シャルキュトリも!フレンチデリも!チーズに生鮮食品も!
秋のフレンチマルシェ

フランス展 2025の特集ページ6

フランス展 2025

「三越フランス展 2025」は終了いたしました。
次回をお楽しみに。

PART1
2025年9月23日(火・祝)~9月29日(月)
[最終日午後6時終了]
9月23日(火・祝)は
エムアイカード プラス会員さま特別ご招待日

PART2
2025年10月1日(水)~10月6日(月)
[最終日午後6時終了]
10月1日(水)は
エムアイカード プラス会員さま特別ご招待日

日本橋三越本店 本館7階 催物会場

エムアイカード プラス会員さま
特別ご招待日のご入場について

※9月30日(火)は会場準備のため終日閉場いたします。
イートインは各日午前10時30分から ラストオーダーは各日終了30分前

後援:フランス貿易投資庁ービジネスフランス フランス貿易投資庁ービジネスフランス

1. これさえあれば食卓で最強フレンチ!パテ・クルート特集

パテ・クルートとは?

豚や鶏、鴨などの肉の“パテ”を“クルート(パイ生地)”で包んだ料理。シャルキュトリ作りとパイ作り、全体のバランスや見た目の美しさなど高い技術が求められ、その腕前を競う「パテ・クルート世界選手権」も開催されています。

<メッツゲライササキ>

PART1
<メッツゲライササキ>
鴨とフォアグラのパテ・クルート 各日4kg限り 2,484円 (100gあたり/日本製)

「パテ・クルート世界選手権大会」2021年優勝作品。鴨とフォアグラを惜しみなく使用したシェフ自慢の一品です。美しい断面とサクッと香ばしいクルートの食感、深みある重厚な味わいのファルスの絶妙なバランスをお楽しみください。

ブランドストーリー
<メッツゲライササキ>
ハム・ソーセージの本場南ドイツで修業し、ゲゼレの国家資格を持った3人の職人が作り出す加工肉と、パテ・クルート世界選手権優勝のシェフが作り上げるさまざまなシャルキュトリを提供する店舗では、「シャルキュトリ・食肉加工品」が庶民に根付いているフランスの食文化を深く追求し続けています。

<メッツゲライササキ>シェフ 福田耕平氏
<メッツゲライササキ>シェフ 福田 耕平氏
東京・明治記念館で16年フランス料理を学びシェフとして従事し、数々のコンクールで賞を獲得。2020年パテ・クルート世界選手権アジア大会優勝後、田園調布<メッツゲライササキ>のシェフに就任。翌2021年フランス・リヨンで開催された世界大会で各国代表13名の候補者の中から優勝を獲得し、世界チャンピオンに輝く。その後フランス・バスク地方にあるシャルキュトリの名店、セバスチャン・ゾザヤにて研修し帰国。田園調布でフランスのシャルキュトリを作り続けている。
・日本シャルキュトリ協会副会長
・クラブ・エリタージュ・キュリネール・フランセ理事
・日本エスコフィエ協会ディプシル会員
パテ・クルート特集<ア・ターブル>

PART1
パテ・クルート特集<ア・ターブル>
「パテ・クルート」ア・ターブル 各日2kg限り 2,484円 (100gあたり/日本製)

パテ・クルート世界選手権大会に2回出場を果たした中秋シェフの尽きないシャルキュトリへの想いを込めたパテ・クルートをご紹介します。“どこを食べてもおいしい”ように工夫を重ねたファルスは、ひと口ごとに違った顔を見せてくれます。

ブランドストーリー
<ア・ターブル>
自家製シャルキュトリ、豚、仔羊、鳩、時期にはジビエなどフランスのエスプリが詰まった料理をアラカルトにて提供。高級食材を口いっぱい頬張り、美味しいワインをガブガブ…そんな楽しい食卓を囲んでいただけたらという想いが「à table」という店名に込められています。

<ア・ターブル>中秋 陽一氏
<ア・ターブル>中秋 陽一氏
<メッツゲライササキ>の福田耕平シェフとともに世界で闘ったパテ・クルート伝道師の一人。日々、パテ・クルートの技術を磨き続けており、 現在は日本シャルキュトリ協会の理事としてパテ・クルートの普及に務めている。
<La Cochonnaille(ラ・コショナイユ)>

PART1
<La Cochonnaille(ラ・コショナイユ)>
Pate en croute richelieu (パテアンクルートリシュリュー) 各日1.5kg限り 2,160円 (100gあたり/日本製)

仔牛肉、豚肉、フォワグラ、トリュフを使ったパテアンクルート。

ブランドストーリー
<La Cochonnaille(ラ・コショナイユ)>
2024年11月に都立大学にて開業。フランスの町の中にあるような昔ながらのシャルキュトリートレトゥールを目指し、フランス人にも懐かしいと感じてもらえるような店になれるようにとの思いを込め<La Cochonnaille(ラ・コショナイユ)>と名付けました。

<La Cochonnaille(ラ・コショナイユ)>別府 功介氏
<La Cochonnaille(ラ・コショナイユ)>別府 功介氏
2009年に渡仏し2年間パリのシャルキュトリートレトゥールで働いたのち、CEPROCに入学。Maison pouで見習いをしながらCAP Charcuterie-traiteurを取得後、10年間かけてフランス各地方を周りながら10店舗で働き、帰国後に都内の肉屋やソーセージ屋に勤務後、都立大学にて<La Cochonnaille(ラ・コショナイユ)>を開業。
<Galet Galet(ガレガレ)>

PART2
<Galet Galet(ガレガレ)>
ポンド―ル・イノ コラボ パテ・アンクルート 各日20点限り 1,201円 (1個/日本製)

日本橋のフレンチの名店「ポンドール・イノ」の柚原シェフとのコラボレーション。岩中ポークのバラ、ホホ肉、フォアグラなどを使って、ピスタチオと生黒胡椒で作り、<ガレガレ>特製のパートブリゼで焼きあげました。

PART1
<ア・ターブル! ~エピスリー・フィン~>
秋の香り 栗とトランペット茸のパテクルート 各日10点限り 1,473円 (1個/日本製)

トランペット茸を加えたパテドカンパーニュをベースに、合鴨、ヘーゼルナッツ、ピスタチオ、スービットマロンを加え、サクサクのパートブリゼ生地で焼きあげました。

PART2
<シャルキュトリーレストラン里山きさら>
ツキノワグマのパテクルート 各日10点限り 2,700円 (160g/日本製)

岐阜県産の熊肉と鹿レバーに豚肉を加えてバランスよく仕上げました。ジビエならではの力強さと豚肉のまろやかさ、パイ生地が調和し、岐阜県の自然の恵みを味わえる一品です。

2. 秋を堪能!フレンチデリ&シャルキュトリ

<ピエール・オテイザ&メゾン・ラボリー>

PART1
<ピエール・オテイザ&メゾン・ラボリー>
フランス産シャルキュトリ・カップ 各648円 (各約20g/すべてフランス製)

フランスの食文化に欠かせないシャルキュトリ。素材の豚はもちろん、熟成させる地域や期間によってもさまざまな味わいが楽しめます。気軽に楽しめるサイズでお気に入りを見つけて。

ブランドストーリー
<ピエール・オデイザ>
フランス南西部バスク地方のシャルキュトリ。 絶滅の危機から復活したキントア豚の生ハム、サラミやパテなどをピレネー山脈の山間小さなアルデュード村からお届け。放牧で育つキントア豚はオレイン酸がたっぷりの良質な脂が特徴です。

<メゾン・ラボリー>
フランス中央部オーヴェルニュで1932年から90年以上にわたりシャルキュトリを作り続ける老舗。大自然の中でのびのびと育った豚の生ハムは、発色剤を使わない優しい味わいです。

<レジス・セナン>

PART1PART2
<レジス・セナン>
a.フランス チョリソ 15点限り 3,564円 (1袋/フランス製)
b.バトン デ ドゥリュイド 10点限り 4,104円 (1袋/フランス製)
c.ソシソン セック ポアブル 15点限り 3,564円 (1袋/フランス製)
d.ソシソン セック 20点限り 3,564円 (1袋/フランス製)
e.ソシソン セック ハーブ 15点限り 3,564円 (1袋/フランス製)

スパイシーな風味でビールによく合う「フランス チョリソ」や自然に発生する白カビで覆われた「ソシソン・セック」、プロヴァンスのハーブを贅沢に使った「ソシソン セック ハーブ」など種類豊富にラインナップ。

ブランドストーリー
<レジス・セナン>
3代の歴史を持つソシソンの生産者 レジス・セナン氏が率いる<レジス・セナン>。日本の市場の要求に合わせ2年の歳月をかけて取り組んだ塩入りのソーセージは、まさに職人の技が光るおいしさです。

<ジョスレン>×<ピエール・オテイザ>

PART1
<ジョスレン>×<ピエール・オテイザ>
グジェール 各日100点限り 432円 (3個入/日本製)

生ハムやチョリソを使ったグジェールを会場で焼きあげます。グジェールは、生地にチーズや生ハムなどを入れて焼きあげた塩味のシュー。フランスではアペリティフの定番の一つで、ついつい手がのびる軽やかな美味しさ。生ハムやチョリソを使ったグジェールを会場で焼きあげます。

<ジョスレン>×<ピエール・オテイザ>ジョスレン・ドゥミエ氏
<ジョスレン>×<ピエール・オテイザ>ジョスレン・ドゥミエ氏
ミシュランの星付きレストランでフランス料理の基礎を学んだ後、ノルウェーのレストラン・バガテル(シェフ:エヴィン・ヘルストレム)で副料理長を務める。日本の食材や料理に興味を持ち2010年に来日し、フレンチレストランで働きながら日本料理の技術を磨く。2011年に料理アドバイザーとしてルジェ・ジャポンに入社し、その後、日本・アジア担当コーポレートシェフ、アジアエリアディレクターを歴任。2016年からはボキューズ・ドール日本チームのコーチも務める。今回、シャルキュトリを使った手軽なアペリティフをご提案いたします。
<ルディック>

PART2
<ルディック>
9種類の前菜プレート 各日30点限り 2,808円 (日本製/2人前)

パリやコルシカで修業したシェフ厳選のデリが自慢の、浅草寺の裏に店舗を構える小さなフレンチレストラン<ルディック>。9種類の野菜を中心にしたプレートは、フランス料理の定番からシェフの遊び心を加えたメニューまで幅広い味が楽しめます。

<ルディック>

PART2
<ルディック>
左:つぶ貝とキノコのキッシュ 1,080円 (1個/日本製)
磯の香りがするつぶ貝をキノコとチーズで焼き上げた、今までにない味わいのキッシュ。

右:キッシュロレーヌ 864円 (1個/日本製)
ベーコンと玉ねぎの甘みを引き出した伝統的なキッシュです。

ブランドストーリー
<ルディック>
日本らしい名所が集まった街「浅草」。そんな浅草の喧騒から少しだけ離れたエリアに、2016年の12月にオープンしたフレンチレストラン<ルディック>。名門パティスリーやミシュラン星付きのレストランで最先端の調理技術を習得。その後、青山の名店<ロアラブッシュ>などで研鑽を積み、老舗が軒を連ねる浅草に出店。長く愛されるフレンチレストランを目指しています。

<Galet Galet(ガレガレ)>

PART2
<Galet Galet(ガレガレ)>
ポンドール・イノ コラボ ガレガレのミートパイ 911円 (1個/日本製)

日本橋のフレンチの名店「ポンドール・イノ」柚原シェフとのコラボレーション。ソーシソン(ソーセージ)を荒く刻んで仕上げたミートソースを、<ガレガレ>特製のパイ生地で包み、焼き上げました。

ブランドストーリー
<Galet Galet(ガレガレ)>
ガレット・デ・ロワ専門店<Galet Galet(ガレガレ)>。多くの名店を渡り歩いた大澤智弥シェフがフランス各地の郷土菓子(古典菓子)を現代風に昇華させ、その美味しさを伝え続けています。

<Galet Galet(ガレガレ)>大澤智弥氏
<Galet Galet(ガレガレ)>大澤 智弥氏
専門学校を卒業後、株式会社ビゴ東京に入社し、焼菓子の基礎を学ぶ。その後<レストラン シェ・イノ>、<ホテル雅叙園東京>、<アングラン>などを経て、現在に至る。
<ア・ターブル! ~エピスリー・フィン~>

PART1
<ア・ターブル! ~エピスリー・フィン~>
鶏レバー・合鴨・ポルチーニのパテドカンパーニュ 各日5点限り 1,423円 (1個/日本製)

芳醇な鶏レバーをベースに、粗挽きの合鴨肉と香り高いトランペット茸、ポルチーニ、ピスタチオを重ねて仕上げた田舎風パテ。網脂で包み、旨みを閉じ込めました。力強さとまろやかさが共存する、アペロに映えるクラシックな一品です。

<ア・ターブル! ~エピスリー・フィン~>

PART1
<ア・ターブル! ~エピスリー・フィン~>
アペロボックス (17種オードブルの盛り合わせ、グリッシーニ付き) 各日3点限り 7,258円 (1セット/日本製)

「これさえあれば完璧なアペロが楽しめる」。そんなコンセプトでフランス人シェフが厳選した全17品が入ったスペシャルなオードブルセットです。フランス農事功労章を受勲したフランス人シャルキュティエ直伝の伝統製法による自家製シャルキュトリをはじめ、チーズやドライフルーツまで、一品一品の品質に徹底的にこだわりました。

ブランドストーリー
<ア・ターブル! ~エピスリー・フィン~>
フランス人が愛する生活文化「アペロ」をコンセプトにしたお取り寄せ専門のグルメブランド。フランス人シェフによる本場フランスの味を取り揃え、できたてのおいしさを冷凍配送。おしゃれなオードブルや伝統料理、デザートまで、プロの手作りの味をお届けします。

<ケークサレ専門店dill ケークサレセンモンテンディル>

PART2
<ケークサレ専門店dill(ディル)>
サーモンとクリームチーズとブロッコリー 521円 (1個/日本製)
※画像はイメージです。

旨みたっぷりのサーモンと、コクのあるクリームチーズ。ブロッコリーのやさしい食感がアクセントになった、見た目も味もバランスの良いケークサレです。

ブランドストーリー
<ケークサレ専門店dill(ディル)>
横浜にひっそりとお店をかまえるフランス発祥の塩味のケーキ、ケークサレの専門店です。国内で製造された小麦粉を使用し、じっくりと時間をかけ一本一本丁寧に焼きあげております。

<Le Petit Citron(ル・プティ・シトロン)>

PART1出店期間:9月23日(火・祝)〜9月26日(金)のみ
<Le Petit Citron(ル・プティ・シトロン)>
栗とタマネギのタルト・サレ 50点限り 1,620円 (1台/日本製)

全粒粉入りのプチプチとした食感のブリゼ生地に茹で栗と飴色に炒めたタマネギを敷き詰めてソースを流して焼きあげました、焼きたても少し冷めても美味しく召し上がっていただける自慢のタルト・サレです。

ブランドストーリー
<Le Petit Citron(ル・プティ・シトロン)>
菓子研究家・西山朗子氏が2000年にはじめたフランス菓子教室<Le Petit Citron(ル・プティ・シトロン)>。ピエール・エルメ・パリでスタージュをする傍らフランス各地を訪ねて出会った地方菓子や家庭菓子の魅力をお菓子の裏側にある愛すべきストーリーも交えて紹介しています。長年のお菓子教室で大切にしている「ちょっとのお菓子でちょっぴりしあわせ」になれるよう上質な材料で丁寧に作るシンプルなお菓子をお届けいたします。

3. 旬の野菜、精肉、トリュフが勢揃い!

<ノーザンエクスプレス>

PART1
<ノーザンエクスプレス>
セップ 30kg限り 2,052円 (フランス産/100gあたり)
※画像はイメージです。

ヨーロッパのキノコは、香り高く肉厚で身がしまっているので食感もお楽しみいただけます。パスタやリゾット、グリルなど料理のアクセントとして、あるいは主役としても幅広くお使いいただけるフレッシュなセップをご賞味ください。

<ノーザンエクスプレス>

PART1
<ノーザンエクスプレス>
秋トリュフ 5kg限り 1,782円 (フランス産/10gあたり)
※画像はイメージです。

毎年9月~11月頃に収穫が出来る秋トリュフです。外皮は黒褐色でビラミッド型の突起がありゴツゴツとしており、切ったときの断面の色が薄い褐色。トリュフの香りはしっかりと感じられますが、冬トリュフと比較するとずっしりとくる濃厚な香りではなく、 柔らかく繊細な香りが特徴です。

<ノーザンエクスプレス>

PART1
<ノーザンエクスプレス>
モンサンミッシェル ムール貝 594円 (フランス産/100gあたり)
※画像はイメージです。

島全体が修道院になった神秘的な景観で、フランスの観光地としても有名なモンサンミッ シェルは、ムール貝の産地としても知られています。モンサンミッシェルのムール貝は、国産のものと比べると小粒ですが、身はとろけるような食感で柔らかく、甘みのある豊かな味わいです。

<ノーザンエクスプレス>

PART1
<ノーザンエクスプレス>
a.ビゴール豚骨無ロース 1,404円 (フランス産/100gあたり)
b.ブルターニュ産仔牛バべット(ハラミ肉) 956円 (フランス産/100gあたり)

広大な自然の中でゆったりと育ったビゴール豚は、非常に柔らかく、程よい運動によって引き締まった筋肉がつき、赤身肉には旨みが生まれます。脂身は透き通るように白く、加熱すると心地よい香りが食欲をそそります。穏やかな気候で育ったブルターニュ産の仔牛は、肉質が柔らかく淡いピンク色が特徴。ミルク主体で育てているので牛肉特有の臭みがほとんどなく、適度な食感で口の中で旨みが広がります。

<ノーザンエクスプレス>

PART1
<ノーザンエクスプレス>
フランス産仔羊ロース肉 972円 (フランス産/100gあたり)

南フランスロゼール地方・プロヴァンス地方では古くから羊の飼育が行われてきました。標高500m以上の山間部できれいな空気のもと湧き水を飲み、自生の牧草や香草(ハーブ)を食べて育った仔羊の肉質は、繊細な柔らかさと独特の風味、羊ならではの旨みを兼ね備えています。

<ノーザンエクスプレス>

PART1
<ノーザンエクスプレス>
a.ピジョン(小鳩) 3,240円 (1羽/フランス産)
b.フィレカナール(鴨胸肉) 1,134円 (100g/カナダ・ケベック産)
c.キュイス ラパン(ウサギもも肉) 751円 (100g/フランス産)
d.ラーブルラパン(ウサギ背肉) 751円 (100g/フランス産)

フレンチに欠かせない家禽類をフレッシュな状態でご提供します。普段なかなか見かけることの少ないプロ用の食材をぜひご家庭で。

4. ワインに合う、こだわりのチーズ&キャビア

<ラ・レゼルヴ・デ・クレミエ>

PART1
<ラ・レゼルヴ・デ・クレミエ>
黒トリュフ入りブリー・ド・モー 2,981円 (100gあたり/フランス製)

黒トリュフが華やかに香るブリー・ド・モーをフランスから直輸入!パリの老舗トリュフ専門店<メゾン・ド・ラ・トリュフ>の黒トリュフにクリーミーなマスカルポーネを合わせ、ブリー・ド・モーでサンド。濃厚なコクと芳醇な香りが広がる贅沢な味わいを自分へのごほうびに。

ブランドストーリー
<メゾン・ド・ラ・トリュフ>
1932年にパリで創業された<メゾン・ド・ラ・トリュフ>は、トリュフ専門の老舗ブランドです。マドレーヌ広場の本店ではレストランも併設し、トリュフをふんだんに使用した料理を楽しむことができます。ギャラリー・ラファイエット・グルメ内の店舗では、トリュフを使ったさまざまなチーズ製品を取り扱い、贅沢な味わいを提供しています。 伝統を守りながら、 トリュフの魅力を最大限に引き出した製品は、食のプロフェッショナルや美食家たちにも高く評価されています。

<ノーザンエクスプレス>

PART1
<ノーザンエクスプレス>フランス・ティスルラン社
モンドール 各日20点限り 5,346円 (1個/フランス製)

モンドールは、牛の生乳から作られるウォッシュタイプのチーズです。9月から4月の間のみ手に入れることが出来る季節限定のチーズで、外皮を削ると現れる光沢のある艶やかな内層と上品な味わいから、フランスでは「チーズの真珠」と称されています。

<ノーザンエクスプレス>

PART1
<ノーザンエクスプレス>
a .デリスクランンベリー 2,268円 (1個/フランス製)
b.ブレスブルー 2,322円 (1個/フランス製)
c.ラングルA.O.P. 2,646円 (1個/フランス製)

とろけるような口当たりのフレッシュチーズに、クランベリーをまぶした華やかさが特徴の「デリスクランベリー」。外側は白カビに覆われた青かびチーズで、白カビのクリーミーさと青かびの風味が一度に楽しめる、初心者にもおすすめの「ブレスブルー」や、きめ細かくしっとりとした口当たりとウォッシュチーズ特有の芳醇な香りが特徴の「ラングルA.O.P.」をご用意しました。

<キャヴィアリ>

PART1PART2
<キャヴィアリ>
キャヴィア クリスタル フレッシュ 10,260円 (30g/フランス製)
●ブリニ16枚入 648円 (135g/冷凍/フランス製)
※画像はイメージです。

「Friend of the Sea(海洋環境を尊重し保護する製品およびサービス)」の認証を取得したキャヴィア。オリーブグリーンからゴールドの美しい色合いで、フローラルな香りと濃厚で複雑な味わいが魅力です。キャヴィアとともに食されるブリニは、甘くないロシア風のパンケーキ。キャヴィアの食感と風味を引きたてます。

ブランドストーリー
<キャヴィアリ>
<キャヴィアリ>はオートガストロノミー(最高級料理)の世界に名を連ねる高級メゾンのひとつ。40年もの経験と品質の確かさで、フランスの多くのミシュラン三ツ星レストランで愛されています。

5. こだわりのフランスワインに酔いしれて

<ルイ・ジャド>

PART1
<ルイ・ジャド>
ボーヌ ブラン ファミーユ・ガジェ 2022 11,550円 (白/750ml/フランス製)

白ワインの生産量が少ないボーヌよりフランス展に合わせて数量限定で輸入しました。<ルイ・ジャド>のボーヌ・ブランは、ガジェ家が所有する2つの畑(プルミエ・クリュ ブレッサンドの下に位置する畑と、丘の麓の水源近くの畑)のブドウをブレンドしており、酸とミネラルのバランスが良く、ふくよかな味わいのフルボディな白ワインです。長期熟成によりトーストや蜂蜜のような複雑な香りが生まれます。

<M.シャプティエ>

PART2
<M.シャプティエ>
赤ワイン3本セット 16,000円 (赤/750ml×3本/フランス製)

<M.シャプティエ>は多くのミシュラン星付きレストランや有名ホテルなどで採用実績を持つ、ローヌ地方の名門ワイナリーです。ローヌを代表する銘醸地エルミタージュを始め、南北に広がる地域から風味や特徴の異なるワインを3本選び、セットにしました。

日本橋三越本店 フランスワインフェスティバル

日本橋三越本店 フランスワインフェスティバル

※価格はすべて税込です。標準税率(10%)と軽減税率(8%)が混在しております。
※画像は一部イメージです。
※本記事に掲載された情報は、掲載日時点のものです。商品の情報は予告なく改定、変更させていただく場合がございます。
※20歳未満の方の飲酒は法律で禁止されています。