PART1 <イヴァン・シュヴァリエ> マドレーヌ 各日150点限り 540円 (1個/日本製)
発酵バター香るフランス本店の味をお愉しみいただけます。
<イヴァン・シュヴァリエ>時間帯別整理券配布について 9月23日(火・祝)〜9月29日(月)の期間、各日午前10時から本館7階 催物会場 新館連絡通路にて時間帯別整理券を配布いたします。詳しくはこちら
PART2 出店期間:10月4日(土)〜10月6日(月)のみ <ポムルージュ> 左:ポム コルネ 各日150点限り 486円 (1本/日本製) <ポムルージュ>の看板商品。筒状に焼き上げたパイ生地にカスタードクリームとりんごをたっぷりと詰め込んだお菓子。スティック状でワンハンドで食べられるのが魅力です。
右:マロン コルネ 各日200点限り 540円 (1本/日本製) 筒状のパイ生地にフランス製のマロンペーストを使用したカスタードクリームと洋梨の角切りを絞り入れました。栗の香りと爽やかな洋梨が相性抜群です。表面には栗のショコラをかけ、ヘーゼルナッツをデコレーションしました。
ブランドストーリー <ポムルージュ> 2019年「クープ・デュ・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー」日本代表。2024年千葉県柏市に<ポムルージュ>をオープン。東京<ラ・ヴィ・ドゥース>、フランス、ベルギー各店で腕を磨き、<銀座和光>のグランシェフパティシエも務めた小熊亮平氏が手がけるパティスリー。
<ポムルージュ>小熊 亮平氏 東京<ラ・ヴィ・ドゥース>、フランス<デ・レーヴ>、ベルギー<ジャンフィリップ・ダルシー>の各店で腕を磨き、<銀座和光>グランシェフパティシエを経て、2024年千葉県柏市に<ポムルージュ>を開業。2008年「パスカルカフェ杯」準優勝。2015年「ルクサンドグランプレミオ」優勝。2019年「クープ・デュ・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー」にて銀メダル獲得。
PART2 出店期間:10月1日(水)〜10月3日(金)のみ <Patisserie KNOCK KNOCK(パティスリーノックノック)> 林檎のタタンフィナンシェ 各日200点限り 451円 (1個/日本製)
プラリネノワゼットを加えたフィナンシェ生地の上に、クランブルとじっくりローストした林檎をのせた秋らしい一品。クランブルとナッツの異なる食感とともに、林檎の酸味と甘みが口の中に広がります。
ブランドストーリー <Patisserie KNOCK KNOCK(パティスリーノックノック)> 「日常に溶け込む非日常」をコンセプトに、お客さまの日常に彩りを添えるパティスリー。ドアをノックする音をイメージした店名の由来は「扉の先にある新しい出会い」。当店を訪れるすべての方にワクワクする出会いを、また訪れたくなる、誰かに届けたくなる、そんなパティスリーを目指しています。
<Patisserie KNOCK KNOCK(パティスリーノックノック)>青沼 佑弥氏 埼玉県出身。1987年生まれ。ロイヤルパインズホテル浦和にてパティシエとしてのキャリアをスタートさせ、確かな技術を習得しました。その後、パティスリーSAKURAのシェフとして、独創的なスイーツを数多く生み出しました。世界一周の旅へ出発した後は、さまざまな国の菓子文化に触れ、自身の菓子作りの幅を広げました。帰国後、日新化工にてチョコレートの商品開発に携わりながら、念願の自分のお店を開く準備を進め、2024年10月にオープン。
PART2 <Taisuke Endo(タイスケ エンドウ)>
タルトリンツァー 各日100点限り 491円 (1個/日本製) ブレッゼル 各日100点限り 461円 (1個/日本製) フィナンシェ 各日300点限り 371円 (1個/日本製) マドレーヌ 各日300点限り 351円 (1個/日本製) クグロフアルザシアン 各日50点限り 1,301円 (1個/日本製)※こちらの商品は自店舗にて仕上げ、会場にて販売いたします。 ※画像はイメージです。
フランス・アルザス地方での生活と仕事を通して、タルトリンツァー、ブレッゼルなどアルザスの伝統菓子を会場で焼きあげて、出来たての美味しさを提供致いたします。
ブランドストーリー <Taisuke Endo(タイスケ エンドウ)> 綺麗で美味しくナチュラルなものをモットーに商品づくりを行うオーナーパティシエ遠藤泰介氏によるパティスリー。2024年7月4日、東急東横線 学芸大学駅に自身のお店をオープン。
<Taisuke Endo(タイスケ エンドウ)>遠藤 泰介氏 ピエールエルメ イクスピアリサロンドテにてスーシェフ、ザペニンシュラ東京にてショコラ部門シェフドパルティエを経験し、2018年にパティスリーカメリアのオープニングシェフに就任。退社し、2022年に渡仏。アルザス ルレデセール パティスリーカムにて従事し、フランス国内のパティスリーで研修を積み帰国。2024年6月、自身のお店である<Taisuke Endo(タイスケ エンドウ)>が学芸大学前にオープン。
PART2 <Régalez-Vous(レガレヴ)> 左上:タルトマロン 631円 (1個/日本製) 左下:タルトポワール 631円 (1個/日本製) 右:タルトフィグ 631円 (1個/日本製)
季節の食材「栗」「洋梨」「いちじく」のタルトです。旬の味わいを<レガレヴ>のタルトでお楽しみください。
ブランドストーリー <Régalez-Vous(レガレヴ)> ガストロノミーの世界のアシェットデセールを味わえるカフェレストラン<Régalez-Vous (レガレヴ) >佐藤亮太郎氏の現代のパリにおけるアシェットデセールとヴィエノワズリー、ケーキを提供するお店。
<Régalez-Vous(レガレヴ)>佐藤 亮太郎氏 東京 青山のアンドレルコント氏の元で洋菓子を学び、1996年に渡仏。<ブティックパティスリー>を経て、レストランパティシエとして<メゾンブランシュ キーサヴォワ>でスーシェフとして活躍。<RS Conseil>を立ち上げ独立し、フランスの老舗レストラン<ラベルーズ>のシェフパティシエとして世界中のセレブにデザートを提供。フランス26年間の経験を活かし、2021年 鎌倉でデザート ヴィエノワズリーのお店<Régalez-Vous(レガレヴ)>をオープンする。
PART2 <COFFRET et COFFRET TOKYO (コフレ エ コフレトウキョウ)> ケークサレ黒トリュフ 580円 (1個(3cm)/日本製)
店舗でも人気のケークサレに、日本橋三越本店限定フレーバーが登場。フランスの食材を使用したケークサレ黒トリュフは、芳醇な黒トリュフの香りがふんわりと広がります。会場で焼きあげたケークサレに黒トリュフをその場でたっぷりかけてご提供いたします。
ブランドストーリー <COFFRET et COFFRET TOKYO (コフレ エ コフレトウキョウ)> “皆が特別な存在であり、2つとして同じものはない”。フランス語で宝石箱を意味する「coffret」。大切な人へ贈るギフト、頑張る自分へ贈るギフト。宝石のように一人ひとり違う存在であるあなたへ、心を込めて“特別な時間”を贈ります。いつもの日常の中の煌めきが、ひとりひとりの特別な時間になることを願って。
<COFFRET et COFFRET TOKYO (コフレ エ コフレトウキョウ)>福田 真夕氏 18歳で菓子業界に入り、有名ショコラトリーやパティスリーで修業を積む。東京の製菓学校を卒業後、<パティスリー キャロリーヌ>に入社し、さまざまなコンクールで賞を獲得する。2023年からは都内のカフェパティスリーの商品開発、シェフパティシエを務め、2025年に独立。
<COFFRET et COFFRET TOKYO (コフレ エ コフレトウキョウ)>薛 瑩(シュエイン)氏 2007年に製菓パン業界に入り、2014年に東京の製菓学校を修了後、日本で有名パティスリーで学ぶ。その後、日中間の貿易実務に携わり、製菓製パンを企業や個人につなげる。さらに、カフェ4店舗のシェフパティシエ兼飲食事業マネージャーを務めた実績を持つ。2025年に福田氏と共に<COFFRET et COFFRET TOKYO>を立ち上げる。
PART2 出店期間:10月4日(土)〜10月6日(月)のみ <akabame lab.(アカバメ ラボ)> a.ケークポムアールグレー 各日50点限り 486円 (1個/日本製) b.ケークバナーヌ 各日50点限り 486円 (1個/日本製) c.ケークピスターシュ 各日50点限り 486円 (1個/日本製) d.フィナンシェショコラ 各日100点限り 432円 (1個/日本製) e.マドレーヌバニーユ 各日100点限り 376円 (1個/日本製)
ケーク、フィナンシェ、マドレーヌなど、会場のオーブンで焼きたてのフランス菓子をお楽しみください。
ブランドストーリー <akabame lab.(アカバメ ラボ)> <村上開新堂><帝国ホテル>で修業を積み、「クープ・デュ・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー2021」準優勝。店舗を持たない<akabame lab.(アカバメ ラボ)>。ぜひ、この機会にパフェやデセール、チョコレート、焼菓子などをぜひお召しあがりください。
<akabame lab.(アカバメ ラボ)>赤羽目 健悟氏 <村上開新堂><帝国ホテル>にてキャリアを積み重ね、2015年にザ チョコレートショーピース チャンピオンシップ アメリカアトランタ優勝、2015年・2016年にはタイカービングコンテスト フルーツ部門優勝。そして2019年のクープドモンド日本予選 氷彫刻アントルメグラッセ部門優勝、2024年ワールドアイスアートチャンピオンシップ イタリア 準優勝と国内外の多数のコンクールで受賞の栄誉に輝く<akabame lab.(アカバメ ラボ)>の赤羽目健悟氏。得意とするチョコレート部門をはじめ、氷彫刻の専任者としても高い評価を得ている
PART1 <パティスリー ローブ 花鏡庵> 栗と芋と林檎のパイ 各日15点限り 1,296円 (1個/日本製)
風味豊かなデニッシュ生地に小豆と合わせたアーモンドクリーム。栗の渋皮煮と、じっくりと焼いたさつまいもを合わせて焼き上げました。もちっとした白玉を食感のアクセントに秋の味覚を楽しむデニッシュです。
ブランドストーリー <パティスリー ローブ 花鏡庵> 東京・六本木に佇むミシュラン1つ星のフレンチレストランのシェフパティシエ平瀬祥子氏が古い街並みと共に風情が残る金沢・尾張町にオープンしたパティスリー。パリで培った経験や技術を活かし、 金沢特有の趣ある文化や雰囲気から影響を受け創造したこだわりのスイーツや焼き菓子をお届けします。
<パティスリー ローブ 花鏡庵>平瀬 祥子氏 ホテルニューオータニ熊本で料理の世界へ。2003年渡仏。パリ最古の<パティスリー・ストレー>で研修をスタート、2年後には<パティスリー・パスカルピノー・パリ>のスーシェフに。エッフェル塔内レストラン<ジュールヴェルヌ・パリ>を経て<レストラン・トヨ>のシェフパティシエ就任。2011年帰国。<エディション・コウジ シモムラ><レストラン・アイ>のシェフパティシエを務める。2016年シェフ今橋英明氏と<Restaurant L’aube(レストラン ローブ)>開業。2018年度版〜2025年度版ミシュランガイド東京一ツ星獲得。2020年度ゴ・エ・ミヨ ベストパティシエ賞受賞。
PART2 出店期間:10月1日(水)〜10月3日(金)のみ <EMMÉ(エンメ)> 手前:マロンパイ 756円(1個/日本製) 右:抹茶と青森カシスのマロンパイ 810円 (1個/日本製) 左:バヌアツショコラマロンパイ 810円 (1個/日本製)
サクサクのパイ生地にバターたっぷりのアーモンドクリームと一つ一つ丁寧に作った自家製の和栗の渋皮煮を包んで焼きあげました。今回は初めて多種多様なフレーバーを取り揃えました。
ブランドストーリー <EMMÉ(エンメ)> 本格レストランガイド「ゴ・エ・ミヨ 2023」においてベストパティシエ賞を受賞。フルーツに限らず、野菜やフォアグラなどをデザートに用いて表現する、他では味わえない可憐なアシェットデセールで高い評価を得ています。
<EMMÉ(エンメ)>延命寺 美也氏 京都の自然に恵まれた環境に育ち、後にフランスや都内のパティスリーでフランス菓子を学び、2018年より8年連続ミシュラン一ツ星に輝く<ラチュレ>でオープンからシェフパティシエを務める。2019年、東京・青山に、ソムリエのご主人と夫婦で<EMMÉ(エンメ)>を開業する。2023年には、「ゴ・エ・ミヨ 2023」ベスト・パティシエ賞を受賞する。
PART1 出店期間:9月23日(火・祝)〜9月26日(金)のみ <パティスリーポルトボヌール> メープルの卵 各日120点限り 411円 (1個/日本製)
ふんわりメープル香る、ひと口サイズの焼菓子です。
ブランドストーリー <パティスリーポルトボヌール> 店名“ポルトボヌール”はフランス語で“幸せをはこぶ”との意味。みなさまが幸せに、そして笑顔になっていただけるフランス菓子を提供。2015年に埼玉県さいたま市浦和区にオープン以来、地元で愛されるお店づくりをしています。
<Patisserie Porte Bonheur(パティスリーポルトボヌール) > 渡邉 泰史氏 千葉県「菓子工房アンシャンテ」でキャリアスタート。その後渡仏。約2年半かけてフランス・ロレーヌ地方ナンシー「パティスリーウロー」 やパリ「ストレー」などで働く。帰国後「ドゥーシュークル」勤務。企業商品開発などを経て、2015年に北浦和で<パティスリーポルトボヌール>を開業。現在に至る。
PART2 <Chocolaterie&Bar ROND-POINT(ショコラトリーアンドバーロンポワン)> フィナンシェショコラ 432円 (1個/日本製)
本当に美味しいチョコレートの味を存分に残したフィナンシェ。従来のチョコレートからは感じられないはっきりとしたシングルオリジンの香り。ゴロッとした表面のチョコレートを噛み締めてお召しあがりください。
ブランドストーリー <Chocolaterie&Bar ROND-POINT(ショコラトリーアンドバーロンポワン)> ROND-POINTとは、パリの中心、凱旋門からシャンゼリゼ通りへと繋がる、信号のない環状交差点。ショコラティエ田中丸の"丸"を中心に、たくさんの人と人とが行き交い、影響しあい、幸せを分かち合う。そんな想いを、この店名に込めました。最高の素材と技術で、心を動かす味わいをお届けします。
<Chocolaterie&Bar ROND-POINT(ショコラトリーアンドバーロンポワン)> 田中丸 博文氏 熊本県の和菓子屋に生まれ、洋菓子の道を志す。エコール辻東京に在学中、フレンチレストランで住み込みのアルバイトをはじめ、一流のおもてなしやバーの世界を知る。都内洋菓子店で修業後、<タントマリー><パティスリーQBG>を経て渡仏。<MORIYOSHIDA>や一ツ星のレストランで経験を積み、帰国後<パティスリーQBG>のシェフショコラティエに就任。2021年中野坂上にて自店<ROND-POINT>を開業。蜂蜜、ハーブ、スパイスなど植物の使い方、バーテンダーやバリスタの知識、テクニックなどを使い素材の香りを活かした菓子作りを得意とする。
PART2 <上野菓子研究所> フィナンシェ・プリュス 各日120点限り 432円 (1個/日本製)
人気の焼きたてフィナンシェに、クルミを乗せて香ばしさアップ!!お好みでスポイトを一押しすれば、じゅわっと染みた優しい香りのメイプルシロップがリッチな焼き菓子に味変してくれます。
ブランドストーリー <上野菓子研究所> 古き良きフランス菓子の文化や奥深さに感銘を受け、人や素材との出会いを大切にしながらものづくりをするパティシエ上野氏がどこか懐かしさの感じられるお菓子のおいしさを伝えていくブランドです。
<上野菓子研究所>上野 啓介氏 専門学校卒業後、「パティスリードゥシェフフジウ」に入社。2003年に渡仏、南フランスやアルザスなどで修業。帰国後は「パークハイアット東京」を経験し、そこから約15年ほど企業や講師として商品開発職に従事。2018年に<上野菓子研究所>を立ち上げ、コンサルティング業務を開始する。2024年フランス「YUMGO」と契約し、卵代替素材のPRを担当。現在も焼き菓子のOEMなど各方面から問い合わせ多数。
PART2 <DRESS MITA MASAKI LAB.(ドレス ミタマサキ ラボ)> 蜂蜜とタルト・タタン 各日20点限り 1,001円 (1個/日本製)
じっくりと焼き込んだりんごと蜂蜜を合わせています。蜂蜜とのバランス、りんごの焼き込みは特に気を使って仕上げています。※蜂蜜を使用しております。1歳児未満の乳児には与えないでください。
PART1 出店期間:9月27日(土)〜9月29日(月)のみ <Lyrique(リリック)> 前:キャラメルスモークヴァニラシュー 各日30点限り 702円 (1個/日本製) 後:レモンはちみつとプルーンのアマンド 各日30点限り 697円 (1個/日本製)※「はちみつ」を使用した商品がありますので、1歳未満の乳児には与えないでください。
フレッシュのプルーンとセミドライプルーンの赤ワイン煮を合わせて炊き上げ、フルーティーでコクのあるアマンドクロワッサンにレモンはちみつグレーズをかけた「レモンはちみつとプルーンのアマンド」。「キャラメルスモークヴァニラシュー」は、たっぷりのヴァニラを燻製にしてクリームに仕立て、クリームとキャラメルソースをたっぷり入れてザクザクの焼きたてシューに詰めた一品です。
ブランドストーリー <Lyrique(リリック)> フランス・パリの星付きレストランをはじめ、国内外で修業を積んだシェフの近藤 祐香理氏が名古屋、那古野にオープンしたアシェットデセール専門店。旬のフルーツを使った見た目にも華やかなデセールを提案しています。
<Lyrique(リリック)>近藤 祐香理氏 2007年フランスでお菓子を学び帰国後、表参道のアランデュカスグループ<ブノワ>でデュカス氏のエスプリを学び、都内レストランでシェフパティシエを務める。2014年再び渡仏し、パリの星付きレストランなどで経験し帰国。名古屋、那古野の地でアシェットデセール専門店<Lyrique(リリック)>を開業。