとするパティスリー。

<Equal(イコール)>後藤裕一氏
<Equal(イコール)>後藤裕一氏
フランスの三ツ星レストラン<トロワグロ>にてアジア人初のシェフパティシエを務める。
<Equal(イコール)>レモンパイソフトクリーム

パフェ仕立てのソフトクリームの新作は、お店で人気のレモンパイをイメージ。酸味が爽やかなレモンカードソースと食感も楽しめるコンフィ、香ばしいパイ生地をミルクソフトクリームと合わせたひと品です。

<Equal(イコール)>
レモンパイソフトクリーム 990円(1個)

<Maison heureux(メゾン ウル)>

東京都・清澄白河にある季節のパフェと焼き菓子のお店。店名は「幸せな家」を表し、旬のフルーツを使用した香り豊かなパフェ、焼き菓子を通して訪れる方々に幸せな時間を過ごしてほしいという想いが込められています。

<Maison heureux(メゾン ウル)>石内恵氏
<Maison heureux(メゾン ウル)>石内恵氏
製菓専門学校卒業後、いくつかのパティスリーでの勤務を経て、2024年4月に<Maison heureux>をオープン。季節のフルーツを使用し、ひと口ごとに味わいの変化があり、五感で楽しめるパフェの提供を目指している。
<Maison heureux(メゾン ウル)>アマゾンカカオとアメリカンチェリーのパフェ

華やかな香りのアマゾンカカオのジェラートと、トンカミルクのジェラートを中心にアメリカンチェリーの甘酸っぱさやスパイスの香りを添えたパフェ。

出店期間:5月30日(土)〜6月1日(月)
<Maison heureux(メゾン ウル)>
アマゾンカカオとアメリカンチェリーのパフェ 1,980円(1個)

<メゾンジブレー>

ミラノ万博スイーツワールドカップチャンピオンが手がけるジェラートとお菓子のお店。全国のフルーツや食材を使ったスペシャリテのジェラートと焼菓子の代表作「ティグレ」は年間10万個を作っています。ジェラート、ティグレともに世界から取材を受ける人気店。

<メゾンジブレー>江森宏之氏
<メゾンジブレー>江森宏之氏
国内外のメディア、雑誌に数多く取りあげられるかたわら、世界のアイスクリームリーディングカンパニー、カルピジャーニ社のデモンストレーターを務め、国内外の講習会、コンサルティングも行っている。パティスリー2店、4月に新店舗カフェ<マーケット ジブレー コーヒー>をオープン。栃木ストロベリー大使、宮崎市フルーツ大使を務める。
<メゾンジブレー>イタリアン パンナ ジェラート

さっぱりとしたジェラートと濃厚なダブルのジェラートに、口溶けのよいフレッシュ生クリームを合わせた心地よい味わいです。

<メゾンジブレー>
イタリアン パンナ ジェラート 各1,000円(1個)

<パティスリーレセヴィブレ>×<gen sasaki~la boutique de yukinoshita kamakura~(ゲンササキ~ラ ブティック ドゥ ユキノシタ カマクラ~)>

仙台に佇む、焼きたての焼き菓子とクレープが人気を集めるフランス菓子店<パティスリーレセヴィブレ>と、国内外で受賞歴多数、佐々木元氏がシェフパティシエを務める<gen sasaki~la boutique de yukinoshita kamakura~(ゲンササキ~ラ ブティック ドゥ ユキノシタ カマクラ~)>。パティシエとしての原点となる学びの場で出会い、同じ時代を過ごした2人が、それぞれの道で研鑽を重ね15年の時を経てコラボ。磨きあげた感性が重なり合ったスイーツをお楽しみください。

  • <パティスリーレセヴィブレ>河合秀晃氏

    <パティスリーレセヴィブレ>河合秀晃氏
    東京<オーボンヴュータン>にて研磨を積み、渋谷<ヴィロン>スーシェフを務め、2024年、仙台二日町に<パティスリーレセヴィブレ>を開業。

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    <gen sasaki~la boutique de yukinoshita kamakura~(ゲンササキ~ラ ブティック ドゥ ユキノシタ カマクラ~)>佐々木元氏
    1990年生まれ、三重県出身。専門学校を卒業後、<パティスリーキャロリーヌ><マテリエル>にて修業を重ね、両店でスーシェフを務める。フランスで開催された「ルレ・デセール シャルル・プルースト」杯で準優勝するなど、輝かしい経歴の持ち主。2022年10月より、<la boutique de yukinoshita kamakura>のシェフパティシエに就任。

<パティスリーレセヴィブレ>×<gen sasaki~la boutique de yukinoshita kamakura~(ゲンササキ~ラ ブティック ドゥ ユキノシタ カマクラ~)>クレープ・シュゼット・ルヴィジテ

<パティスリーレセヴィブレ>で人気のバターとグランマルニエのクレープに、<gen sasaki~la boutique de yukinoshita kamakura~>のキャラメルアイスを添えて。アングレーズソース、スパイスとオレンジのキャラメルクランチ、そばの実のキャラメリゼ、そば粉のチュイールを合わせた大人のクレープです。
※こちらの商品は洋酒を使用しております。

<パティスリーレセヴィブレ>×<gen sasaki~la boutique de yukinoshita kamakura~(ゲンササキ~ラ ブティック ドゥ ユキノシタ カマクラ~)>
クレープ・シュゼット・ルヴィジテ 2,420円(1個)
※写真はイメージです。

<パティスリーショコラトリーレシィ>

2021年12月に東京・松原にオープン。三軒茶屋<プレジール>、吉祥寺<アテスウェイ>、自由が丘<マジドゥショコラ>など数々の名店で研鑽を積んだ寺﨑 貴視シェフは、今、東京で注目を集めているパティシエのひとり。「レシィ(=物語)」を紡ぐようなお菓子を提案しています。

<パティスリーショコラトリーレシィ>寺﨑貴視氏
<パティスリーショコラトリーレシィ>寺﨑貴視氏
三軒茶屋<プレジール>、吉祥寺<アテスウェイ>、自由が丘<マジドゥショコラ>など数々の名店で研鑽を積み、2021年にフランス語で『物語』を意味するRecit(レシィ)の名で東京都・東松原に<パティスリーショコラトリーレシィ>をオープン。今、東京で最も注目されるパティシエのひとり。
<パティスリーショコラトリーレシィ>モンブランエフェメール

オーダーを受けてからお客さまの目の前で仕上げるお店のシグネチャーメニュー、モンブランエフェメールを今展のためにアレンジ。クレームシャンティーには徳島県産和三盆糖、使用したクレームマロンには、愛媛県四万十川源流でのみ採集される四万十栗を使用。賞味期限30分以内! ぜひ作りたてを会場で。

<パティスリーショコラトリーレシィ>
モンブランエフェメール 1,210円(1個)

<Patisserie KNOCK KNOCK(パティスリーノックノック)>

「日常に溶け込む非日常」をコンセプトにするパティスリー。ドアをノックする音をイメージした店名の由来は「扉の先にある新しい出会い」。当店を訪れるすべての方にワクワクする出会いを、また訪れたくなる、誰かに届けたくなる、そんなパティスリーを目指しています。

<Patisserie KNOCK KNOCK(パティスリーノックノック)>青沼佑弥氏
<Patisserie KNOCK KNOCK(パティスリーノックノック)>青沼佑弥氏
ロイヤルパインズホテル浦和にてパティシエとしてのキャリアをスタート。その後、パティスリー<SAKURA>のシェフとして、独創的なスイーツを数多く生み出す。世界一周の旅へ出てさまざまな国の菓子文化に触れ、自身の菓子作りの幅を広げ、帰国後、2024年10月に店舗をオープン。
<Patisserie KNOCK KNOCK(パティスリーノックノック)>苺のフレッシュバターサンド〜ミルフィーユ仕立て〜

看板商品「バターサンド」を作りたてでご提供。軽い口あたりの中に余韻が残るバタークリームと、旬な苺を薄焼きのパイで挟みミルフィーユ仕立てにしました。

<Patisserie KNOCK KNOCK(パティスリーノックノック)>
苺のフレッシュバターサンド〜ミルフィーユ仕立て〜 1,301円(1個)

 

制作 STUDIO ALTA

※価格はすべて税込です。
※画像は一部イメージです。
※本記事に掲載された情報は、掲載日時点のものです。商品の情報は予告なく改定、変更させていただく場合がございます。
※商品はすべてフランス製です。
※掲載の商品は数に限りがございますので、品切れの際はご容赦ください。