パティシエのライブを目の前で!
〜イートインから会場できたて!焼きたて!まで〜

フランス展 2024の特集ページ1

フランス展 2024

「フランス展 2024」は終了いたしました。
次回をお楽しみに。

後援:フランス貿易投資庁ービジネスフランス

伊勢丹新宿店 本館6階 催物場

エムアイカード会員さま 特別ご招待日
2024年 4月24日(水) 1日限り
午前10時〜午後8時

※エムアイカード会員さま 特別ご招待日のご入場の際は、
会場(本館6階 催物場)入口にて、
お一人さまにつき1枚の対象の
エムアイカード(家族カードを含む本人名義)をご呈示ください。

一般会期
2024年4月25日(木)~4月30日(火)
各日午前10時~午後8時[最終日午後6時終了]

掲載されております情報や商品のご提供を、諸般の事情により予告なく変更・
中止させていただく場合が
ございます。伊勢丹新宿店のホームページ
または店頭でご確認ください。予めご了承ください。

1. デセールフードコートが出現!
〜4ブランドのここだけのデセールを〜

<Seiste(セイスト)>

世界大会チームジャパンのキャプテンとして優勝に導いたショコラティエの瀧島誠士氏が立ち上げた、店舗を持たないチョコレートブランド<セイスト>を通じ、また食べたいと思うTasteを。チョコレートを通して、喜びと感動を共有いただけます。

<Seiste(セイスト)>瀧島誠士氏
<Seiste(セイスト)>瀧島誠士氏
帝国ホテルにてキャリアをスタートして、全セクションを経験し、国内外のコンクールで多数受賞。2019年に日本初出店のフランスの<アルノーラエール ジャポン>のシェフに就任。同年にイタリア・ミラノで開催されたスイーツの世界大会「The World Trophy of Pastry Ice Cream And Chocolate FIPGC 2019」にて、ショコラ担当の日本チームキャプテンとして出場し優勝。2020年には「Like Sweets BOX」の総合監修として自身のスタイルを確立。2021年、満を持して立ち上げたチョコレートブランド<Seiste(セイスト)>をリリース。
<Seiste(セイスト)>

イートイン各日午前10時30分からのご提供
<Seiste(セイスト)>
静岡県青木農園のスルガ甘夏とフロマージュブランとオリーブオイルとカカオバターのまろやかで香り高いジェラートを合わせました。爽やかでみずみずしい味わいです。
a.スルガ甘夏とフロマージュ 各日30点限り 3,300円(1人前/日本製)

エクアドル産のカカオパルプにライチを香らせたジェラートに、シャンパンロゼとタイベリーを合わせた華やかな一品。軽い食感のビスキュイと共にお楽しみください。
b.ビスキュイランス 各日30点限り 3,300円(1人前/日本製)

<Seiste(セイスト)>

イートイン各日午前10時30分からのご提供
<Seiste(セイスト)>
ハートアンドベリーの苺と濃厚なラズベリーのコンフィチュールに軽い食感のダックワーズがポイントです。クリスティヤンとモワールショコラ、カシスのコンポテとショコラムース、ジャスミンのブリュレを合わせました。
a.プティガトーA 各日30点限り 2,200円(1人前/日本製)

ヘーゼルナッツの軽い生地とクリームに、なめらかなキャラメルとバナナのコンフィチュールです。ライムの香るサバランにエキゾチックコンフィチュール・ココナッツのクリームを軽い食感のメレンゲでおおいました。
b.プティガトーB 各日30点限り 2,200円(1人前/日本製)

<As(アス)>

東京・恵比寿にある、隠れ家のようなアシェットデセールのお店<As(アス)>。カウンター6席の完全予約制のお店は、月に200人までの小さなお店です。メニューはパティシエのおまかせですが、会話の中からヒントをくれるなど、目の前で作られる出来たてのデザートを五感で楽しくいただけます。

<As(アス)>青木繁氏
<As(アス)>青木繁氏
1987年埼玉県生まれ。調理師学校卒業後、埼玉県の洋菓子店で修業し、愛知県名古屋市<ストリングスホテル名古屋>開業時よりレストランシェフパティシエ、帰京後、南青山<アン グラン>でスーシェフ、九品仏<アンフィニ>でスーシェフを務め、2022年11月に自店である恵比寿<As(アス)>開業。
<As(アス)>

フランス菓子のフォレノワールをイメージしたグラスデザートです。フランスのヴァローナのチョコレートとキルシュを使い、スパイスでアレンジして仕上げました。

イートイン
<As(アス)>
クープ フォレノワール 各日80点限り 2,860円(1人前/日本製)

<As(アス)>

アプリコット、ローズマリー、ラベンダーを使って香り豊かに仕上げたグラスデザートです。香ばしく焼きあげたナッツと、イランイランの香りがアクセントになった爽やかな一品です。

イートイン
<As(アス)>
クーププロヴァンサル 各日80点限り 2,860円(1人前/日本製)

<リビエール>

フランスのどこかにあるようなケーキ屋さんをコンセプトとした、創業1982年の兵庫県に構える洋菓子店。

<リビエール>西 剛紀氏
<リビエール>西 剛紀氏
フランスと国内のパティスリーで修業ののち、<リビエール>のシェフに就任。2020年より会社を引き継ぐ。2023年 東京都世田谷区に2店舗目を出店。
<リビエール>

フランスで学んだお菓子作りの考え方を取り入れたかき氷に仕上げました。水分を飛ばして味わいを凝縮した苺に、香ばしい香りが特徴の加賀棒茶のパンナコッタをしのばせました。食べ進むにつれて、うつりかわる味をお楽しみください。

イートイン4月24日(水)〜4月27日(土)のご提供
<リビエール>
苺と加賀棒茶の氷 各日120点限り 2,001円(1人前/日本製)

<リビエール>

フランスで学んだお菓子作りの考え方を取り入れたかき氷に仕上げました。味わいを凝縮させたパイナップルソースとオリエンタルな香りの杏仁のパンナコッタを合わせました。食べ進むにつれて、うつりかわる味をお楽しみください。

イートイン4月28日(日)〜4月30日(火)のご提供
<リビエール>
エキゾチックと杏仁の氷 各日120点限り 2,001円(1人前/日本製)

<equally (イクアリー)>

都内の名店で修業を積んだパティシエ友納滉一氏が立ち上げたクレープブランド。本場フランス流のクレープのほか、日本で生まれたクリーム入りのクレープも<イクアリー>流にアレンジ。製菓の経験と技術を活かして複数のパーツを組み合わせるケーキのようなクレープを発信しています。

<equally(イクアリー)>友納滉一氏
<equally(イクアリー)>友納滉一氏
駒沢<ル・パティシエ・タカギ><ル・ショコラティエ・タカギ>にて菓子作りの基礎を習得し、等々力<パティスリー・アサコイワヤナギ>にて研鑽を積む。2021年10月より、自身のブランド<equally(イクアリー)>を始動。菓子作りの技術を用いて素材を活かし、パティシエならではのスペシャルなクレープを新ジャンルとして開拓。
<equally(イクアリー)>

茨城県産のいちご「やよいひめ」をたっぷりと使い、練乳、柑橘、ココナッツなどの相性の良い素材をバランスよく合わせた<equally(イクアリー)>ならではのスペシャリティークレープです。

イートイン
<equally(イクアリー)>
クレープ・フレーズプランタン 各日120点限り 2,860円(1人前/日本製)

<equally(イクアリー)>

フランスでもお馴染みの鉄板に生地を広げ、そのまま仕上げた「熱々」のクレープをお皿にのせて提供いたします。フランス製発酵バターを塗り、シュガー、塩キャラメル、レモンシュガーなど、それぞれの味に仕上げます。じゅわりと焼きあげたクレープ生地の美味しさをお楽しみください。

イートイン
<equally(イクアリー)>
フランス製発酵バターのホットクレープ 1,100円(1人前/日本製)

2. 会場入ってすぐ!!
焼きたての香りに包まれる「BAKE工房」が登場!

<Think(シンク)>

ヨーロッパで作られた発酵バターや栃木県那須御養卵、国産・フランス産小麦などの厳選された素材と、独自技法の水種やオリジナル配合の湯種を用いたこだわりの製法で、ベーシックなアイテムに現代的なエッセンスを加えました。日本らしさあふれる注目のブーランジェリーパティスリー。

<Think(シンク)>仲村和浩氏
<Think(シンク)>仲村和浩氏
製菓学校を卒業後、ストラスブールのパティスリー<ティエリー・ミュロップ>で研修を積む。帰国後、<パティスリー・サダハル・アオキ・パリ>などの勤務を経て、西新宿の<ハイアットリージェンシー東京>にて、同社、最年少でシェフパティシエに就任。現在、<株式会社INTUITIONS>を設立し、さまざまな企業、パティスリー等に対し、コンサルティング事業を行っている。2023年4月 <Think>をオープン。
<Think(シンク)>鈴木嵩志氏
<Think(シンク)>鈴木嵩志氏
フランスの製菓学校を卒業後、アヌシーで研修を積む。帰国後、<パティスリー・サダハル・アオキ・パリ>を経て、横浜<カマストラ ベーカリー>でブーランジェとしてのキャリアをスタートさせ、<ゴントランシェリエ>、西新宿<ハイアットリージェンシー東京>にて経験を積む。その後、<ガーデンハウスクラフツ>のシェフ ブーランジェに就任。その後、<Think>の立ち上げに際し、シェフ ブーランジェに就任した。
<Think(シンク)>

発酵バターとフランス産小麦粉を使用し、風味よく、軽い食感に仕立てました。当日、焼きあげたものだけをご提供することで、マドレーヌ本来の味わいをお楽しみいただけます。パリで学んだ、シンプルで素材の良さが引き立つ味わいです。

<Think(シンク)>
仕上げに酸味のあるレモングレーズをまとわせた人気のマドレーヌです。
a.シトロン ミエル 各日120点限り 241円(1個/日本製)

カカオ風味のマドレーヌの中にキャラメルを忍ばせています。
b.ショコラ キャラメル 各日50点限り 241円(1個/日本製)

バニラ風味の生地に、マロンコンフィとカシスコンフィチュールのマリアージュ。
c.マロン カシス 各日50点限り 241円(1個/日本製)

<BAKE SHOP bien Bake(ベイクショップ ビアンベイク)>

石川県金沢市にあるフランス菓子を中心に、毎朝焼きたての焼菓子を販売している焼菓子専門店。良質の素材をふんだんに使用した、力強く骨太な味わいが特徴です。

<BAKE SHOP bien Bake(ベイクショップ ビアンベイク)>坂下寛志氏
<BAKE SHOP bien Bake(ベイクショップ ビアンベイク)>坂下寛志氏
石川県七尾市出身。2001年<自由が丘・パティスリーモンサンクレール>に入社し、2005年スーシェフ就任。2009年<パティスリートゥルモンド>に入社し、シェフ・監修を行う。2017年<ヨックモック>で商品開発部勤務。2019年石川県金沢市に、焼き菓子専門店<BAKE SHOP bien Bake(ベイクショップ ビアンベイク)>をオープン。2023年にサブレ専門店<SABLÉRIE bien Bake(サブレリー ビアンベイク)>をオープン。
<BAKE SHOP bien Bake(ベイクショップ ビアンベイク)>

「サブレ ショコラ 72%」はショコラのようなサブレをコンセプトとしたビターな味わい。「サブレ エラブル ノワ」は、メイプルシュガーとクルミがたっぷり入ったサブレです。

<BAKE SHOP bien Bake(ベイクショップ ビアンベイク)>
a.サブレ ショコラ 72% 各日150点限り 301円(1個/日本製)
b.サブレ エラブル ノワ 各日150点限り 301円(1個/日本製)

<BAKE SHOP bien Bake(ベイクショップ ビアンベイク)>

<BAKE SHOP bien Bake(ベイクショップ ビアンベイク)>の看板商品。しっかりとガリっと焼いた外側と、もっちりとした中身のコントラストが特徴のカヌレ。ほんのりとラム酒が香ります。能登半島復興支援のため、奥能登の酪農家による生乳のみで作られた牛乳「のとそだち」を使用しました。

<BAKE SHOP bien Bake(ベイクショップ ビアンベイク)>
能登牛乳「のとそだち」カヌレ 各日300点限り 521円(1個/日本製)

<DRESS MITA MASAKI LAB.(ドレス ミタマサキ ラボ)>

シェフの三田正樹氏の父は新潟県で30年以上の歴史を持つ養蜂家です。そのはちみつを使った焼き菓子や生菓子が人気の新潟市に構えるパティスリー。なかでも、焼きたてのはちみつフィナンシェが人気商品です。

<DRESS MITA MASAKI LAB. (ドレス ミタマサキ ラボ)>三田 正樹氏
<DRESS MITA MASAKI LAB. (ドレス ミタマサキ ラボ)>三田 正樹氏
新潟市出身。市内の専門学校で製菓を学び、卒業後は帝国ホテルに就職。10年間のホテル勤務を経て、2021年9月に<DRESS MITA MASAKI LAB. (ドレス ミタマサキ ラボ)>をオープン。ホテルで培った技と新潟の素材を活かしたスイーツで人気を集めている。
<DRESS MITA MASAKI LAB. (ドレス ミタマサキ ラボ)>

シェフの父が採るはちみつを使用したフィナンシェ。焼きたてならではのサクッとした食感に、じゅわっと感じるバター。最後にはちみつの花の香りが抜けていきます。

<DRESS MITA MASAKI LAB. (ドレス ミタマサキ ラボ)>
焼きたてはちみつフィナンシェ 各日200点限り 351円(1個/日本製)

3. 会場焼きたて!会場仕上げ!のスペシャリテ

<アナトラ>

フランスの美しき島として知られる地中海のコルシカ島で、自然の恵みたっぷりのコンフィチュールを手作りしているコンフィチュールブランド。コルシカ島産のアプリコットや桃、苺やオレンジなど、旬のフルーツのみを使用した、こだわりのコンフィチュールは根強いファンも多く、パリのセレクトショップでも人気です。

クリストフ・ゲゲン氏来店
クリストフ・ゲゲン氏来店
4月24日(水)〜4月30日(火)各日午前11時〜午後5時

※時間帯により、不在の場合がございます。ご了承ください。
<アナトラ>

<アナトラ>のクリストフ・ゲゲン氏が来日し、クリストフ氏が経営していたレストランで提供していたコンフィチュールを使った思い出のタルトレットをご紹介いたします。

<アナトラ>
タルトレット・ア・ラ・クレモンティーヌ 各日100点限り 648円(1個/日本製)

<ATELIER PAGES KYOTO(アトリエ パージュ キョウト)>

パリで一ツ星を獲得したレストラン<Restaurant Pages(レストラン パージュ)>の手島竜司シェフが、パリとの友好都市でもある京都に初めてオープンしたパティスリー。パリでのショコラ職人達との出会いもあり、ショコラの持つガストロノミー感とレストランの目指す感覚が似ていると感じ惹かれたことからパティスリーをオープン。パリと京都。それぞれの国の歴史ある文化の中心都市に店を構えることで、素材や技術を含め、歴史が紡いだ本物にこだわったショコラやフィナンシェやカヌレなど、フランスの伝統ある焼菓子をはじめ、京都の食材やスパイスを使用した珍しいフレーバーのジェラートなどが揃います。

<ATELIER PAGES KYOTO(アトリエ パージュ キョウト)>手島竜司氏
<ATELIER PAGES KYOTO(アトリエ パージュ キョウト)>手島竜司氏
熊本県出身。19歳から地元熊本県のフランス料理店で修業を始める。23歳でソムリエの資格を取得し、26歳で渡仏。パリで当時三ツ星の「RESTAURANT LUCAS CARTON」をスタートにさまざまなレストランで経験を重ねる。2014年に37歳でパリ16区の凱旋門近くに「レストラン パージュ」をオープン。2015年には、ゴーミヨにて「未来の巨匠」を受賞。2016年にはフランスのミシュランガイドにて一ツ星を獲得。同年、熊本市長から熊本親善大使に任命。2017年には最高峰のクリエイト料理賞を受賞。2023年に京都市に<ATELIER PAGES KYOTO(アトリエ パージュ キョウト)>をオープン。
<ATELIER PAGES KYOTO(アトリエ パージュ キョウト)>

伝統的なシェイプ、フランス産AOPバターをふんだんに使った作りたての香りと食感にこだわったフィナンシェ。隠し味に塩麹を使用。優しい塩味とAOPバターの香りが楽しめます。

<ATELIER PAGES KYOTO(アトリエ パージュ キョウト)>
フィナンシェクラッシック 各日300点限り 292円(1個/日本製)

<ATELIER PAGES KYOTO(アトリエ パージュ キョウト)>

上質な宇治茶の最大産地として知られる京都府和束町のシングルオリジンの抹茶を使用しました。豊かな香りと鮮やかな色合いが特徴です。<アトリエ パージュ キョウト>限定のフィナンシェです。

<ATELIER PAGES KYOTO(アトリエ パージュ キョウト)>
フィナンシェ抹茶 各日200点限り 292円(1個/日本製)

<MAISON T(メゾンティ)>

2023年オープン。東京神楽坂でフランス製シャルキュトリを中心に、ヴィネガーなどのデリや輸入菓子を取り揃えています。

<MAISON T(メゾンティ)>

フランス・ブルターニュ地方の伝統菓子としてお馴染みの「ファー・ブルトン」。フランス産の半生プルーンを使用し、会場で焼きあげたものを量り売りいたします。

<MAISON T(メゾンティ)>
とろ~りプルーン入りファーブルトン 各日10kg限り 648円(100gあたり/日本製)

<パティスリー ローブ 花鏡庵>

「ゴ・エ・ミヨ 2020」でベストパティシエ賞を受賞し、ミシュランガイド東京で7年連続1ツ星を獲得した<レストランローブ>のパティシエ・平瀬祥子氏が古い街並みとともに風情が残る金沢・尾張町にオープンしたパティスリー。パリで培った経験や技術を活かし、金沢特有の趣ある文化や雰囲気から影響を受け創造したこだわりのスイーツや焼き菓子をご紹介します。

<パティスリー ローブ 花鏡庵>平瀬祥子氏
<パティスリー ローブ 花鏡庵>平瀬祥子氏
ホテルニューオータニ熊本でお菓子の世界へ。2003年渡仏。パリ最古のパティスリー<ストレー>で研修をスタート。2年後にはパティスリー<パスカルピノー・パリ>のスーシェフに。エッフェル塔内レストラン<ジュールヴェルヌ・パリ>を経て、<レストラン・トヨ>のシェフパティシエに就任。2011年帰国。<エディション・コウジ シモムラ><レストラン・アイ>のシェフパティシエを務める。2016年シェフ今橋英明氏と<レストラン・ローブ>を開業。2018年度版~2024年度版ミシュラン1ツ星獲得。2020年度ゴ・エ・ミヨ ベストパティシエ賞受賞。2022年に、石川県金沢市に<パティスリー ローブ 花鏡庵>をオープン。
<パティスリー ローブ 花鏡庵>

苺や木苺を用いて、甘酸っぱくて滑らかな食感が楽しめます。口溶けも抜群で、酸味が強すぎず優しい味わいに仕上がっています。

<パティスリー ローブ 花鏡庵>
a.樹上完熟苺のタルト 各日20点限り 921円(1個/日本製)
b.樹上完熟苺のショートケーキ 各日20点限り 1,350円(1個/日本製)
c.ミミ 各日20点限り 801円(1個/日本製)

<パティスリー ローブ 花鏡庵>

真ん中に金継ぎをイメージした、金沢らしいケーキをご紹介。表面が薄いチョコでコーティングされ、ふわっとした感じの中から出てくるフルーツが甘さを中和する一品です。プリンやティラミスなど、親しみやすいスイーツもご用意しています。

<パティスリー ローブ 花鏡庵>
a.シュシュ 各日20点限り 864円(1個/日本製)
b.抹茶ティラミス 各日20点限り 864円(1個/日本製)
c.シブースト 各日20点限り 971円(1個/日本製)
d.なめらかプリン 各日10点限り 540円(1個/日本製)

<パティスリー ローブ 花鏡庵>

ほのかな甘みとまろやかさが特徴です。奥能登の塩を加えて、焦がしバターの風味を引き立てました。焼きたてならではのカリッふわっの食感をお楽しみください。

<パティスリー ローブ 花鏡庵>
焼きたてフィナンシェ 各日200点限り 361円(1個/日本製)

<AMAM+(アマムプリュ)菓子店>

アイヌ語で“穀物”という意味のAMAM(アマム)。北の大地が育んだAMAM(アマム)に、美味しい素材をプラスして。
<AMAM+(アマムプリュ)菓子店>は、2022年4月にオープンした焼き菓子専門店です。フランス菓子を愛する店主が北海道の厳選した小麦粉や発酵バター、平飼い有精卵等の上質な素材を使って、心を込めて作っています。

<AMAM+(アマムプリュ)菓子店>諏訪美希子氏
<AMAM+(アマムプリュ)菓子店>諏訪美希子氏
大学でフランス文学を学んだ後、<Le Cordon Bleu>で製菓・製パン技術を習得。その後、移住先の札幌で料理教室を開き、企業やメディア向けにレシピの開発等も手掛ける。さらに北海道の美味しい素材をたくさんの人に知ってもらいたいという思いから<AMAM+(アマムプリュ)菓子店>をオープン。
<AMAM+(アマムプリュ)菓子店>

出店期間:2024年4月24日(水)〜4月27日(土)
北海道の焦がしバターと厳選されたアーモンドを贅沢に使用したフィナンシェです。会場で焼きたてをお楽しみください。

<AMAM+(アマムプリュ)菓子店>
a.北海道フィナンシェ 各日100点限り 351円(1個/日本製)
b.りんごのフィナンシェ 各日50点限り 381円(1個/日本製)
c.いちじくとクリームチーズのフィナンシェ 各日50点限り 381円(1個/日本製)

<VIOLETTA(ヴィオレッタ)>

ザクザク食感が特徴の<VIOLETTA(ヴィオレッタ)>のクッキー。生地には本和香糖を使用し、素朴だけれど噛めば噛むほど味わい深い一品です。

<VIOLETTA(ヴィオレッタ)>東 すみれ氏
料理の専門学校を卒業後、製菓の道を志す。実家の喫茶店でホールケーキを提供するのと並行して、クッキー缶のオンライン販売を開始。製造過程をSNSでも公開し、大量のクッキーを焼く様子がTwitterで15万いいねを得るなど話題に。現在はオンラインショップ<VIOLETTA(ヴィオレッタ)>でクッキー缶を販売。販売と同時に即完売するほどの人気となっている。

<VIOLETTA(ヴィオレッタ)>

出店期間:2024年4月28日(日)〜30日(火)
チョコチップクッキーを、焼きたてでご提供いたします。

<VIOLETTA(ヴィオレッタ)>
a.焼きたてチョコチップクッキー 各日70点限り 351円(1枚/日本製)
b.焼きたてチョコチップクッキー(ココア) 各日70点限り 351円(1枚/日本製)