できたての美味しさを目の前で!
秋はオーブンの季節!
パンも焼菓子も会場内で焼きあげます!!

フランス展 2025の特集ページ2

フランス展 2025

「三越フランス展 2025」は終了いたしました。
次回をお楽しみに。

PART1
2025年9月23日(火・祝)~9月29日(月)
[最終日午後6時終了]
9月23日(火・祝)は
エムアイカード プラス会員さま特別ご招待日

PART2
2025年10月1日(水)~10月6日(月)
[最終日午後6時終了]
10月1日(水)は
エムアイカード プラス会員さま特別ご招待日

日本橋三越本店 本館7階 催物会場

エムアイカード プラス会員さま
特別ご招待日のご入場について

※9月30日(火)は会場準備のため終日閉場いたします。
イートインは各日午前10時30分から ラストオーダーは各日終了30分前

後援:フランス貿易投資庁ービジネスフランス フランス貿易投資庁ービジネスフランス

オーブンで焼きたてが恋しい秋です。
今回のフランス展は、
パンオーブンやコンベクションオーブンを設置して、
会場内で焼きたてのパンやフランス焼菓子を提供します。

1. PART1は、会場内にBaking PARTYエリアが登場

大型オーブンが会場中心に勢ぞろい!パンやフランス菓子がどんどん焼かれて、幸せな香りに包まれます。シェフたちの技にもご注目ください!

<Think(シンク)>

PART1
<Think(シンク)>
a.マロンカシス 各日50点限り 601円 (1個/日本製)
b.バゲット115% 各日80点限り 341円 (1個/日本製)
c.カンパーニュ 各日50点限り 451円 (1個/日本製)
d.サングリア(ハーフ) 各日60点限り 601円 (1個/日本製)
e.イチジクとショコラ(ハーフ) 各日50点限り 601円 (1個/日本製)
f.オリーブバゲット 各日80点限り 431円 (1個/日本製)

鈴木シェフのオリジナル製法を活かした超高加水で焼きあげるバゲットやカンパーニュなどのハードブレッドをはじめ、赤ワインで煮たフルーツを混ぜ込んだサングリアや、紅茶でつけたイチジクを使用したイチジクとショコラ、たっぷりのグリーンオリーブを練り込んだオリーブバゲットなど、パンの旨みと厳選した素材の味わいをお楽しみいただけます。

<Think(シンク)>

PART1
<Think(シンク)>
a.リッチバタースコーン 各日80点限り 431円 (1個/日本製)
b.ミルクフランス 各日200点限り 451円 (1個/日本製)
c.プラリン ルージュ 各日50点限り 411円 (1個/日本製)
d.エッグ デニッシュ 各日50点限り 431円 (1個/日本製)
e.発酵バタークロワッサン 各日70点限り 401円 (1個/日本製)
f.メープルベーコンクロワッサン 各日50点限り 431円 (1個/日本製)
g.ケークロラン 各日50点限り 391円 (1個/日本製)

ヨーロッパで製造したCORMAN社の発酵バターを使用した、風味豊かなヴィエノワズリーや焼き菓子たち。口溶けの良いブリオッシュのプラリンルージュや、焦がしバターを加えたクロワッサン、クリームをたっぷり絞ったミルクフランスなど、多彩にラインナップしています。

ブランドストーリー
<Think(シンク)>
素材と製法にこだわり、ベーシックなアイテムに現代的なエッセンスを加えた<Think(シンク)>。古民家を改装し店舗にした、日本らしい要素も持ちあわせたブーランジュリーパティスリーです。独自製法の水種を使用した、超高加水のバゲットやカンパーニュなどのハードブレッドに加え、「CORMAN」社の発酵バターとフランス製小麦粉を使って作るミルクフランスなどをご用意しています。

  • <Think(シンク)>仲村和浩氏

    <Think(シンク)>仲村 和浩氏
    製菓学校を卒業後、ストラスブールのパティスリー<ティエリー・ミュロップ>で研鑽を積む。帰国後、<パティスリー・サダハル・アオキ・パリ>などでの勤務を経て、西新宿の<ハイアットリージェンシー東京>にて、同社、最年少でシェフパティシエに就任。現在、『株式会社INTUITIONS』を設立し、さまざまな企業、パティスリー等に対し、コンサルティング事業を行っている。2023年4月 <Think(シンク)>をオープン。

  • <Think(シンク)>鈴木嵩志氏

    <Think(シンク)>鈴木 嵩志氏
    フランスの製菓学校を卒業後、アヌシーで研鑽を積む。帰国後、<パティスリー・サダハル・アオキ・パリ>を経て、横浜<カマストラ ベーカリー>でブーランジェとしてのキャリアをスタートさせ、<ゴントランシェリエ>、西新宿<ハイアットリージェンシー東京>にて経験を積む。その後、<ガーデンハウスクラフツ>のシェフ ブーランジェに就任。その後、<Think(シンク)>の立ち上げに際し、シェフ ブーランジェに就任した。

<BAKE SHOP bien Bake(ベイクショップ ビアンベイク)>

PART1
<BAKE SHOP bien Bake(ベイクショップ ビアンベイク)>
a.能登牛乳『のとそだち』カヌレ 各日150点限り 551円 (1個/日本製)
b.ファー ブルトン 各日70点限り 601円 (1個/日本製)
c.グランサブレ ショコラ 72% 各日150点限り 371円 (1個/日本製)
d.グランサブレ エラブル ノワ 各日150点限り 371円 (1個/日本製)

お店の看板商品のカヌレは、能登半島地震被災地支援のため、奥能登の酪農家による生乳で作られた牛乳のみを使用。ショコラのようなサブレをコンセプトとしたビターなショコラサブレ「グランサブレ ショコラ 72%」と、メイプルシュガーとクルミがたっぷりのサブレ「グランサブレ エラブル ノワ」も会場で焼きあげて提供いたします。

<BAKE SHOP bien Bake(ベイクショップ ビアンベイク)>

周りがカリッと、中はふんわり。焼きたてだけの格別な美味しさが味わえる催事限定の焼きたてマドレーヌや、煮詰めたキャラメルリンゴをたっぷり加えタルトタタンのような味わいを目指したフィナンシェをご紹介します。

PART1
<BAKE SHOP bien Bake(ベイクショップ ビアンベイク)>
a.フィナンシェ アラ タタン 各日70点限り 627円 (1個/日本製)
b.グランド マドレーヌ 各日100点限り 531円 (1個/日本製)

ブランドストーリー
<BAKE SHOP bien Bake(ベイクショップ ビアンベイク)>
石川県金沢市にあるフランス菓子を中心とした焼菓子専門店。毎朝焼きたての焼菓子を販売しています。

<BAKE SHOP bien Bake(ベイクショップ ビアンベイク)>坂下 寛志氏
<BAKE SHOP bien Bake(ベイクショップ ビアンベイク)>坂下 寛志氏
石川県七尾市出身。2001年<自由が丘・パティスリーモンサンクレール>に入社し、2005年スーシェフ就任。2009年<パティスリートゥルモンド>に入社し、シェフ・監修を行う。2017年<ヨックモック>で商品開発部勤務。2019年石川県金沢市に、焼菓子専門店<BAKE SHOP bien Bake(ベイクショップ ビアンベイク)>をオープン。2023年にサブレ専門店<SABLÉRIE bien Bake(サブレリー ビアンベイク)>をオープン。
<Seiste(セイスト)>

PART1
<Seiste(セイスト)>
a.ダックワーズシトロンショコラ 各日50点限り 540円 (1個/日本製)
b.フィナンシェショコラ 各日100点限り 432円 (1個/日本製)
c.フィナンシェ 各日100点限り 432円 (1個/日本製)

軽い歯触りのレモンとアーモンドの生地に、レモンコンフィチュールやクリームを挟んだダッコワーズ。定番の<セイスト>のアーモンドやバター、ショコラを感じさせる、焼きたてのフィナンシェをご用意いたします。

<Seiste(セイスト)>

PART1
<Seiste(セイスト)>
タルトポワールショコラ 各日30点限り 756円 (1個/日本製)

柔らかいタルト生地に、ショコラのクレーム、洋梨をスパイスにしてコンポートしたものをじっくりと火入れしました。スパイシーでみずみずしい洋梨のコンポートを、優しいショコラが受け止めます。

ブランドストーリー
<Seiste(セイスト)>
世界大会チームジャパンのキャプテンとして優勝に導いたショコラティエの瀧島誠士氏が立ち上げた、店舗を持たないチョコレートブランド<セイスト>を通じ、また食べたいと思うTasteを。チョコレートを通して、喜びと感動を共有いただけます。

<Seiste(セイスト)>瀧島誠士氏
<Seiste(セイスト)>瀧島 誠士氏
帝国ホテルにてキャリアをスタートして、全セクションを経験し、国内外のコンクールで多数受賞。2019年に日本初出店のフランスの<アルノーラエール ジャポン>のシェフに就任。同年にイタリア・ミラノで開催されたスイーツの世界大会「The World Trophy of Pastry Ice Cream And Chocolate FIPGC 2019」にて、ショコラ担当の日本チームキャプテンとして出場し優勝。2020年には「Like Sweets BOX」の総合監修として自身のスタイルを確立。2021年、満を持して立ち上げたチョコレートブランド<Seiste(セイスト)>をリリース。
<DRESS MITA MASAKI LAB. (ドレス ミタマサキ ラボ)>

PART1
<DRESS MITA MASAKI LAB. (ドレス ミタマサキ ラボ)>
a.カカオルージュ 551円 (1個/日本製)
b.枝豆とベーコンのエピ 701円 (1個/日本製)
c.クロックムッシュ 851円 (1個/日本製)
d.クロワッサンフィナンシェ 651円 (1個/日本製)
※「はちみつ」を使用した商品がありますので、1歳未満の乳児には与えないでください。

DRESS看板商品のはちみつフィナンシェとクロワッサンを合わせた新商品をはじめ、普段新潟の店舗以外では販売しないパンを一堂にラインナップ。

<DRESS MITA MASAKI LAB. (ドレス ミタマサキ ラボ)>

PART1
<DRESS MITA MASAKI LAB. (ドレス ミタマサキ ラボ)>
a.カヌレはちみつショコラ 501円 (1個/日本製)
b.はちみつファーブルトン 601円 (1個/日本製)
c.マドレーヌプラリネ 451円 (1個/日本製)
d.はちみつフィナンシェ 421円 (1個/日本製)
e.マロンパイ 701円 (1個/日本製)
f.サークルダックワーズ 671円 (1個/日本製)
※「はちみつ」を使用した商品がありますので、1歳未満の乳児には与えないでください。

はちみつプルーンを使用したファーブルトンや、はちみつの量やボリュームを一新したはちみつフィナンシェなど、はちみつを使用したこだわりの焼き菓子を揃えました。

ブランドストーリー
<DRESS MITA MASAKI LAB. (ドレス ミタマサキ ラボ)>
2021年新潟市にOPENしたパティスリー。シェフ三田氏の父は新潟で30年以上の歴史を持つ養蜂家。そのはちみつを使った焼き菓子や生菓子が人気のお店。中でも、はちみつフィナンシェやはちみつレモンケーキが人気。国内外でのコンクール受賞歴多数。2023年にはイタリアで行われた洋菓子世界大会FIPGCにてチームリーダーを務め3位入賞。

<DRESS MITA MASAKI LAB. (ドレス ミタマサキ ラボ)>三田 正樹氏
<DRESS MITA MASAKI LAB. (ドレス ミタマサキ ラボ)>三田 正樹氏
新潟市出身。帝国ホテルでパティシエのキャリアを積み、10年修業。上高地帝国ホテルではぺストリー責任者を務める。その後新潟に戻り実家の養蜂を手伝いながら開業準備を進める。2021年10月に新潟駅南口の<DRESS MITA MASAKI LAB.>をオープン。2012年内海Jr.コンクール最優秀賞、2018年TVチャンピオン極 準優勝、2023年ミラノ洋菓子世界大会FIPGCにてチームリーダーを務め3位に入賞など受賞歴多数。

2. 秋はパンの美味しい季節。まるで日本橋パンまつり!

<Boulangerie Corneille (ブーランジュリー コルネイユ)>

PART2
<Boulangerie Corneille (ブーランジュリー コルネイユ)>
バゲットトラディション 各日400点限り 540円 (1本/日本製)

フランス全国バゲットトラディションコンクールで優勝したバゲット。現地フランスの味を再現できるよう、素材にこだわっています。

<Boulangerie Corneille (ブーランジュリー コルネイユ)>

PART2<Boulangerie Corneille (ブーランジュリー コルネイユ)>
a.ルレ・ア・ラ・カネル 各日30点限り 540円 (1個/日本製)
b.ブリオッシュ・トレセ 各日60点限り 1,242円 (1個/日本製)
c.パン・オ・フリュイ 各日60点限り 519円 (1個/日本製)
d.バゲット・サラザン 各日60点限り 610円 (1個/日本製)
e.パン・オ・ノワ 各日60点限り 594円 (1個/日本製)
f.サンドイッチ・ペリグダン 各日40点限り 1,383円 (1個/日本製)

フランス・アンジェのお客さまからも人気の「ブリオッシュトレセ」は、48時間ゆっくり熟成させ焼きあげることで、味に深みを与え、しっとりとした食感に仕上げました。

ブランドストーリー
<Boulangerie Corneille (ブーランジュリー コルネイユ)>
フランス西部ロワール地方にある地方都市「アンジェ」という街に構える小さなブーランジュリー。2015年にM.O.F. ブーランジェ(フランス国家最優秀職人)リシャール・リュアン氏によって誕生した店を、2023年に成澤芽衣氏が継承しました。以前から地元の方に愛されていたパンや伝統の焼菓子を残しつつも、成澤氏自身のオリジナルアイテムも展開。恩師への深いリスペクトと、お客さまへの新しい商品の提案、地産地消を念頭に、すべてのパンとお菓子のひとつひとつに愛情を込めて丁寧に作りあげています。今回は会場に設置したパンオーブンで焼きたてを提供いたします。

<Boulangerie Corneille (ブーランジュリー コルネイユ)>成澤芽衣氏
<Boulangerie Corneille (ブーランジュリー コルネイユ)>成澤 芽衣氏
<ブーランジュリー コルネイユ>オーナーシェフ。横浜や都内のパン屋で合計10年間程経験を積んだ後2016年渡仏。2017年フランス全国バゲットトラディションコンクール優勝、2018年アルザス・ガレットデロワコンクール優勝。2019年からリュアン氏の元<ブーランジュリー デ カルム>での勤務と並行してフリーランスとして活動。2023年に自身の会社を立ち上げ、リシャール氏の<ブーランジュリー コルネイユ>を受け継ぐ。

PART2の後半3日間は、<ブーランジュリー コルネイユ>と
<バジック>が
コラボ展開!信頼しあう盟友、
成澤氏と津田氏のコラボパンもご注目を!

<Basique (バジック)>

PART2出店期間:10月4日(土)〜10月6日(月)のみ
<Basique (バジック)>
クロワッサン 各日100点限り 432円 (1個/日本製)

イズニーサントメールのフランス製発酵バターを丁寧に折り込んだクロワッサンです。外はサクサク、中はしっとりとした、<バジック>の看板商品です。

ブランドストーリー
<Basique (バジック)>
大阪府茨木市に構えるパン屋<Basique(バジック)>。 珍しさや流行りよりも、馴染みのあるベーシックな商品に、こだわりや遊び心を加えた品々が揃います。飽きがこない、毎日でも食べたくなるようなパン作りを目指しているお店です。

<Basique(バジック)>オーナーシェフ: 津田宜季氏
<Basique(バジック)>オーナーシェフ: 津田 宜季氏
在学中に旅行で行ったフランスで「パン」に魅了され、パンの道に進むことを決意し、2005年<神戸屋>に入社。2010年ガレット・デ・ロワコンテストで優勝。2017年 クープ・デュ・モンド日本代表に選出(ヴィエノワズリー部門)。2020年クープ・デュ・モンドフランス大会で準優勝。2023年4月<神戸屋>を退職し、2025年5月<Basique(バジック)>をオープン。
<リベルテ・パティスリー・ブーランジェリー>

PART1
<リベルテ・パティスリー・ブーランジェリー>
今回の<リベルテ・パティスリー・ブーランジェリー>の日本橋三越本店への出展商品の目玉は、フランス・ムーランブルジョワ社から取り寄せた特別な小麦粉で作るハードパンです。

a.トゥルト ドゥムール 各日20点限り 972円 (1個/日本製)
●トゥルト ドゥムール 486円 (1/2個/日本製)
フランスのパン屋で見かける大きくもっちりとした食感で仕上げたパン。ラベルルージュ(フランス政府が条件をクリアした品質につけられる公認マーク)付きの「Blé T80」を使用し、小麦の旨味を堪能できます。

b.パン コンプレ 各日30点限り 864円 (1個/日本製)
●パン コンプレ 432円 (1/2個/日本製)
フランス・ムーランブルジョワ社のルセットをそのまま再現。灰分率が高く、小麦の風味をたっぷり残した「Blé T150」の全粒粉(小麦の粒をまるごと挽いて粉にしたもの)を使用しています。

c.小麦の女王バゲット 540円 (1個/日本製)
「Reine(レーヌ)=女王」の名前がついた(Reine des Blés)という小麦粉を使用し長時間低温発酵させ、香ばしく焼きあげたバケットです。

d.チャバタ オリーブ 各日40点限り 864円 (1個/日本製)
●チャバタ オリーブ 432円 (1/2個/日本製)
小麦の甘みと旨味がしっかりと感じられるもちもち生地に、南フランス出身のリュック・ドゥマンジュ氏のこだわりの食材を販売する「オリーブ・ドゥ・リュック」のオリーブをたっぷり練り込み焼きあげたチャパタです。

9月27日(土)・9月28日(日)限りの限定販売
e.パン ノルヴェジアン 各日30点限り 1,080円 (1個/日本製)
●パン ノルヴェジアン 540円 (1/2個/日本製)
伊勢丹新宿店のフランス展で連日即完売した「パン ノルヴェジアン」が登場。フランス製の石臼挽き粉と石臼挽きライ麦粉、さらに北海道本別町の石臼挽き粉の3種に、セレアルをたっぷり練り込んだパンです。

<リベルテ・パティスリー・ブーランジェリー>

PART1
<リベルテ・パティスリー・ブーランジェリー>
a.パンオショコラスペシャル 551円 (1個/日本製)
フランス・カカオバリーのバトンショコラとフランスAOPバター「モンテギュー」を使用したクロワッサンの美味しさのマリアージュをお楽しみください。

b.クロワッサン リンツァー 551円 (1個/日本製)
リベルテの代名詞。自家製フランボワーズコンフィチュールを中心に忍ばせフランスAOPバター「モンテギュー」を使用したクロワッサンは、甘酸っぱく、リピートしてしまうほどの一品。

c.クロワッサン 530円 (1個/日本製)
フランスの小麦粉とフランスAOPバター「レスキュール」を使用して、しっとりとした食感に。

d.リベルテのフラン ナチュール 各日30点限り 1,944円 (1箱/日本製)
可愛らしいボックス入り。リベルテらしくクロワッサンの生地を使用し、バニラ香るフランに仕上げています。

ブランドストーリー
<リベルテ・パティスリー・ブーランジェリー>
開業当時から直輸入しているフランス・ムーランブルジョワ社の小麦粉やAOPバターを中心としたパンやスイーツを展開。フランス人職人の起用や交流、フランス人の研修など[本物のフランス]を追求するブランドです。

<リベルテ・パティスリー・ブーランジェリー>雨宮 雅人氏
<リベルテ・パティスリー・ブーランジェリー>雨宮 雅人氏
東京都出身。<ドミニク・サブロン>で榎本哲シェフに師事。2018年リベルテジャポン開業時入社。同年シェフ就任。開業より守りぬくフランス直輸入の小麦粉やフランス色強いアイテムの世界観を、チームを育てながら作りあげてきた立役者。渡仏やフランス製粉会社との勉強会をしながら、常に新しいフランスのパン文化をリベルテから発信している。
<Boulangerie S.Igarashi(ブーランジェリー エス・イガラシ)>

PART2
<Boulangerie S.Igarashi(ブーランジェリー エス・イガラシ)>
a.パンスイス 各日80点限り 605円 (1個/日本製)
b.クロワッサン 各日300点限り 432円 (1個/日本製)
c.舞茸と生ハム 各日80点限り 648円 (1個/日本製)
d.安納芋エスカルゴ 各日80点限り 530円 (1個/日本製)
e.ピスタチオエスカルゴ 各日80点限り 584円 (1個/日本製)
f.マロングラッセクイニーアマン 各日80点限り 702円 (1個/日本製)

北海道産小麦二種類と国内製造された発酵バターを贅沢に使い、特別な折り込み製法でバリっと香ばしく、もっちり食感に焼きあげた「クロワッサン」は、<Boulangerie S.Igarashi(ブーランジェリー エス・イガラシ)>の看板商品。サンドイッチやデニッシュも作りたて・焼きたてをご用意。豊富な惣菜パンの数々をご堪能ください。

<Boulangerie S.Igarashi(ブーランジェリー エス・イガラシ)>

PART2
<Boulangerie S.Igarashi(ブーランジェリー エス・イガラシ)>
a.カヌレ 各日48点限り 389円 (1個/日本製)
b.ししとうモッツァレラベーコン 各日80点限り 540円 (1個/日本製)
c.明太フランス 各日100点限り 519円 (1個/日本製)
d.あおさバターサンド 各日80点限り 540円 (1個/日本製)
e.熟成ハムサンド 各日200点限り 702円 (1個/日本製)
f.あんバターサンド 各日200点限り 810円 (1個/日本製)

フランス製造AOP発酵バターを使った「カヌレ」は今回の限定品。もっちり生地で、北海道産小豆の新鮮なあんこと、フランス製造AOP発酵バターをたっぷりサンドした「あんバター」は作りたてを販売します。

ブランドストーリー
<Boulangerie S.Igarashi(ブーランジェリー エス・イガラシ)>
素材にこだわる。四季を感じる。組み合わせを考える。<ブーランジェリー エス・イガラシ>が考える3つのこだわりから、美味しさを求めるため、毎日、勉強と努力。そしてそれらを楽しみながら、新しい発見を探求したパンをご紹介いたします。

<Boulangerie S.Igarashi(ブーランジェリー エス・イガラシ)>五十嵐 聡太氏
<Boulangerie S.Igarashi(ブーランジェリー エス・イガラシ)>五十嵐 聡太氏
2006年より、パンの世界に進み、さまざまな店舗にて、スーシェフ、シェフとして研鑽を積む。その後、全国200店舗以上のパン屋さんを食べ歩きつつ、専門学校で教師を務めながら、焙煎技術を学んだ後、福岡に自身の店舗である<マイニチパン>を開業。2021年に東京に移転し、<ブーランジェリー エス・イガラシ>を立ち上げる。
<saint de gourmand(さん ど ぐるまん)>

PART2
<saint de gourmand(さん ど ぐるまん)>
a.パテドカンパーニュ バゲットサンド 各日100点限り 789円 (1個/日本製)
b.生ハムと自家製マスカルポーネ クロワッサンサンド 各日60点限り 918円 (1個/日本製)
c.ローストビーフ カンパーニュサンド 各日50点限り 1,707円 (1個/日本製)

パテドカンパーニュ&バゲット、自家製のマスカルポーネチーズ・スペイン製ハモンセラーノ&クロワッサン、低温調理でじっくりと火入れした国産牛ランプのローストビーフ&カンパーニュ。贅沢なフレンチサンドイッチをお召し上がりください。

<saint de gourmand(さん ど ぐるまん)>

PART2
<saint de gourmand(さん ど ぐるまん)>
a.コルドンブルー 各日25点限り 810円 (1個/日本製)
b.あんバター クロワッサンサンド 各日50点限り 735円 (1個/日本製)

お肉のカツレツを食パンで挟んだフレンチ風カツサンド「コルドンブルー」。「あんバター クロワッサンサンド」は、自家製のあんこ、バター、自家製マスカルポーネチーズをあわせたオリジナルのあんこバターが濃厚。

ブランドストーリー
<saint de gourmand(さん ど ぐるまん)>
東京・押上にオープンした日本初のフレンチサンドイッチ専門店。ハードな食感のパンにしっとりしたパテをサンドした「パテ・ド・カンパーニュ」をはじめ、本格フレンチをカジュアルに楽しめます。

<saint de gourmand(さん ど ぐるまん)>星 阿騎野氏
<saint de gourmand(さん ど ぐるまん)>星 阿騎野氏
六本木の<ジャン・ジョルジュ東京><エスキス>などを経て、2022年9月に東京スカイツリーの最寄り駅「押上駅」の近くにお店をオープン。
<ianak!>×<道灌山ベイクショップ>

PART2出店期間:10月1日(水)〜10月3日(金)のみ
<ianak!(イアナック)>×<道灌山ベイクショップ>
a.クロワッサン 361円 (1個/日本製)
本場フランスと同じ長時間低温発酵で、表面はバリバリサックサク、中はしっとりもっちりとした食感に焼き上げました。丁寧に織り込んだ発酵バターの香りが口いっぱいに広がります。

b.ポルチーニとマッシュルーム、厚切りベーコンのキッシュ 1,181円 (1個/日本製)
噛めば噛むほどその魅力が引き出されるキノコとベーコンをたっぷりと。お食事だけでなくワインと共に、秋の香りを満喫してください。フランス展限定品です。

c.サーモンとじゃがいも、クリームチーズとディルのキッシュ 1,181円 (1個/日本製)
<ianak!(イアナック)>のこだわりが詰まったキッシュ。サーモンとじゃがいも、クリームチーズをごろごろ入れて、ディルで爽やかに仕上げた、食べ応えのある一品。

ブランドストーリー
<ianak!(イアナック)>×<道灌山ベイクショップ>
自家で育てた酵母を使用した81種類のパンが店内の壁を覆う西日暮里の小さなベーカリー<ianak!(イアナック)>と、国産小麦・北海道製造の発酵バター・那須御養卵・ゲランド塩を使用し素材にこだわったお菓子作りをしている姉妹店<道灌山ベイクショップ>です。

<Aux Merveilleux de Fred (オー・メルベイユ・ドゥ・フレッド)>

PART1
<Aux Merveilleux de Fred (オー・メルベイユ・ドゥ・フレッド)>
クラミック(プレーン・チョコレート) 各日各30点限り 各440円 (各1個/ともに日本製)

伝統的なブリオッシュパン「クラミック」。ベルギーと北フランスの伝統的なパンです。 フレデリック・ヴォカンは伝統的なレーズン入りのクラミックパンのレシピを再構築し、またパールシュガーやチョコレートチップなどを加えた新しい味わいも開発しました。

<MAISON T(メゾン・ティ)>

PART1販売期間:9月25日(木)〜9月28日(日)のみ
<MAISON T(メゾン・ティ)>
上:バゲットサンド 各日50点限り 1,512円 (1個/日本製)
下:クロワッサンサンド 各日30点限り 1,188円 (1個/日本製)

神楽坂の名店<パン・デ・フィロゾフ>のバゲットに、<ピエール・オテイザ>のジャンボン・ブランとコンテチーズをサンド。クロワッサンにはオーヴェルニュ産の無添加生ハムを合わせました。シンプルに仕上げることで、素材の素晴らしさを引き出した一品。

ブランドストーリー
<MAISON T(メゾン・ティ)>
2023年、神楽坂にオープン。<ピエール・オテイザ>(フランス・バスク)と<メゾン・ラボリー>(オーヴェルニュ)のシャルキュトリを切りたてでテイクアウトまたはイートインできるアンテナショップです。

<シャルキュトリーレストラン里山きさら>

PART2
<シャルキュトリーレストラン里山きさら>
鹿の低温ローストサンド 各日20点限り 1,458円 (1個/日本製)

しっとりとやわらかく火入れした鹿肉のローストをサンドイッチに仕立てました。低温でじっくり調理することで、鹿肉がもつ本来の旨みを最大限に引き出しています。

ブランドストーリー
<シャルキュトリーレストラン里山きさら>
岐阜県で、鹿の捕獲から解体、精肉加工、商品開発、販売までを一貫して行っているシャルキュトリー・レストランです。

3. 会場内でオーブンが躍動!焼きたて出来立てアイテム勢揃い!

<イヴァン・シュヴァリエ>

PART1
<イヴァン・シュヴァリエ>
マドレーヌ 各日150点限り 540円 (1個/日本製)

発酵バター香るフランス本店の味をお愉しみいただけます。

<イヴァン・シュヴァリエ>時間帯別整理券配布について
9月23日(火・祝)〜9月29日(月)の期間、各日午前10時から本館7階 催物会場 新館連絡通路にて時間帯別整理券を配布いたします。
詳しくはこちら

<ポムルージュ>

PART2出店期間:10月4日(土)〜10月6日(月)のみ
<ポムルージュ>
左:ポム コルネ 各日150点限り 486円 (1本/日本製)
<ポムルージュ>の看板商品。筒状に焼き上げたパイ生地にカスタードクリームとりんごをたっぷりと詰め込んだお菓子。スティック状でワンハンドで食べられるのが魅力です。

右:マロン コルネ 各日200点限り 540円 (1本/日本製)
筒状のパイ生地にフランス製のマロンペーストを使用したカスタードクリームと洋梨の角切りを絞り入れました。栗の香りと爽やかな洋梨が相性抜群です。表面には栗のショコラをかけ、ヘーゼルナッツをデコレーションしました。

ブランドストーリー
<ポムルージュ>
2019年「クープ・デュ・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー」日本代表。2024年千葉県柏市に<ポムルージュ>をオープン。東京<ラ・ヴィ・ドゥース>、フランス、ベルギー各店で腕を磨き、<銀座和光>のグランシェフパティシエも務めた小熊亮平氏が手がけるパティスリー。

<ポムルージュ>小熊 亮平氏
<ポムルージュ>小熊 亮平氏
東京<ラ・ヴィ・ドゥース>、フランス<デ・レーヴ>、ベルギー<ジャンフィリップ・ダルシー>の各店で腕を磨き、<銀座和光>グランシェフパティシエを経て、2024年千葉県柏市に<ポムルージュ>を開業。2008年「パスカルカフェ杯」準優勝。2015年「ルクサンドグランプレミオ」優勝。2019年「クープ・デュ・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー」にて銀メダル獲得。
<Patisserie KNOCK KNOCK(パティスリーノックノック)>

PART2出店期間:10月1日(水)〜10月3日(金)のみ
<Patisserie KNOCK KNOCK(パティスリーノックノック)>
林檎のタタンフィナンシェ 各日200点限り 451円 (1個/日本製)

プラリネノワゼットを加えたフィナンシェ生地の上に、クランブルとじっくりローストした林檎をのせた秋らしい一品。クランブルとナッツの異なる食感とともに、林檎の酸味と甘みが口の中に広がります。

ブランドストーリー
<Patisserie KNOCK KNOCK(パティスリーノックノック)>
「日常に溶け込む非日常」をコンセプトに、お客さまの日常に彩りを添えるパティスリー。ドアをノックする音をイメージした店名の由来は「扉の先にある新しい出会い」。当店を訪れるすべての方にワクワクする出会いを、また訪れたくなる、誰かに届けたくなる、そんなパティスリーを目指しています。

<Patisserie KNOCK KNOCK(パティスリーノックノック)>青沼 佑弥氏
<Patisserie KNOCK KNOCK(パティスリーノックノック)>青沼 佑弥氏
埼玉県出身。1987年生まれ。ロイヤルパインズホテル浦和にてパティシエとしてのキャリアをスタートさせ、確かな技術を習得しました。その後、パティスリーSAKURAのシェフとして、独創的なスイーツを数多く生み出しました。世界一周の旅へ出発した後は、さまざまな国の菓子文化に触れ、自身の菓子作りの幅を広げました。帰国後、日新化工にてチョコレートの商品開発に携わりながら、念願の自分のお店を開く準備を進め、2024年10月にオープン。
<Taisuke Endo(タイスケ エンドウ)>

PART2
<Taisuke Endo(タイスケ エンドウ)>
タルトリンツァー 各日100点限り 491円 (1個/日本製)
ブレッゼル 各日100点限り 461円 (1個/日本製)
フィナンシェ 各日300点限り 371円 (1個/日本製)
マドレーヌ 各日300点限り 351円 (1個/日本製)
クグロフアルザシアン 各日50点限り 1,301円 (1個/日本製)
※こちらの商品は自店舗にて仕上げ、会場にて販売いたします。
※画像はイメージです。

フランス・アルザス地方での生活と仕事を通して、タルトリンツァー、ブレッゼルなどアルザスの伝統菓子を会場で焼きあげて、出来たての美味しさを提供致いたします。

ブランドストーリー
<Taisuke Endo(タイスケ エンドウ)>
綺麗で美味しくナチュラルなものをモットーに商品づくりを行うオーナーパティシエ遠藤泰介氏によるパティスリー。2024年7月4日、東急東横線 学芸大学駅に自身のお店をオープン。

<Taisuke Endo(タイスケ エンドウ)>遠藤 泰介氏
<Taisuke Endo(タイスケ エンドウ)>遠藤 泰介氏
ピエールエルメ イクスピアリサロンドテにてスーシェフ、ザペニンシュラ東京にてショコラ部門シェフドパルティエを経験し、2018年にパティスリーカメリアのオープニングシェフに就任。退社し、2022年に渡仏。アルザス ルレデセール パティスリーカムにて従事し、フランス国内のパティスリーで研修を積み帰国。2024年6月、自身のお店である<Taisuke Endo(タイスケ エンドウ)>が学芸大学前にオープン。

PART2
<Régalez-Vous(レガレヴ)>
左上:タルトマロン 631円 (1個/日本製)
左下:タルトポワール 631円 (1個/日本製)
右:タルトフィグ 631円 (1個/日本製)

季節の食材「栗」「洋梨」「いちじく」のタルトです。旬の味わいを<レガレヴ>のタルトでお楽しみください。

ブランドストーリー
<Régalez-Vous(レガレヴ)>
ガストロノミーの世界のアシェットデセールを味わえるカフェレストラン<Régalez-Vous (レガレヴ) >佐藤亮太郎氏の現代のパリにおけるアシェットデセールとヴィエノワズリー、ケーキを提供するお店。

<Régalez-Vous(レガレヴ)>佐藤亮太郎氏
<Régalez-Vous(レガレヴ)>佐藤 亮太郎氏
東京 青山のアンドレルコント氏の元で洋菓子を学び、1996年に渡仏。<ブティックパティスリー>を経て、レストランパティシエとして<メゾンブランシュ キーサヴォワ>でスーシェフとして活躍。<RS Conseil>を立ち上げ独立し、フランスの老舗レストラン<ラベルーズ>のシェフパティシエとして世界中のセレブにデザートを提供。フランス26年間の経験を活かし、2021年 鎌倉でデザート ヴィエノワズリーのお店<Régalez-Vous(レガレヴ)>をオープンする。
<COFFRET et COFFRET TOKYO (コフレ エ コフレトウキョウ)>

PART2
<COFFRET et COFFRET TOKYO (コフレ エ コフレトウキョウ)>
ケークサレ黒トリュフ 580円 (1個(3cm)/日本製)

店舗でも人気のケークサレに、日本橋三越本店限定フレーバーが登場。フランスの食材を使用したケークサレ黒トリュフは、芳醇な黒トリュフの香りがふんわりと広がります。会場で焼きあげたケークサレに黒トリュフをその場でたっぷりかけてご提供いたします。

ブランドストーリー
<COFFRET et COFFRET TOKYO (コフレ エ コフレトウキョウ)>
“皆が特別な存在であり、2つとして同じものはない”。フランス語で宝石箱を意味する「coffret」。大切な人へ贈るギフト、頑張る自分へ贈るギフト。宝石のように一人ひとり違う存在であるあなたへ、心を込めて“特別な時間”を贈ります。いつもの日常の中の煌めきが、ひとりひとりの特別な時間になることを願って。

<COFFRET et COFFRET TOKYO (コフレ エ コフレトウキョウ)>福田 真夕氏
18歳で菓子業界に入り、有名ショコラトリーやパティスリーで修業を積む。東京の製菓学校を卒業後、<パティスリー キャロリーヌ>に入社し、さまざまなコンクールで賞を獲得する。2023年からは都内のカフェパティスリーの商品開発、シェフパティシエを務め、2025年に独立。

<COFFRET et COFFRET TOKYO (コフレ エ コフレトウキョウ)>薛 瑩(シュエイン)氏
2007年に製菓パン業界に入り、2014年に東京の製菓学校を修了後、日本で有名パティスリーで学ぶ。その後、日中間の貿易実務に携わり、製菓製パンを企業や個人につなげる。さらに、カフェ4店舗のシェフパティシエ兼飲食事業マネージャーを務めた実績を持つ。2025年に福田氏と共に<COFFRET et COFFRET TOKYO>を立ち上げる。

<akabame lab.(アカバメ ラボ)>

PART2出店期間:10月4日(土)〜10月6日(月)のみ
<akabame lab.(アカバメ ラボ)>
a.ケークポムアールグレー 各日50点限り 486円 (1個/日本製)
b.ケークバナーヌ 各日50点限り 486円 (1個/日本製)
c.ケークピスターシュ 各日50点限り 486円 (1個/日本製)
d.フィナンシェショコラ 各日100点限り 432円 (1個/日本製)
e.マドレーヌバニーユ 各日100点限り 376円 (1個/日本製)

ケーク、フィナンシェ、マドレーヌなど、会場のオーブンで焼きたてのフランス菓子をお楽しみください。

ブランドストーリー
<akabame lab.(アカバメ ラボ)>
<村上開新堂><帝国ホテル>で修業を積み、「クープ・デュ・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー2021」準優勝。店舗を持たない<akabame lab.(アカバメ ラボ)>。ぜひ、この機会にパフェやデセール、チョコレート、焼菓子などをぜひお召しあがりください。

<akabame lab.(アカバメ ラボ)>赤羽目健悟氏
<akabame lab.(アカバメ ラボ)>赤羽目 健悟氏
<村上開新堂><帝国ホテル>にてキャリアを積み重ね、2015年にザ チョコレートショーピース チャンピオンシップ アメリカアトランタ優勝、2015年・2016年にはタイカービングコンテスト フルーツ部門優勝。そして2019年のクープドモンド日本予選 氷彫刻アントルメグラッセ部門優勝、2024年ワールドアイスアートチャンピオンシップ イタリア 準優勝と国内外の多数のコンクールで受賞の栄誉に輝く<akabame lab.(アカバメ ラボ)>の赤羽目健悟氏。得意とするチョコレート部門をはじめ、氷彫刻の専任者としても高い評価を得ている

PART1
<パティスリー ローブ 花鏡庵>
栗と芋と林檎のパイ 各日15点限り 1,296円 (1個/日本製)

風味豊かなデニッシュ生地に小豆と合わせたアーモンドクリーム。栗の渋皮煮と、じっくりと焼いたさつまいもを合わせて焼き上げました。もちっとした白玉を食感のアクセントに秋の味覚を楽しむデニッシュです。

ブランドストーリー
<パティスリー ローブ 花鏡庵>
東京・六本木に佇むミシュラン1つ星のフレンチレストランのシェフパティシエ平瀬祥子氏が古い街並みと共に風情が残る金沢・尾張町にオープンしたパティスリー。パリで培った経験や技術を活かし、 金沢特有の趣ある文化や雰囲気から影響を受け創造したこだわりのスイーツや焼き菓子をお届けします。

<Restaurant L’aube(レストラン ローブ)>平瀬 祥子氏
<パティスリー ローブ 花鏡庵>平瀬 祥子氏
ホテルニューオータニ熊本で料理の世界へ。2003年渡仏。パリ最古の<パティスリー・ストレー>で研修をスタート、2年後には<パティスリー・パスカルピノー・パリ>のスーシェフに。エッフェル塔内レストラン<ジュールヴェルヌ・パリ>を経て<レストラン・トヨ>のシェフパティシエ就任。2011年帰国。<エディション・コウジ シモムラ><レストラン・アイ>のシェフパティシエを務める。2016年シェフ今橋英明氏と<Restaurant L’aube(レストラン ローブ)>開業。2018年度版〜2025年度版ミシュランガイド東京一ツ星獲得。2020年度ゴ・エ・ミヨ ベストパティシエ賞受賞。

PART2出店期間:10月1日(水)〜10月3日(金)のみ
<EMMÉ(エンメ)>
手前:マロンパイ 756円(1個/日本製)
右:抹茶と青森カシスのマロンパイ 810円 (1個/日本製)
左:バヌアツショコラマロンパイ 810円 (1個/日本製)

サクサクのパイ生地にバターたっぷりのアーモンドクリームと一つ一つ丁寧に作った自家製の和栗の渋皮煮を包んで焼きあげました。今回は初めて多種多様なフレーバーを取り揃えました。

ブランドストーリー
<EMMÉ(エンメ)>
本格レストランガイド「ゴ・エ・ミヨ 2023」においてベストパティシエ賞を受賞。フルーツに限らず、野菜やフォアグラなどをデザートに用いて表現する、他では味わえない可憐なアシェットデセールで高い評価を得ています。

<EMMÉ(エンメ)>延命寺 美也氏
<EMMÉ(エンメ)>延命寺 美也氏
京都の自然に恵まれた環境に育ち、後にフランスや都内のパティスリーでフランス菓子を学び、2018年より8年連続ミシュラン一ツ星に輝く<ラチュレ>でオープンからシェフパティシエを務める。2019年、東京・青山に、ソムリエのご主人と夫婦で<EMMÉ(エンメ)>を開業する。2023年には、「ゴ・エ・ミヨ 2023」ベスト・パティシエ賞を受賞する。
<パティスリーポルトボヌール>

PART1出店期間:9月23日(火・祝)〜9月26日(金)のみ
<パティスリーポルトボヌール>
メープルの卵 各日120点限り 411円 (1個/日本製)

ふんわりメープル香る、ひと口サイズの焼菓子です。

ブランドストーリー
<パティスリーポルトボヌール>
店名“ポルトボヌール”はフランス語で“幸せをはこぶ”との意味。みなさまが幸せに、そして笑顔になっていただけるフランス菓子を提供。2015年に埼玉県さいたま市浦和区にオープン以来、地元で愛されるお店づくりをしています。

<Patisserie Porte Bonheur(パティスリーポルトボヌール) > 渡邉 泰史氏
<Patisserie Porte Bonheur(パティスリーポルトボヌール) > 渡邉 泰史氏
千葉県「菓子工房アンシャンテ」でキャリアスタート。その後渡仏。約2年半かけてフランス・ロレーヌ地方ナンシー「パティスリーウロー」 やパリ「ストレー」などで働く。帰国後「ドゥーシュークル」勤務。企業商品開発などを経て、2015年に北浦和で<パティスリーポルトボヌール>を開業。現在に至る。
<Chocolaterie&Bar ROND-POINT(ショコラトリーアンドバーロンポワン)>

PART2
<Chocolaterie&Bar ROND-POINT(ショコラトリーアンドバーロンポワン)>
フィナンシェショコラ 432円 (1個/日本製)

本当に美味しいチョコレートの味を存分に残したフィナンシェ。従来のチョコレートからは感じられないはっきりとしたシングルオリジンの香り。ゴロッとした表面のチョコレートを噛み締めてお召しあがりください。

ブランドストーリー
<Chocolaterie&Bar ROND-POINT(ショコラトリーアンドバーロンポワン)>
ROND-POINTとは、パリの中心、凱旋門からシャンゼリゼ通りへと繋がる、信号のない環状交差点。ショコラティエ田中丸の"丸"を中心に、たくさんの人と人とが行き交い、影響しあい、幸せを分かち合う。そんな想いを、この店名に込めました。最高の素材と技術で、心を動かす味わいをお届けします。

<Chocolaterie&Bar ROND-POINT(ショコラトリーアンドバーロンポワン)>田中丸博文氏
<Chocolaterie&Bar ROND-POINT(ショコラトリーアンドバーロンポワン)>
田中丸 博文氏

熊本県の和菓子屋に生まれ、洋菓子の道を志す。エコール辻東京に在学中、フレンチレストランで住み込みのアルバイトをはじめ、一流のおもてなしやバーの世界を知る。都内洋菓子店で修業後、<タントマリー><パティスリーQBG>を経て渡仏。<MORIYOSHIDA>や一ツ星のレストランで経験を積み、帰国後<パティスリーQBG>のシェフショコラティエに就任。2021年中野坂上にて自店<ROND-POINT>を開業。蜂蜜、ハーブ、スパイスなど植物の使い方、バーテンダーやバリスタの知識、テクニックなどを使い素材の香りを活かした菓子作りを得意とする。
<上野菓子研究所>

PART2
<上野菓子研究所>
フィナンシェ・プリュス 各日120点限り 432円 (1個/日本製)

人気の焼きたてフィナンシェに、クルミを乗せて香ばしさアップ!!お好みでスポイトを一押しすれば、じゅわっと染みた優しい香りのメイプルシロップがリッチな焼き菓子に味変してくれます。

ブランドストーリー
<上野菓子研究所>
古き良きフランス菓子の文化や奥深さに感銘を受け、人や素材との出会いを大切にしながらものづくりをするパティシエ上野氏がどこか懐かしさの感じられるお菓子のおいしさを伝えていくブランドです。

<上野菓子研究所>上野啓介氏
<上野菓子研究所>上野 啓介氏
専門学校卒業後、「パティスリードゥシェフフジウ」に入社。2003年に渡仏、南フランスやアルザスなどで修業。帰国後は「パークハイアット東京」を経験し、そこから約15年ほど企業や講師として商品開発職に従事。2018年に<上野菓子研究所>を立ち上げ、コンサルティング業務を開始する。2024年フランス「YUMGO」と契約し、卵代替素材のPRを担当。現在も焼き菓子のOEMなど各方面から問い合わせ多数。
<DRESS MITA MASAKI LAB.(ドレス ミタマサキ ラボ)>

PART2
<DRESS MITA MASAKI LAB.(ドレス ミタマサキ ラボ)>
蜂蜜とタルト・タタン 各日20点限り 1,001円 (1個/日本製)

じっくりと焼き込んだりんごと蜂蜜を合わせています。蜂蜜とのバランス、りんごの焼き込みは特に気を使って仕上げています。
※蜂蜜を使用しております。1歳児未満の乳児には与えないでください。

PART1出店期間:9月27日(土)〜9月29日(月)のみ
<Lyrique(リリック)>
前:キャラメルスモークヴァニラシュー 各日30点限り 702円 (1個/日本製)
後:レモンはちみつとプルーンのアマンド 各日30点限り 697円 (1個/日本製)
※「はちみつ」を使用した商品がありますので、1歳未満の乳児には与えないでください。

フレッシュのプルーンとセミドライプルーンの赤ワイン煮を合わせて炊き上げ、フルーティーでコクのあるアマンドクロワッサンにレモンはちみつグレーズをかけた「レモンはちみつとプルーンのアマンド」。「キャラメルスモークヴァニラシュー」は、たっぷりのヴァニラを燻製にしてクリームに仕立て、クリームとキャラメルソースをたっぷり入れてザクザクの焼きたてシューに詰めた一品です。

ブランドストーリー
<Lyrique(リリック)>
フランス・パリの星付きレストランをはじめ、国内外で修業を積んだシェフの近藤 祐香理氏が名古屋、那古野にオープンしたアシェットデセール専門店。旬のフルーツを使った見た目にも華やかなデセールを提案しています。

<Lyrique(リリック)>近藤 祐香理氏
<Lyrique(リリック)>近藤 祐香理氏
2007年フランスでお菓子を学び帰国後、表参道のアランデュカスグループ<ブノワ>でデュカス氏のエスプリを学び、都内レストランでシェフパティシエを務める。2014年再び渡仏し、パリの星付きレストランなどで経験し帰国。名古屋、那古野の地でアシェットデセール専門店<Lyrique(リリック)>を開業。

※価格はすべて税込です。標準税率(10%)と軽減税率(8%)が混在しております。
※画像は一部イメージです。
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※20歳未満の方の飲酒は法律で禁止されています。

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