PART1 <ピエール・オテイザ&メゾン・ラボリー> フランス産シャルキュトリ・カップ 各648円 (各約20g/すべてフランス製)
フランスの食文化に欠かせないシャルキュトリ。素材の豚はもちろん、熟成させる地域や期間によってもさまざまな味わいが楽しめます。気軽に楽しめるサイズでお気に入りを見つけて。
ブランドストーリー <ピエール・オデイザ> フランス南西部バスク地方のシャルキュトリ。 絶滅の危機から復活したキントア豚の生ハム、サラミやパテなどをピレネー山脈の山間小さなアルデュード村からお届け。放牧で育つキントア豚はオレイン酸がたっぷりの良質な脂が特徴です。
<メゾン・ラボリー> フランス中央部オーヴェルニュで1932年から90年以上にわたりシャルキュトリを作り続ける老舗。大自然の中でのびのびと育った豚の生ハムは、発色剤を使わない優しい味わいです。
PART1 PART2 <レジス・セナン> a.フランス チョリソ 15点限り 3,564円 (1袋/フランス製) b.バトン デ ドゥリュイド 10点限り 4,104円 (1袋/フランス製) c.ソシソン セック ポアブル 15点限り 3,564円 (1袋/フランス製) d.ソシソン セック 20点限り 3,564円 (1袋/フランス製) e.ソシソン セック ハーブ 15点限り 3,564円 (1袋/フランス製)
スパイシーな風味でビールによく合う「フランス チョリソ」や自然に発生する白カビで覆われた「ソシソン・セック」、プロヴァンスのハーブを贅沢に使った「ソシソン セック ハーブ」など種類豊富にラインナップ。
ブランドストーリー <レジス・セナン> 3代の歴史を持つソシソンの生産者 レジス・セナン氏が率いる<レジス・セナン>。日本の市場の要求に合わせ2年の歳月をかけて取り組んだ塩入りのソーセージは、まさに職人の技が光るおいしさです。
PART1 <ジョスレン>×<ピエール・オテイザ> グジェール 各日100点限り 432円 (3個入/日本製)
生ハムやチョリソを使ったグジェールを会場で焼きあげます。グジェールは、生地にチーズや生ハムなどを入れて焼きあげた塩味のシュー。フランスではアペリティフの定番の一つで、ついつい手がのびる軽やかな美味しさ。生ハムやチョリソを使ったグジェールを会場で焼きあげます。
<ジョスレン>×<ピエール・オテイザ>ジョスレン・ドゥミエ氏 ミシュランの星付きレストランでフランス料理の基礎を学んだ後、ノルウェーのレストラン・バガテル(シェフ:エヴィン・ヘルストレム)で副料理長を務める。日本の食材や料理に興味を持ち2010年に来日し、フレンチレストランで働きながら日本料理の技術を磨く。2011年に料理アドバイザーとしてルジェ・ジャポンに入社し、その後、日本・アジア担当コーポレートシェフ、アジアエリアディレクターを歴任。2016年からはボキューズ・ドール日本チームのコーチも務める。今回、シャルキュトリを使った手軽なアペリティフをご提案いたします。
PART2 <ルディック> 9種類の前菜プレート 各日30点限り 2,808円 (日本製/2人前)
パリやコルシカで修業したシェフ厳選のデリが自慢の、浅草寺の裏に店舗を構える小さなフレンチレストラン<ルディック>。9種類の野菜を中心にしたプレートは、フランス料理の定番からシェフの遊び心を加えたメニューまで幅広い味が楽しめます。
PART2 <ルディック> 左:つぶ貝とキノコのキッシュ 1,080円 (1個/日本製) 磯の香りがするつぶ貝をキノコとチーズで焼き上げた、今までにない味わいのキッシュ。
右:キッシュロレーヌ 864円 (1個/日本製) ベーコンと玉ねぎの甘みを引き出した伝統的なキッシュです。
ブランドストーリー <ルディック> 日本らしい名所が集まった街「浅草」。そんな浅草の喧騒から少しだけ離れたエリアに、2016年の12月にオープンしたフレンチレストラン<ルディック>。名門パティスリーやミシュラン星付きのレストランで最先端の調理技術を習得。その後、青山の名店<ロアラブッシュ>などで研鑽を積み、老舗が軒を連ねる浅草に出店。長く愛されるフレンチレストランを目指しています。
PART2 <Galet Galet(ガレガレ)> ポンドール・イノ コラボ ガレガレのミートパイ 911円 (1個/日本製)
日本橋のフレンチの名店「ポンドール・イノ」柚原シェフとのコラボレーション。ソーシソン(ソーセージ)を荒く刻んで仕上げたミートソースを、<ガレガレ>特製のパイ生地で包み、焼き上げました。
ブランドストーリー <Galet Galet(ガレガレ)> ガレット・デ・ロワ専門店<Galet Galet(ガレガレ)>。多くの名店を渡り歩いた大澤智弥シェフがフランス各地の郷土菓子(古典菓子)を現代風に昇華させ、その美味しさを伝え続けています。
<Galet Galet(ガレガレ)>大澤 智弥氏 専門学校を卒業後、株式会社ビゴ東京に入社し、焼菓子の基礎を学ぶ。その後<レストラン シェ・イノ>、<ホテル雅叙園東京>、<アングラン>などを経て、現在に至る。
PART1 <ア・ターブル! ~エピスリー・フィン~> 鶏レバー・合鴨・ポルチーニのパテドカンパーニュ 各日5点限り 1,423円 (1個/日本製)
芳醇な鶏レバーをベースに、粗挽きの合鴨肉と香り高いトランペット茸、ポルチーニ、ピスタチオを重ねて仕上げた田舎風パテ。網脂で包み、旨みを閉じ込めました。力強さとまろやかさが共存する、アペロに映えるクラシックな一品です。
PART1 <ア・ターブル! ~エピスリー・フィン~> アペロボックス (17種オードブルの盛り合わせ、グリッシーニ付き) 各日3点限り 7,258円 (1セット/日本製)
「これさえあれば完璧なアペロが楽しめる」。そんなコンセプトでフランス人シェフが厳選した全17品が入ったスペシャルなオードブルセットです。フランス農事功労章を受勲したフランス人シャルキュティエ直伝の伝統製法による自家製シャルキュトリをはじめ、チーズやドライフルーツまで、一品一品の品質に徹底的にこだわりました。
ブランドストーリー <ア・ターブル! ~エピスリー・フィン~> フランス人が愛する生活文化「アペロ」をコンセプトにしたお取り寄せ専門のグルメブランド。フランス人シェフによる本場フランスの味を取り揃え、できたてのおいしさを冷凍配送。おしゃれなオードブルや伝統料理、デザートまで、プロの手作りの味をお届けします。
PART2 <ケークサレ専門店dill(ディル)> サーモンとクリームチーズとブロッコリー 521円 (1個/日本製)※画像はイメージです。
旨みたっぷりのサーモンと、コクのあるクリームチーズ。ブロッコリーのやさしい食感がアクセントになった、見た目も味もバランスの良いケークサレです。
ブランドストーリー <ケークサレ専門店dill(ディル)> 横浜にひっそりとお店をかまえるフランス発祥の塩味のケーキ、ケークサレの専門店です。国内で製造された小麦粉を使用し、じっくりと時間をかけ一本一本丁寧に焼きあげております。
PART1 出店期間:9月23日(火・祝)〜9月26日(金)のみ <Le Petit Citron(ル・プティ・シトロン)> 栗とタマネギのタルト・サレ 50点限り 1,620円 (1台/日本製)
全粒粉入りのプチプチとした食感のブリゼ生地に茹で栗と飴色に炒めたタマネギを敷き詰めてソースを流して焼きあげました、焼きたても少し冷めても美味しく召し上がっていただける自慢のタルト・サレです。
ブランドストーリー <Le Petit Citron(ル・プティ・シトロン)> 菓子研究家・西山朗子氏が2000年にはじめたフランス菓子教室<Le Petit Citron(ル・プティ・シトロン)>。ピエール・エルメ・パリでスタージュをする傍らフランス各地を訪ねて出会った地方菓子や家庭菓子の魅力をお菓子の裏側にある愛すべきストーリーも交えて紹介しています。長年のお菓子教室で大切にしている「ちょっとのお菓子でちょっぴりしあわせ」になれるよう上質な材料で丁寧に作るシンプルなお菓子をお届けいたします。